101: 名無しさん@おーぷん 23/01/08(日) 13:38:54 ID:EbUn
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巨人ドラ1浅野「5年後レギュラー」最大の敵は原監督…せっかち指揮官には開幕スタメン構想
巨人ドラフト1位の浅野翔吾(18=高松商)が昨4日、同校で自主トレを公開した。「年末年始でしっかり休めて痛いところも疲れもない。ここからしっかりと体を仕上げたい」と前を向き、「今年は学びの1年にしたい。先輩方にも話を聞かせていただいて、いろいろなことを学びたい」と抱負を語った。
「2、3年後にレギュラー争いをしたい」としていた未来予想図もかなり謙虚だ。Number Webのインタビューでは「1年後はまず体作りや球の速さ、変化球に対応することをしっかりできるように。5年後はレギュラー定着」と語っているのだ。巨人にドラフト1位で入団した先輩の高卒スラッガー松井、岡本和を参考に「5年」という“修業期間”を弾き出したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c98fa73ca0bec0eca7f4679a6711063c3fad9be


MLB封印の巨人菅野が“馬主”になっていた!ダービー馬ドゥラメンテ産駒の牝馬を3200万円で
「そして迎えたこのオフです。シーズンでは2年ぶりの2ケタ勝利となる10勝7敗。いよいよメジャーへ、と周囲の機運は高まっていたが、球団関係者に聞いたら“ないですよ”と淡々としていた。理由を聞いたら、“メジャーより、競馬ですよ”と苦笑い。ん? と思ったら、菅野が競走馬を買ったというんだ。実際、今年7月のセレクトセールで、15年に皐月賞とダービーに勝った2冠馬ドゥラメンテ産駒の1歳牝馬を3200万円で購入している。購買者は菅野の父親になっているものの、ドゥラメンテ産駒といえば今年の春の天皇賞と宝塚記念に勝ったGⅠ3勝のタイトルホルダーと同じ。早ければ来年6月にデビューする、その菅野家初の競走馬の活躍を、菅野本人も楽しみにしてるというからね。メジャーに行ったら愛馬の走りを生では見られない。まあ、日本にいようが米国にいようが、シーズン中になかなか競馬場には行けないけれど」(巨人OB)
夢のメジャーを封印した菅野。来季は愛馬もモチベーションのひとつになりそうだ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/316573

【巨人】阿部ヘッドが坂本勇人に猛ゲキ「35歳を超えたらもう能力は上がらない」
3年ぶりV奪還を目指す巨人の阿部慎之助ヘッド兼バッテリーコーチ(43)が、チームの要である坂本勇人内野手(34)の復活へゲキを飛ばした。
阿部ヘッドは坂本について「自分でそこは考えているでしょう。『もう一回、自分で最後だと思って鍛え直します』と言っていたので。年齢的にもそうだろうし」とオフの2人での会話を明かした。
今季の坂本はケガによる3度の離脱を経験するなど、2008年のレギュラー定着以来、最少となる83試合の出場。成績も打率2割8分6厘、5本塁打、33打点と13年間続いていた2桁本塁打がストップした。
オフには8年間務めたキャプテンを岡本和に譲った。来季は自身のプレーに集中する環境が整った。自身も8年間務めたG主将を引き継いだ後輩に阿部ヘッドは「35(歳)を超えたらもう能力は上がらないし。どう維持するかという方に方向転換していくと思うので。今年が最後ぐらいじゃないですかね。自分で追い込んでやるという(のは)」とオフの過ごし方が重要とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24a7a9a9f8e524d220b36095a83029ca43dcac7a
巨人退団の山口俊、美人妻と六本木にちゃんこ屋オープンで「現役続行はどうなるの?」
2019年シーズンに最多勝、最多奪三振、最高勝率、ベストナインを獲得して、巨人のセ・リーグ優勝に貢献した山口俊投手(35才)が、今シーズン終了直後に球団から戦力外通告を受けた。キャリアハイの実績と自信を引っさげて、2020年からはメジャーリーグへと海外移籍。2021年6月には巨人に出戻りして15試合に登板。今季は左ひざの故障などでわずか1試合の出場にとどまったが、まだ35才。まさかの解雇だった。
当然、本人は「まだ燃え尽きていないので、チャンスをくださる球団があると信じて待ちたい」と現役続行を希望。11月8日の12球団合同トライアウトこそ不参加も、他球団のオファー待ちの状態だ。
ところが、そんな山口が、すでに“別の仕事”に携わっていることがわかった。12月3日に東京・六本木にちゃんこ屋「TANIARASHI」が開店。あるスポーツ紙記者は「2才年上の元グラビアアイドルの妻・加織さんと一緒にオープンさせたお店だと聞いています。山口投手の実家の暖簾分けという形なのでしょう」と話した。
一方で、ファンの間で気になるのが、山口の「今後」だろう。このタイミングでのちゃんこ屋オープンに「現役続行宣言はどうなったの?」と不安がる関係者の声も上がっているという。前出のスポーツ紙記者は「まだ本人はトレーニングを続けていると聞いています。1才年上のダルビッシュ有投手(36才)もバリバリ活躍していてWBC日本代表に選出されています。ソフトバンクの和田毅投手(41才)やヤクルトの石川雅規投手(42才)ら、まだまだ先発で投げている先輩たちもいますし、このままでは終われないとの気持ちを持っているはずです」と代弁する。
新たな動きが無いまま年を越しそうだが、本来の実力はピカイチなだけに、2月のキャンプインまでにオファーをかけてくる球団があってもおかしくはない。
山口に、店を通じて今後の意向を聞くと「本人は今後もプロとして野球をやっていきたいという希望を持っています」とのことだった。店には本人が顔を出すこともあるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7acc287f24063e786f56a980c2793aec8c9598ec