1: それでも動く名無し 2022/12/07(水) 16:02:51.40 ID:ibnPa5U90


二軍成績は悪くない
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巨人・岡本和真「やばいです」 年俸3億円からダウン更改「うまくいった時がない」
巨人の岡本和真内野手(26)が6日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸3億円からのダウンでサインした。来季から新主将となる中、「僕の方をみんな見ると思いますし、全員で優勝、日本一目指してやりたい」と気を引き締めた。(金額は推定)
会見に応じた岡本和は金額について開口一番、「2億円ダウンです。やばいです」と真顔で回答。その後、「うそです」と笑顔を見せた上で、「ダウンには変わりないです」と話した。
今季は140試合で30本塁打82打点、打率・252。球団では王貞治、松井秀喜に次ぐ5年連続30本塁打を達成した。一方で夏場以降は不振にあえぎ、8月には4番の座を中田に譲った。「今シーズンはうまくいったときがないくらい。来年はそれを良い方向に持って行けるようにしたいです」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfed5becdf54a14f449e98330d0501d21e9dfceb

堂安律〝落選事件〟と欧州での2者会談 森保監督「神采配」秘話 巨人・原監督から学んだ「ベンチワーク」
スペイン戦の劇的勝利から一夜明けた2日、練習は完全オフで森保監督1人が囲み会見。その表情は明らかに睡眠不足だったが、1時間にわたる質疑応答に応じた。今大会の采配が話題に上ると、「秘策なんてものではないんです。大胆采配? 私にはできません」と謙遜しつつ、プロ野球の采配にヒントを得たことを初めて明かした。
「野球の投手起用です。先発、中継ぎ、そして最後だけカタカナになってしまいますが(苦笑)ストッパーがありますよね。選手たちをこの3通りに当てはめた」。公言してきた「26人の総力戦」は決してきれい事ではなく、前半は最悪でも1点差で折り返し、後半から攻撃のカードを切り、逆転したら逃げ切り策を打つ。長崎生まれで巨人ファンだった父の影響から、自身も野球少年だった経験が生きた。
中でも当時からのヒーローで、指揮官としても最も影響を受けたのが、日本代表を率いて世界一にも輝いている巨人・原監督だ。コロナ禍で代表強化がままならない2020年3月には、同監督の著書『原点』を通販で購入。「うまい選手はいらない、強い選手がほしい」という一節には「心の底から腑に落ちましたね」と感嘆した。
今年5月に都内のフランス料理店で偶然の初対面を果たし、「強烈に憧れていた方でしたから」と感激。10歳年上の名将の食事が終わるまで、レジ付近で直立不動で出待ちをして挨拶した。7月には東京ドームを訪れ、巨人の試合前練習中に原監督と歓談。「異業種ですけど、(06年)WBCで世界一になられている。学ぶべきことばかり。指導者の先輩と思わせてもらっています」と刺激を受けてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a957b49621fff942cc1d0e9e03bb63966976b877
巨人・中田 3年契約で更改「金額はちょっとアップです」
巨人・中田翔内野手(33)が2日、東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、3年契約でサインした。金銭面の増減について会見では「金額はちょっとアップです」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d89005be7e0bcb6606d5dad9aa90d3a2a3ea5bcf
【巨人】海外FA権保有の中田翔が新たに3年契約 倍増の年俸3億円でサイン続きを読む
海外FA権を保有する巨人・中田翔内野手が2日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸1億5000万円から倍増の3億円でサインし、球団と新たに3年契約を結んだと明かした。(金額は推定)
「もっともっと気を引き締めて頑張らないといけないなと改めて思いました。来シーズンは全試合出場できるように頑張りたいと思います。自己最高の結果を残せるようにやっていきたいと思います」と誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0f4c8ea06150e8c98d2317d3f75c94bca2b246e
【巨人】大勢が4100万円増の5700万円で更改 「満足することなくもっと戦力になれるように」
巨人の守護神・大勢投手(23)が2日、都内の球団事務所で契約更改に臨み、4100万円増の5700万円(推定)でサインした。
ドラフト1位で入団した今季は、新人ながら守護神の座をつかみとり、57試合に登板し、1勝3敗、防御率2・05。シーズン最終戦では37セーブを挙げて新人歴代最多記録に並んだ。さらに巨人の選手としては2011年の沢村拓一以来で12球団で最多の20人目となる新人王も獲得。輝かしい記録を打ち立てたが、「今の現状に満足することなく、来年も1シーズン通して戦力になれるように、もっともっと戦力になれるように頑張っていかないといけないなと思います」と冷静に語った。
https://hochi.news/articles/20221202-OHT1T51224.html?page=1
巨人・中田 3年契約で更改「金額はちょっとアップです」
巨人・中田翔内野手(33)が2日、東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、3年契約でサインした。
15年目の今季は109試合で打率・269、24本塁打、68打点の成績を残した。8月11日の中日戦(バンテリンドーム)では巨人の第91代4番に座り、勝利に貢献。同23日の中日戦(東京ドーム)では通算1000打点をマーク。平成生まれでは初の達成となった。シーズン終盤まで4番で39試合の先発出場を果たした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d89005be7e0bcb6606d5dad9aa90d3a2a3ea5bcf