巨人、12回サヨナラの絶好機逃す ウォーカー中田が打てず 阪神と引き分け

巨人 12回サヨナラの絶好機逃す ウォーカー、中田が打てず 阪神と引き分け

 両軍投手陣が踏ん張り、引き分けに終わった。

 阪神は1点ビハインドの四回、1死満塁からミエセスは左足先に死球。本塁で倒れ込むもすぐに起き上がって一塁へ向かい、体を張ったプレーで1点をもぎとった。なおも2死満塁からは、木浪が鋭い当たりを右前に運ぶ適時打。一時勝ち越しとなる2点目を挙げた。

 巨人は初回に来日後初めて1番で起用されたブリンソンが初球をたたいて、右翼へ先頭打者本塁打。逆転された直後の四回には秋広が右翼へ弾丸ライナーの同点ソロをたたき込んだ。十二回は1死一、二塁と好機を作ったが、ウォーカー、中田が凡退した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a512230a93f9ec6a3aa133a349eb21aa4366fc2

273: 巨2-2神(12回裏) 23/07/02(日) 17:45:05 ID:4o8w
それ振るんか…
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WS000709

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【悲報】巨人大物OB「坂本勇人はウォーミングアップを真面目にやっていないから怪我をする。もう引退したらいい」

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1: それでも動く名無し 2023/07/01(土) 10:58:13.25 ID:LMw67U1zM
一時阪神首位陥落、長いシーズン負けることもある そこで岡田監督がどうするかが見どころ/廣岡達朗コラム

 阪神がDeNAに3連敗、首位の座を明け渡した。

 長いシーズンを戦っていれば負けることもある。ジタバタする必要はない。そこで岡田彰布監督がどうするかが見どころだ。

 今の首脳陣は目の前の結果が自分の責任であることを分かっていない。結果が悪いのは、選手のせいではなく、指導がヘタなのだ。

 6月24日の広島対巨人戦(マツダ広島)の無死一塁から一走の中山礼都が右前打で三進しなかったことに、原辰徳監督が怒りを露にしていたが、積極的に行けと教えていない証拠。中山を攻めるのは間違いだ。

 坂本勇人は前日の初回、先頭打者として内野安打を放って一塁へ走っている途中に肉離れを起こし、戦線離脱した。ウォーミングアップを真面目にやっていないからこういうことになるのだ。もう引退したらいい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c66e11bb95b3f356112fb2a8b977970b6c4f853

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巨人原監督のメンタル、学会にかけるレベルのノーストレスだった

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3: それでも動く名無し 2023/06/30(金) 11:04:50.65 ID:3CrXnJZSp
【巨人】医学的に証明された原監督の「鋼のメンタル」 3連敗にもまさかの〝ノーストレス〟か

 まさかのストレスフリー? 巨人は28日のヤクルト戦(盛岡)で先発の左腕・グリフィンが2本の3ランを被弾。打線も振るわず7回表無死で降雨コールドにより0―6で3連敗を喫した。坂本勇人内野手(34)が右太もも肉離れで離脱するなど苦戦が続く中、意外にも原辰徳監督(64)は「ノーストレス」であることが判明した。 

 中10日で雨の中、腕を振ったグリフィンが3回に山田、6回には長岡の3ランを被弾。天気にも泣かされて3連敗となった原監督は「(グリフィンは)ボールそのものはそんなに悪くなかったですね。まあ結果的に…ということですね」と助っ人左腕をかばい「この天気も致し方ないところですね。いいように考えて頑張ります」と切り替えた。

 交流戦を11勝7敗で終えたものの、再開されたリーグ戦では坂本が出場選手登録を抹消された24日の広島戦から3連敗。最大5つあった貯金も1まで減った。V奪回を目指す指揮官のストレスたるや想像に難くないが、意外にも〝医学的〟には「ノーストレス」だという。

 いったいどういうことなのか? 巨人は2021年12月に順天堂大学と選手のコンディショニングに関する学術指導契約を締結。自律神経の権威である小林弘幸教授が首脳陣、選手の手の指から脈波を定期的に計測することで精神状態を把握している。

 同教授と長年、親交がある大久保博元チーフ打撃コーチ(56)は「監督はやばいですね。5月のチーム連敗時に計測したデータで全くストレスがなかった。小林先生に聞いたら『(原監督の数値を)学会にかけるレベルだ』と。僕も散々機械で計測してきたけど、あんな数値は見たことなかった」と目を丸くした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45aa56129b670dae2c9f2990e96debb645e5bab8

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戸郷翔征 8回143球8被安打3四球1失点

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戸郷翔征がチームの勝利につながる8回1失点143球粘投「今日の投球を次につなげていきたい」【巨人】

 巨人・戸郷翔征投手は今季最多タイの143球を投げ、8イニング1失点と奮闘。勝利投手にはならなかったが、見事なピッチングだった。

 戸郷は「立ち上がりの失点が悔やまれます」と、初回、先頭の近本にいきなり本塁打を打たれたことを反省する一方、「2回以降はランナーを出しながらも粘りの投球ができたと思います。今日の投球を次につなげていきたい」と話した。再三、阪神打線に粘られ、毎回のように走者は許したが、追加点は与えなかったことが最終的にチームの勝利につながった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b9440f5878467bd11ffa46d77b9402bca0a50ced

1: それでも動く名無し 2023/06/30(金) 22:22:59.97 ID:YbloKYi1d
パワプロの査定で困るやつやん

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