375: 横1-0巨(1回裏) 23/05/09(火) 18:22:34 ID:GxCY
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【巨人】右太もも裏肉離れから復活目指す中田翔が超回復!ジャイアンツ球場で走った「いけんじゃね?」
右ハムストリングス肉離れから復活を目指す巨人・中田翔内野手が9日、ジャイアンツ球場の室内でベースランニングを行った。球団関係者に見守られる中で、一塁ベースを回る動作を繰り返して患部の状態を確認。「これ、いけんじゃね?いや調子乗らんどこ」と言いながら笑顔を見せるなど、順調な回復ぶりを見せた。
開幕から主に5番打者を担ってきた中田翔は4日・ヤクルト戦(東京D)で負傷交代。2回にピーターズの変化球を左翼線に運んだが、一塁を回ったところで表情をゆがめた。足を引きずりながら倒れ込むように二塁に到達した後、阿部ヘッド兼バッテリーコーチとトレーナーに両脇を抱えられてベンチ裏へと下がり、そのまま病院に向かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/81ca9a1d741bbc8334ce34e0ba4211820ae6dade

巨人・小林誠司はこのまま終わってしまうのか 「今年で4年契約終了」野球人生の正念場
かつてWBCで侍ジャパンの正捕手も務めた「世界のコバヤシ」はこのまま終わってしまうのか──。5月4日のヤクルト戦で、巨人の小林誠司捕手が今季2度目のスタメン出場を果たした。しかし、1打席目は2回2死一、二塁で力のないサードゴロ、2打席目は4回2死一、三塁でレフトフライとチャンスを潰した。
小林は2019年オフに巨人と4年契約を結んだ。今オフ、その契約が切れる。
「このまま打力の向上が見られず、守りの面でも貢献できなければ、シーズン終了後のトレードもあり得ます。ましてや、巨人は先発も中継ぎも不足しており、1人でも多くの投手が欲しい。そもそも小林はセ・リーグよりパ・リーグのほうが合っているのではないか。指名打者制度のあるパ・リーグなら、1割台の打率でもレギュラーになれる。
ソフトバンクの甲斐拓也は昨年1割8分ですし、今までシーズン2割5分を超えたことは一度しかない。西武、ソフトバンク、楽天、ロッテでプレーした細川亨はシーズン2桁本塁打を3度記録していますが、1割台のシーズンがほとんどで、通算打率2割0分3厘でした。打力が弱く、試合の終盤に代打を送られるので、規定打席到達は2回しかありません。それでも、19年間も現役を続けられた。4球団ともDH制のあるパ・リーグだったからだと思います。小林が1年でも選手生命を伸ばしたいのであれば、パ・リーグに移籍したほうが良いような気はしますが……」
4年契約の最終年、小林は野球人生の正念場に立たされているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/98edb3d101aec820588e66048c1538669756b0f0?page=1

DeNA・バウアー 次回は9日巨人戦で先発!三浦監督「新潟で投げます」
DeNAの新外国人バウアーの次回登板について三浦監督は「新潟で投げます」と説明。9日の巨人戦(新潟)に中5日で先発する。新潟は南場智子オーナーの出身地でもある。
初登板だった3日の広島戦は、7回9奪三振1失点で来日初勝利。地方球場のマウンドとなるが、三浦監督は「いろんな経験をしてきている投手。心配していません。(新潟のファンには)年1回しか機会がないと思う。ぜひ球場に来て、DeNAの試合を楽しんでもらえたら」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb81afdae1d22d37c6bd5ddfcca6a4ea23e8bdf
巨人またも最下位転落危機 6戦連続“魔の8回”に失点 中日との“直接対決”でまさかの3連敗
5位の巨人は最下位・中日との“直接対決”3連戦で3連敗を喫し、借金5。中日との勝率はわずか5厘差、ゲーム差なしに迫られ、今季4度目の最下位転落危機に直面した。巨人の同一カード3連敗は4月の広島戦(マツダ)に続いて今季2度目。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59c630a20fd3da5fc107ec694b820e45a9b1e356