カテゴリー: 野球雑談
【悲報】日シリ、貧打
権藤博さん(85)、始球式でノーバン投球wwwwww
徳光和夫さん『ワールドシリーズ』と日程が重なる『日本シリーズ』報道に提言 「第一に日本Sを取り上げなきゃダメ」「メジャーは大味」
徳光和夫さん、ラジオ生放送で「WS」と日程が重なる「日本S」報道に提言「テレビやなんかも第一に日本シリーズを取り上げなきゃダメ」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが26日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、「SMBC日本シリーズ2024第1戦」DeNA―ソフトバンクがこの日、横浜スタジアムで開幕することを伝えた。
ソフトバンク・小久保裕紀監督が25日の記者会見で同日に開幕するワールドシリーズ(WS)と日程が重なっていることに「ホント笑いごとじゃなくて、責任を感じてます」と真顔で語り、報道陣に「皆さんにお願いしたいのは、ここは日本だぞということ。でもそれに値するゲームをしないと、扱いは大きくならないと思う」との発言を報じたスポーツ紙の記事を紹介した。
この発言に徳光さんは「小久保監督の言う通りだしね、たぶん(DeNA監督の)三浦さんもそう思っていると思うんだよね」と明かした。さらに「何度も言っているだろ俺もう、この番組で」と切り出し「あれだけ野球に世話になったんだからさ、テレビやなんかももっと第一に日本の日本シリーズを取り上げなきゃダメですよ」と提言した。
続けて「メジャーは本当大味だしね。日本の外野手だったら捕れているなっていう球、捕れてないからねまったく」と指摘していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f58a0bcddd549fcbc2cad4fee567769530477a9
優勝チームのCS突破率 うまくバランスが取れていたwww
この後行われる日本シリーズwwwwww
元日本ハム斎藤佑樹氏「株式会社ライブドア」の取締役兼CIO就任発表「勉強できる機会に感謝」
元日本ハム斎藤佑樹氏「株式会社ライブドア」の取締役兼CIO就任発表「勉強できる機会に感謝」
元日本ハム投手で早大OBの斎藤佑樹氏(36)が25日までにインスタグラムを更新。株式会社ライブドアの取締役兼CIOに就任したと発表した。
「この度、株式会社ライブドアの取締役兼CIOに就任しました。野球選手を引退してから3年。このように勉強できる機会をいただけたことに感謝しています」と書き出した。
続けて「そして、そのライブドアの名前がついたlivedoor URBAN SPORTS PARKが今月12日にオープンしたのでご紹介します」とつづり「スケートボードなどストリートスポーツはもちろん 最新のアクティビティがたくさんあります。僕もスポーツクライミングにチャレンジ。 このパークでいつか ベースボール5のような野球関連のスポーツも できることを願っています!」と書き込んだ。
CIO(Chief Information Officer)とは、企業において情報戦略を立案・実行する役割を担う「最高情報責任者」を指す役職。斉藤氏は21年で日本ハムで引退すると、「株式会社斎藤佑樹」を立ち上げている。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202410250000411.html
野球以外では一切名前を聞かない大学→富士大学、上武大学、桐蔭横浜大学
【朗報】清原ジュニア、くふうハヤテが獲得か「伸びしろに期待」
清原和博氏の長男・慶大の正吾は指名漏れも…くふうハヤテが獲得名乗り“伸びしろ”に期待
横浜市内の慶大校舎内に用意された記者会見場。9台のテレビカメラ、約60人の報道陣が見守る中、最後まで壇上に清原正吾内野手(22)が現れることはなかった。会議開始から約3時間半。育成ドラフトが終了しても名前は呼ばれず、会場内からは支配下選手ドラフト終了時と同様に落胆の声が上がった。
9月11日にプロ志望届を提出した際、指名漏れの場合について「そこまでは本当にまだ(考えてない)です」と語っていたが、今ドラフトで父と同じ道に進むことはできず。堀井哲也監督は「本日のドラフトで指名がかないませんでした。そういう状況と皆さまへの御礼をあいさつさせていただきました」と語り「まだシーズン中で、まずはリーグ戦に集中したい。その先のことはまだ決まっていない、と申しておりました」と続けた。
それでも周囲は西武、巨人などで歴代5位の525本塁打を放った清原和博氏(57)の長男で、中学、高校と野球から離れた6年間のブランクがあることで、まだまだ“伸びしろ”があると予想される素材に興味を持つ。今季からNPBウエスタン・リーグに参入した、くふうハヤテが獲得に乗り出す方針。
球団関係者は「6年間のブランクがありながら、あれだけの力がある。華があり、プロを目指したいという強い気持ちも感じる。ウチなら1年でドラフト対象になるし、来てくれるのでしたら、ぜひほしい。試合数が多いのでウチなら、より経験が積める」と中学はバレーボール、慶応高ではアメリカンフットボール部所属のハンデを埋める格好の機会と訴える。さらにBCリーグのある球団も獲得を検討。同リーグの強みは目先の勝利より、プロ入りへの出場機会を提供できる点だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0608fe333fe31ea36893b3bc6e43e6b95c4dd75c
清原Jr.会見場で珍事「うっ!」 西武5位発表で「キヨハラ」と勘違い…腰を浮かせた記者のため息
清原Jr.会見場で珍事「うっ!」 西武5位発表で「キヨハラ」と勘違い…腰を浮かせた記者のため息
「プロ野球ドラフト会議supported by リポビタンD」が24日に行われ、慶大の清原正吾内野手、水鳥遥貴内野手は指名漏れした。清原はプロ通算525本塁打を誇る和博氏の長男。中学、高校は野球部ではなく、6年のブランクがありながら名門の4番を務めたが、吉報は届かなかった。会見場には報道陣35社57人が集結。ドラフト終了までの3時間29分、途中で一部の記者が腰を浮かせる珍事があった。
焦らされた会見場で珍事が起きた。神奈川・横浜市内の慶大日吉キャンパスには、午後4時の受付開始15分前に約30人の報道陣が列をつくった。緊張感が漂う中、ムービーカメラ11台を含む35社57人が会場モニターに熱視線。特に和博氏が長くプレーした西武、巨人の順番が来るたびに静寂に包まれ、緊張感が増した。
開始から1時間半ほどが経った5巡目。西武は篠原響投手(福井工大福井高)を指名した。モニターから「シノハラ」とアナウンスが聞こえた瞬間、「うっ!」と唸り声を上げ、腰を浮かせる一部の記者たち。「キヨハラ」と勘違いしてしまったのだ。結局、清原の名前は呼ばれず、西武が本指名で12球団最後に選択終了。育成最後のソフトバンクも終え、会場は「あぁ……」とため息に包まれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54461ac4617bd7e8f7d5299111a28af36c780118







