1: 名無しさん 2026/01/20(火) 21:08:59.48 ID:zMkGetMF0
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阪神ドラ1位新人、立石正広が右脚の肉離れ 17日のベースランニング中に痛める
プロ野球阪神は20日、ドラフト1位新人の立石正広内野手(22)が19日の検査で右脚の肉離れと診断されたと発表した。詳細は明らかにされていないが、今後は様子を見ながら、別メニュー調整を続ける。
立石は兵庫県尼崎市で行われていた17日の新人合同自主トレーニングで、ベースランニング中に下肢の張りを訴え、その後は別メニュー調整を行っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7df68fe0a3aa9ee1acc175fcb2acfccfb49ca46e
阪神D1位・立石正広が「下肢の張り」のため別メニュー 新人合同自主トレでノックに参加せず
阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)=創価大=が17日、「下肢の張り」のため、別メニュー調整となった。2軍施設「日鉄鋼板SGLスタジアム」で新人合同自主トレに参加していたが、ベースランニング中に離脱。その後の内外野ノック、ポール間ダッシュに姿を現さなかった。
球団発表によると大事をとっての別メニュー調整で、病院の受診など、今後については様子を見て判断するという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48954043d58c82a4aa646209ee1740eebeb26bc8
片岡篤史氏 阪神のドラ1・立石正広の左翼転向に反対である理由「だからチーム力が…」
元中日ヘッドコーチの片岡篤史氏(56)が、自身のYouTube「片岡篤史チャンネル」を更新。阪神のドラフト1位・立石正広内野手(22=創価大)の外野転向に“NO”を打ち出した。
長打力を期待される立石だが、本来の内野に“空き”はない。
だが、片岡氏は「今の阪神(のレギュラー陣)に付け入る隙はないけど、個人的には安易にレフトをやって欲しくないねん」と切り出した。
リーグ連覇を狙うチームで唯一レギュラーが固まっていないのは左翼だが、片岡氏は「内野手をやっていた選手って内野なのよ。俺は内野をやって欲しい」と、自身が結果を出してきたポジションで勝負すべきと主張した。
唯一固定できていない左翼で立石の長打力が生きればチームに死角がなくなるという向きもある。
片岡氏は「ショートには小幡に木浪もいる。熊谷も昨年頑張ったし、中野は絶対的で外せない」と説明。さらに大山、佐藤輝とチームの主軸もいる豪華な内野陣にルーキーを加えることは一見は戦力余剰にも見える。
だが、片岡氏は「だからチーム力が上ってくると思う」と、激しい競争が戦力をさらに底上げすると説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cc20f52344fbb7e37794d5139caa24e8f0b2fa7

阪神・甲子園がチケット難も《外国人専用席》増設に虎ファン「終わってる」と大激怒!
阪神タイガースの本拠地・甲子園球場をめぐり、ファンの不満が噴き出している。発端となったのは、球団社長が明かした「外国人専用席を今後増設する」という方針だ。インバウンド需要を見据えた取り組みとみられるが、深刻なチケット不足にあえぐ現状を前に、虎ファンからは反発の声が相次いでいる。
今季の甲子園は、異常ともいえる“チケット難”が続いている。ファンクラブ(FC)会員向けの先行販売でさえ、「プレミアチケット化していて、満足に試合も見られない」「抽選に何度応募しても当たらない」という声が続出。「取れないなら退会しようか悩んでいる」と、熱心なファンほど疲弊しているのが実情だ。
そんな中で浮上した外国人専用席の増設構想。SNSでは、ファンの不満が一気に噴き出した。
《年間指定席の高額転売を先に解決してほしい》
《公式リセールサイトの開発など、やるべきことがあるはず》
《外国人を大事にする前に、今いるファンを大事にして》
《FCで高い金払っても1枚も買えないのにそっちのけで外国人様ファースト 終わってるな、、、》
といった厳しい声が並ぶ。一方で、《外国人ファンが増えること自体は歓迎》《ただ、今は席を“増やす”余裕が本当にあるのか》と、冷静に疑問を呈する投稿も見られ、議論は広がりを見せている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/891d1415f85f5d4736298258097b6ae68f8914ab
【阪神】藤川球児監督、新人7選手に金言「愚痴とか、そういうのは一切聞かない」今春もキャンプ1、2軍は撤廃
阪神・藤川球児監督(45)が7日、新人7選手にプロとしての心構えを説いた。兵庫・尼崎市の2軍施設「SGL」で始まった新人合同自主トレ。平日にもかかわらず約800人のファンが詰め掛けるなか、整列した金の卵たちを前に「まずは素直にやること。愚痴とか、そういうのは一切聞かない。必ず見ているので大丈夫」と熱く訴えかけた。
日米通算245セーブ。下積み生活を経て超一流になった自身の現役時代を思い返し、素直な心を持ち続ければ「1つ2つステージが上がる」と確信する。「うまくいかなかった時に卑屈になったり、誰かのせいにするのはやめよう。そういう選手は淘汰(とうた)されていく」。さらに、故障せずに万全の状態で2月1日を迎えるよう求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8371b1e4c35143551d7d293597f31a78d2691fb
「88世代」が阪神・佐藤輝明を絶賛! 本拠が甲子園で40発…坂本「すげーよ」 本拠・神宮なら55発?
坂本が「でもホンマ神宮だけは…あれは最高やな」と打者有利な狭いヤクルト本拠について口にすると、「飛ぶよねぇ」「全然ちゃう」とここからトークが盛り上がる。
上田氏が「サトテルやったら55本ぐらい打つんかな」と本塁打が出にくいとされる甲子園を本拠にしながら昨季40本塁打した佐藤輝が仮に本拠・神宮だったら55本塁打ぐらい打ったかもと想像すると、「確かに。甲子園(が本拠)で40発打ってるからね」(梶谷氏)「50ぐらいはあり得るんちゃう?」(坂本)「あり得るよな」(上田氏)「5、6本ちゃうやろ」(上田氏)「5、6本は絶対違うと思う。甲子園の左バッターなんか」(坂本)「3割打ててるんじゃない?それだけで」(秋山)「かもしれんな。(バッテリーは)もっと逃げるしな」(大野)「甲子園(が本拠)で40発はすげーな」(上田氏)「すげーよ」(坂本)などとサトテルへの賛辞が続いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7b2480604bc1dc3c4f2e70b802a60a7a7b21c3b
阪神 岡田彰布顧問が「これはしかし、8月あるで」球団史上初の連覇へ「一番可能性が高い。23の24よりな」ライバルは?「金丸とか勝つと思うよ」
阪神の岡田彰布オーナー付顧問が4日未明に放送された読売テレビ「あすリート」に出演。OBでまな弟子の鳥谷敬氏と対談した様子が放送され、2026年の阪神について「これはしかし、8月(優勝)あるで」と語った。
「連覇に必要なこと」というテーマが掲出されると「2026年が一番可能性が高い。(優勝した)23(年)の(翌年)24(年)よりな」と言い切った岡田顧問。「今までで一番簡単かもわからんな」と語ったのは他球団の戦力分析だ。
鳥谷氏も「一番、相手が元気がない年。岡本選手がいなくて村上選手もいない。どこが阪神の相手をするのか」と呼応すると、岡田顧問は「8月に優勝するよ。普通にやったら。もうレベルが違うわ。あまりにも戦力が違いすぎるもんな他のチームとな。これはしかし、8月(優勝)あるで」とセ・リーグ史上最速優勝記録を更新しての連覇になる可能性を指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d537b5e4ccde154871b63e99f0dba7d32131b59f