1: それでも動く名無し 2022/10/09(日) 08:50:48.55
たった5回で糸原に代打
岩崎リストラ
マシンガン継投
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阪神 危な“勝った” 8回ヒヤリもCSファイナルS進出に王手! 3位からの下克上へ大事な初戦に勝利
阪神は8日のCSファーストステージ初戦に勝利し、ファイナルステージ進出に王手をかけた。
0―0の5回に1死から投手の青柳が右前打を放ち、起点をつくると、中野が中前打。代打・マルテが四球を選び、満塁のチャンスをつくった。そして、この打席まで相手先発の今永から2安打をマークしていた近本が中前に2点適時打を放ち、均衡を破った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f906dfef9f9dd8af19bfa9d3f05d18c02c886e6
岡田次期監督なら雰囲気一変 笑顔、虎メダル、身だしなみ「緩さ」撤廃 阪神番が占う心の内
来季から阪神の雰囲気は一変するだろう。
矢野監督は選手ファースト。個人の可能性を広げる意図で、複数でのポジション起用を続け、試合では選手を信じて任せる場面が多かった。「超積極的」、「諦めない」、「誰かを喜ばせる」を掲げ、明るく前向きに、楽しむことをモットーとした。
岡田氏の考えは対極にある。大前提は「1軍は勝たないといけない」。語弊を恐れずに言えば選手は「駒」。指揮官はチームの勝利のために選手を動かす、という考え方だ。
監督にはそれぞれの考えがあるため、善しあしは別として、方針が変わればチームも変わる。岡田氏は今の阪神に「緩さを感じる」と話してきた。全員が目指す勝利のために、まずはチーム内に変化を求めるはずだ。
ベンチで笑っている選手がテレビ画面に映ると、「試合に勝ったら、なんぼでも笑ったらええよ。でも、試合中に笑う必要はない」と言った。佐藤輝がユニホームの第1ボタンを留めずにプレーしていることには「ユニホームは戦闘服やのになあ。先輩も留めてるのに、誰も何も言わへんのかな」。わずかな部分からもチーム状況を推察していた。
本塁打が出た後、ベンチ前で選手に掛けられた虎メダルもなくなるのではないか。「選手にメダルを掛ける時間があれば、俺は次のことを考えるな」。チーム内の状況を確認してからになるが、同じ方向を向いて戦うために改革に着手していくだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a147ed0c366f61a8d399faf0a5cd42673b18bfd6