1: それでも動く名無し 2023/01/19(木) 17:32:04.23 ID:h1tDFwsr0
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巨人・ドラ1浅野はキャンプ2軍スタートが決定「落ち込むことなく、しっかり準備したい」
巨人のドラフト1位・浅野翔吾外野手(18)=高松商=のキャンプ2軍スタートが決まった。19日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた新人合同自主トレに参加。「2軍でしっかり結果を残して1軍に呼んでもらえるようにしっかり準備したい」と話した。
この日、同球場ではコーチ会議が行われ、浅野のキャンプ2軍スタートが決定。阿部慎之助ヘッドコーチから知らせを聞いた浅野は「阿部コーチも焦る必要はなく、じっくりやっていけばいいと思っていると思うので、僕も1軍に入れなかったからといって、落ち込むことなく、しっかり準備したい」と前を向いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca25006a6c859b50075972008d4c6750f09ac0a2
巨人・オコエ瑠偉、移籍後も変わらぬ私生活 「暴力団組員の宴会に参加報道」でも大手メディアが追随しない事情
現役プロ野球選手が「反社」との宴席に出ていた──。巨人のオコエ瑠偉が昨年12月17日、指定暴力団・住吉会系の下部団体に籍を置く人物が主催する宴会に出席していたことを週刊新潮が報じ、球界は騒然となっている。
記事によると、オコエはこの主催者と面識があり、酒を飲み、煙草を吸うなど楽しんでいたという。参加者から写真撮影やサインをせがまれるや気軽に応じ、バットを握りバッティングフォームまで見せるサービスまでも。さらには、タニマチにタワマンに住ませてもらっていること、古巣・楽天に移籍の交渉をしていたこと、「G(巨人)は厳しいですよ。ピアスなんかうるさいんです」などと、裏事情までも明け透けに語っていたという。
球団は週刊新潮に対して、オコエが主催者の男性と面識があったことと宴会に参加したことを認めたうえで、「(オコエ)本人が暴力団など反社会勢力と交際していた事実もありませんし、本人もそのような認識は一切ありませんでした」と回答している。
https://www.news-postseven.com/archives/20230118_1833245.html?DETAIL
巨人・坂本“聖域”渡さない 「ショートへのこだわりは強くあります」全試合出場へ決意表明
巨人の坂本勇人内野手(34)が17日、沖縄県那覇市で行っている自主トレを公開した。昨季は右膝内側側副靱帯(じんたい)損傷などで3度の戦線離脱を経験。1年間戦い抜く体作りを試行錯誤する中、遊撃のポジションへの思いも明かした。
反骨心に火が付いた。“聖域”は誰にも渡さない。坂本は「ショートへのこだわりは強くあります」と言い切った。「ショートだから全試合出られないとか、ケガしたとかは絶対に言われたくない。コンバートした方がいいんじゃない?とか言われるのはすごく嫌だなと思います」。ケガの影響で昨季は83試合の出場に終わった悔しさを今季にぶつける。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80acaeec71e338b18353ded7a25358d380f5c6e2
巨人・オコエ瑠偉が「暴力反社」の宴会に出席 「打撃フォームまで見せてくれた」出席者が証言【証拠写真あり】
2015年にドラフト外れ1位で楽天入りしたオコエ瑠偉。将来を嘱望されて1年目から1軍出場を果たしたが、結局レギュラーに定着することなく、昨季は6試合出場に終わっていた。オコエは昨年末、「現役ドラフト」で巨人への移籍が決まり再出発かと思われたが、そんな矢先、「暴力反社」が開いた宴会に出席していたことが週刊新潮の取材で分かった。
問題となっている宴会に出席した都内の男性自営業者(40)は、昨年12月17日20時ごろ、友人の誘いで東京・月島のもんじゃ焼き店を訪れたという。会の主催者は彼がかつて建築会社で働いていた頃に現場で知り合った5歳年上の先輩で、当時は鳶(とび)の仕事に就いていたという。
この“先輩”を、仮に田中氏とすると、
「友人からは、田中さんは鳶を辞めたのち、アウトローの人たちとの交流もあり、現在は住吉会系の三次団体に籍を置いていると聞かされていました」
そうした“転身”を裏付けるかのように、15年に都内で起きた恐喝事件では、暴力団関係者とともに田中氏(当時の肩書は「無職」)も共犯で逮捕されており、また十数年前に刊行されたアウトロー関連の雑誌には、10代の頃に新宿を拠点に「チーム」を結成した田中氏のインタビューが掲載されている。
宴席の出席者は7~8人で、終始入れ代わり立ち代わりといった状態。
「しばらくして、田中さんが『おい、オコエが来るってよ』と言うのです。実は私は野球に疎(うと)くてうまく反応できず、田中さんに『お前、オコエ知らねえのか』と突っ込まれてしまいました」
実際にオコエが21時過ぎに来店すると、宴席はがぜん沸き立ったという。田中氏とオコエは以前に何度か会っているような雰囲気で、
「店内で巨人ファンにサインをせがまれたオコエ選手は気軽に応じていて、『ジャイアンツでサイン書くの初めてだよ』『やべえ、GIANTSのつづりが分からねえ』なんて、冗談ぽく口にしていました。私はオコエ選手が楽天から巨人に移ったことも知らなかったのですが、彼はどこから持ってきたのかバットを握り、打撃フォームまで見せてくれたのです」
求められるまま出席者とも写真撮影に応じていたという。
選手に紳士たることを求め、ホームページ上で「暴力団等排除宣言」を掲げている読売巨人軍の広報部に聞くと――。
「本人(注:オコエ)がご質問にある店を訪ねたところ、知人から以前紹介されて1度会ったことのある『会長』と呼ばれる男性がいました。本人は5時間ほど滞在したのち、翌18日未明に店を出て帰宅しました」
とした上で、こう釈明した。
「本人が暴力団など反社会的勢力と交際していた事実もありませんし、本人もそのような認識は一切ありませんでした」(同)
到底「紳士」の集まりとはいえない宴席の詳細、そして宴会中に起こった傷害事件で男性が骨折の重傷を負った問題について、1月19日発売の「週刊新潮」で詳報する。
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/01181131/
巨人 前DeNAの三上朋也投手と育成契約
巨人は16日、前DeNAの三上朋也選手と、育成契約を結んだと発表した。
三上は13年ドラフト4位でDeNAに入団し新人だった14年に守護神も務めたが昨季は19試合にとどまり、通算346試合で10勝15敗23セーブ、防御率3・15だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ff48c14c1083b663d13f73c36f5933ad7d3a52e
巨人育成の吉村優聖歩1500m走で球団新 ドラ1浅野翔吾は苦悶の表情でブービーフィニッシュ
巨人の育成3位の新人、吉村優聖歩投手(高知・明徳義塾)が15日、川崎市のジャイアンツ球場で行われている新人合同自主トレの1500メートル走を記録が残っている2017年以降では球団新記録となる5分2秒で走破し1位に。昨年同じ育成の鈴木大が出した記録を3秒更新し「(新記録は)知らなかった。高校の時はそんなに速くなかったけど、気合を見せたろかなと思って飛ばした。トップについて最後に抜かそうと思っていたけど、その通り最後に抜かした」と会心の表情だった。
一方ドラフト1位の浅野翔吾外野手(高松商)は14人中13位で苦悶(くもん)の表情でフィニッシュ。「めちゃくちゃしんどかった。あの体力ではキャンプにはついていけないし、これから先もやっていけないと思うので、少しずつでいいので体力をつけて、普通のペースで走れるぐらいにしたい」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d5b6a54961ebd4f87de754f36683339a06810d8
巨人・坂本が侍辞退 シーズン最優先へ 昨季は故障に苦しみ…今季完全復活へ正念場
昨季コンディション不良に苦しんだ坂本は、完全復活を期す今シーズンに照準を合わせて辞退を決断したとみられる。開幕前に左脇腹を痛め、その後も右膝、腰と3度、離脱した。昨年11月の契約更改交渉後に「長打力をもう一度取り戻したい。柔軟性や可動域をもっともっと動かせるような練習を」と故障防止対策も語っていた。
代表辞退の裏には、正念場を迎えた今季に懸ける思いがある。昨季は出場83試合で、入団1年目の07年以来、15年ぶりに100を割った。11月の宮崎秋季キャンプでは若手とともに汗を流し、同時期に開催された侍ジャパン強化試合には参加しなかった。巨人で主将を8年間務めてきたが、今季から岡本和に引き継ぎ、自身にとって転機の年になる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45788a07fc8c6852f6e10d48df7c03b364109f76