785: 横1-4巨(6回裏) 23/05/11(木) 20:20:39 ID:A9MZ
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坂本勇人が王貞治氏超えた 通算423二塁打で巨人史上最多、NPB史上6位の快記録
巨人の坂本勇人内野手が11日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦の5回にこの日2本目、通算423本目の二塁打を放った。王貞治氏(ソフトバンク球団取締役会長)を抜き、歴代単独6位に立った。巨人の球団最多記録ともなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d3b515418e6083acc4689afc6c6a8d564465c73
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) May 11, 2023
一瞬で王氏を抜き去った
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坂本勇人が今度は右へ
423本目のツーベースヒット
⚾プロ野球(2023/5/11)
🆚DeNA×巨人
📱Live on #DAZN#DAZNプロ野球 pic.twitter.com/u6GkhlFK6p
「これでは宝の持ち腐れ」巨人・魔の8回問題に球界OBから指摘される究極の「配置転換」とは
巨人の「8回問題」には球界内からも様々な考察の声が出ている。現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務めた野球解説者の高木豊氏は10日に更新した自身のユーチューブチャンネルで巨人の終盤の投手陣起用について言及している。
動画の中ではこれまでの巨人の試合展開を振り返った上で、アシスタントを務める森藤恵美氏に「中継ぎ、抑えの中で1番信頼できるピッチャーは誰?」と質問を繰り出した高木氏。これに森藤氏は「大勢投手です」と応えると、高木氏は続けて「じゃあ、8回に持っていけばいいじゃない!」と配置転換を提言してみせた。
絶対守護神である大勢を「8回の男」として起用することで、流れを相手に持っていかせず、9回からは細かい継投に入ればよいとした。
この起用に関して、同氏は意図を「セーブがつかないんだったら、大勢は宝の持ち腐れ」になっていると説明。同様の意見は球界内からも出ているが「8回が邪魔なわけでしょ、8回を消せばいいんだよ」と固定概念を廃して、まずは喫緊の課題解消に向け、柔軟な起用を求めた。
実際に8回を任せる投手に関してはキャリアが浅い投手には荷が重いともされており、昨年ルーキーイヤーから守護神を務めた大勢ほどの強心臓であれば、まさに適任ともいえそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd515161a80c350eb8182df7e36a4c281d0de2da
【巨人】菅野智之に「何してんですか?」って聞いてくれ! 原監督から皮肉すぎる取材要請
開幕投手を務めたビーディは0勝4敗、防御率5・47で未勝利のまま出場選手登録抹消となる大誤算。9日のイースタン・リーグ楽天戦で〝出直し先発〟したものの、初回にいきなり4点を失い、5回7安打4四死球の荒れた内容に終わった。
こうなると、実績のある投手が頼みの綱になってくる。チームスタッフも「若手にチャンスと言っても継続して勝てる保証はない。柱があってこそ若手も試せる。やはり智之でしょう」と菅野をキーマンに挙げていた。
ただ、その菅野は右ヒジの張りで開幕前に一軍を離れ、実戦復帰に至っていない。そして、ファームから報告を受けているであろう原監督が、エース右腕の近況を問われると言葉に強烈な皮肉を込めた。
「逆に聞きたいよ! 取材してきてよ。『何してんですか?』って。自主トレの時は12月から動いているのに、もうすぐ6月になろうとしているわけだから。12月、1月は絶好調だったんだから」
指揮官としては歯がゆさが募るばかりなのだろう。当初の構想では菅野と戸郷が〝2大エース〟として君臨し、ビーディとグリフィンの新助っ人2人が脇を固め、残る2枠に若手有望株が入るはずだった。先発ローテの柱となるべき4本のうち2本がいなくなり、菅野は復帰のメドも立っていない。
三沢二軍投手チーフコーチによると、菅野には「首の寝違え」があり、「(一軍復帰への)プランは体しだい。投げてみないと分からない。何とも言えない」と歯切れが悪かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b45a6fc8467b31b5fffff54d3bec60606bacea8
【巨人】小林誠司が海外FA権取得「みなさんに感謝したいです。一日一日を頑張ります」
巨人・小林誠司捕手が10日、出場選手登録日数が9年に達し、海外FA権を取得した。広陵、同志社大、日本生命を経て2013年度ドラフト1位で巨人に入団。「皆さんに感謝したいです」と話し、チームの勝利に貢献するために「一日一日を頑張ります」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc0f520e2cb9506ed3eb6840456e41d7919d5591
【巨人】あっさり攻略 バウアー獲得に動かなかったワケ「オスナと一緒」
この日、初対戦となったバウアーはDeNAが球団を挙げた粘り強い交渉の末、来日を実現させたバリバリのメジャーリーガー。今季はドジャースが2300万ドル(約31億500万円)を支払うこともあり、出来高込みで推定4億円で右腕を獲得できた。当然ながら巨人でも〝リーズナブル〟なサイ・ヤング賞右腕は獲得可能選手としてリストアップされていた。
だが、球団幹部の一人は「ウチはバウアー獲得には動いていない。外国人に関しての方針は、能力の前にまず性格や素行を重視する。結果的に不起訴になったとはいえ、メジャーで出場停止処分となった事実は変わらない。同じ理由で(現ソフトバンクの)オスナの時も獲得には動かなかった」と説明。2018年にDVで逮捕され、MLBで出場停止処分を受けたオスナと同じ理由で獲得を見送ったことを明かした。
バウアーは21年7月に女性から性的暴行を訴えられ、MLB機構により制限リスト入り。調査を経て翌22年4月に324試合の出場停止処分が言い渡された。不起訴となったこともあり、22年12月に出場停止は194試合に軽減されたが、メジャーで試合に出場できるのは今年の5月23日以降となっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/da454bf26936d568249128ffd55634ed478343ad