
1: それでも動く名無し 2022/08/01(月) 13:47:54.40 ID:t9FBAPSU0
筋力が回復した模様
2: それでも動く名無し 2022/08/01(月) 13:48:13.53 ID:t9FBAPSU0
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巨人最下位なら原監督辞任も 「中畑清監督」誕生の現実味と広がる可能性
仮に負け越し、Bクラス転落で原監督辞任となった場合、誰が新たに指揮を執るのか。
「内部昇格の可能性は薄い。当然、低迷の責任は監督だけでなく、コーチ陣にもあると考えられる。総辞任になるでしょう。すると、阿部慎之助ディフェンスチーフコーチ、桑田真澄投手チーフコーチ、元木大介ヘッドコーチは消える。
前監督の高橋由伸氏は候補に上がりそうですけど、前回の就任も戦力の過渡期に任され、結果を残せなかった。読売としては由伸に負い目があるし、戦力が整った時に満を持して登場させたい。若手の成長、人気の回復を狙いたい現状を考えると、OB会長の中畑清・元DeNA監督を起用する芽も出てくるのではないでしょうか」
巨人の第45代四番打者である中畑氏は1980年代を代表する生え抜きの選手で、どんなに不調でも『絶好調!』と叫んで人気者になった。明るいキャラクターばかり注目されるが、シーズン2割9分以上を6度(3割達成3度)記録し、通算打率2割9分の好打者でもある。
引退後、何度も巨人の監督候補に名前が挙がったものの実現せず、2012年から横浜DeNAの監督を務めた。就任以前の10年で最下位8度というチームで筒香嘉智や梶谷隆幸、桑原将志などの若手を育て上げた。成績は4年間で5位2回、最下位2回だったが、のちにクライマックスシリーズに進出できるチームの礎を作った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a328ddae17a3a67608c6a316b94f7471219f16b7?page=3


「大きな故障につながりかねない」巨人 31日のDeNA戦も中止と発表 「筋力が水準に戻るにはまだ数日かかる」内野手がそろわず
プロ野球・巨人は30日、すでに中止されている29日、30日のDeNA戦に加えて、31日の試合も中止にすると発表しました。
NPBが定めたガイドラインでは新型コロナウイルスのオミクロン株で陽性判定を受けた場合、無症状であれば、発症日(もしくは検体採取日)から7日間が経過した場合、行動制限が解除されます。
巨人の発表によりますと、27日~29日の間に行動制限が解かれた内野手は11人いて、うち3人が最も早い27日に復帰。29日の夕方にこの3人のトレーニング結果を確認したところ「3人とも上半身及び下半身の筋力が公式戦に出場できる水準に戻るにはまだ数日かかり、このまま31日の試合に出場させた場合、大きな故障につながりかねない」とベンチ入りは不可能と判断しています。残る8人の内野手も回復状態はこの3人以下だということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e52a3f8ee2913b5e4e2695b7c1f01347bf390ca1


コロナ禍の巨人、29、30日のDeNA戦も延期に
プロ野球12球団による臨時実行委員会が28日、行われ、新型コロナウイルスの集団感染が起こった巨人について、29、30日のDeNA戦(横浜スタジアム)について、延期することを決めた。新型コロナウイルスの集団感染によりチーム編成が難しいため。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a09da225ffde6672cf3c0f5d835327adb73bfd6b