青柳晃洋、ポスティングシステムの移籍交渉期限が迫り「マジでしゃべれることがない」けど…「まだ10日もある」
阪神からポスティングシステムでの米大リーグ移籍を目指す青柳晃洋投手(31)が8日、阪神・村上らと自主トレを行う静岡・沼津市で取材に応じた。移籍交渉の期限が米東部時間1月17日午後5時(日本時間18日午前7時)と迫るが「マジでしゃべれることがない」と進展がないことを明かした。
「日本人は『10日しかない』となるが(代理人の)米国の人は『まだ10日もある』と。自分ができることはベストな体を作るだけ」
今オフは大リーグ球を使ってキャッチボールを行い「スライダーは曲がらない、ツーシームはよく動く」と新たな発見も。1月下旬までに打者相手に投げられる状態まで肩を仕上げ、米国でのキャンプ参加が決まれば実戦で猛アピールするつもりだ。「高卒2年目で1軍キャンプに呼ばれたときのような感覚になるでしょうね」と期待に胸を膨らませる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c70deea426a5853d19ba976f24d2659fa2477c06
カテゴリー: 阪神タイガース
阪神の育成ドラフト1位のガタイwwwwww
佐藤輝明、虎のフリーマンになる!目指す3番像「長打も打てて出塁率の高い選手」
【阪神】佐藤輝明、虎のフリーマンになる!目指す3番像「長打も打てて出塁率の高い選手」
虎のフリーマンになる! 阪神佐藤輝明内野手(25)が7日、兵庫・西宮市内の甲子園室内練習場で自主トレを公開した。
藤川球児監督(44)が6日の球団年賀式で3番構想を明かし、今季は新たな役割を担う可能性が高い。長打力&出塁率をポイントに挙げる佐藤輝にとって目指す3番像はまるでドジャースのフレディ・フリーマン内野手(35)だ。パワーと確実性を兼ね備えた絶対的な3番打者を目指す。
佐藤輝明は自身の体を入念に確認しながら、ランニングやキャッチボール、ティー打撃などで約3時間汗を流した。「今年は節目というか(プロ)5年目なので。しっかりとした成績を残していきたいです」。新たな年を迎えて晴れやかな表情を浮かべた。
藤川監督が佐藤輝の3番構想を明かし、今季はこれまでとは変わった役割を担う可能性が高い。背番号8は理想の3番像を「1、2番をかえす。4、5番が控えているので塁に出る。しっかり長打も打てて出塁率の高い選手」と表現した。「長打力&出塁率」。これを体現する選手が海の向こうにいる。
昨季ドジャースでプレーしワールドシリーズMVPを獲得したフリーマンは、主に左の3番長距離打者として19年にはシーズン38本塁打、22年の出塁率は4割7厘でリーグトップの成績を残している。佐藤輝は理想の3番打者について「特にないですね」と選手名を挙げることはなかったが、自身も目標に置くメジャーの舞台に最高のお手本がある。3月16日にはドジャース戦(東京ドーム)が控えており、背番号8は「雰囲気だったり勉強できるところがある」と対戦に意欲を見せる。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202501070001161.html
阪神 陽川尚将氏、江越大賀氏、高浜祐仁氏が球団復帰 「感謝の気持ちでいっぱい」「すごく懐かしい」
陽川氏は「感謝の気持ちでいっぱい。多くの子どもに野球を好きになってもらいたい」と話し、江越氏は「育ててもらった球団に復帰できて、知っている方もたくさんいらっしゃって、すごく懐かしい。うれしく思います」と語った。
阪神・藤川監督、昨季85失策も「撲滅運動みたいなことをしても意味がないと思う」エラーは「意に介していない」
阪神・藤川監督、昨季85失策も「撲滅運動みたいなことをしても意味がないと思う」エラーは「意に介していない」
阪神・藤川球児監督(44)が5日、課題の一つに挙がる守備面のミス撲滅運動を行わない意向を示した。失策数は過去10年で7度セ・リーグワーストながら「エラーをしないことが目的でなくて、勝つためのこと」と説明。年末年始は昨季のプレー映像をチェックするなど虎戦士の情報収集に努めた指揮官は、守り勝つうえで致命的なミスを防ぐために策を講じていく。
痛恨のファンブルにまさかのトンネル…。甲子園がため息と不穏な空気に包まれてしまう失策は、虎が抱える長年の課題だ。だが、藤川監督は選手にノーミスは求めず、タクトを振る。
「はっきり言って、(失策)撲滅運動みたいなことをしても意味がないと思うんですよね。エラーをしないことが目的でなくて、勝つためのことなので」
昨季までの過去10年の失策数をみると、セ・リーグワーストは2018―23年の6年連続を含めて実に7度。昨季はDeNAが96個で不名誉の上書きは免れたが、9年連続の80個以上となる、同5位の85個だった。
ミスが少ないことに越したことはないが、失敗を恐れて体が縮こまってしまったり、消極的なプレーになったりするようでは元も子もない。内野部分に黒土が敷かれた甲子園を本拠地とする以上、イレギュラーバウンドが起こりやすく、人工芝のグラウンドをホームとするチームに比べて失策数が増えるのは致し方がない。その数に目を向けるのではなく、ミスを恐れずに攻めの姿勢を貫いた先に、投手もチームも救うプレーは生まれ、勝利にもつながっていく。
「どのチームもエラーをするし、本拠地が土の球場で難しい。それが原因で全てが勝って負けてにつながるかというと、決してそうではないのでね。意に介していないというか、(気に)留めていない」
白球を捕りこぼしても、目の前の白星は確実につかみ取る。藤川監督はどっしりと構え、選手をグラウンドへ送り出す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bb83070b8bf54d175a4731066dc1780b4c2cb1a?page=1
「阪神タイガースのダメ助っ人」と聞いて2番目に思い浮かんだ選手
糸井嘉男さん、お漏らしが止まらない
糸井嘉男さん、サイバー攻撃の影響でJALに搭乗できず「サイバー攻撃てなんですの?」
阪神SAの糸井嘉男氏 “サイバー攻撃”影響でJALに搭乗できず 「サイバー攻撃てなんですの?」
阪神の糸井嘉男スペシャルアンバサダー(43=SA)が26日、サイバー攻撃に巻き込まれた。
この日、日本航空(JAL)のネットワークがサイバー攻撃を受け、全国的にシステムの不具合が発生。全てのシステムが復旧したのは午後2時過ぎだった。
糸井SAは午前11時前に自身のX(旧ツイッター)に「JAL…。乗れなかった。サイバー攻撃てなんですの?」と書き込んだ。
どうやら飛行機で移動しようとして巻き込まれた様子で、同じ投稿にはハッシュタグ(検索目印)を付けて「#新幹線に変更」と書き込んだ。
このポストにファンからは「サイがバーッ!て攻撃してくることです」「サイバー攻撃で糸井さんにも影響」「サイバー攻撃。素人はダメージをくらいますが、超人には効かないと思います」などのリプライが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88e3427630cdb2b974b59193b62790a33627b3e1
JAL…。乗れなかった
サイバー攻撃てなんですの?#新幹線に変更— 糸井嘉男(Yoshio Itoi) (@itoi7yoshio) December 26, 2024
【ゲンダイ】阪神・佐藤輝明が「炎上発言」でネット大荒れ…藤川監督が必死にフォローする裏事情
阪神・佐藤輝明が「炎上発言」でネット大荒れ…藤川監督が必死にフォローする裏事情
阪神の藤川球児監督(44)が24日、球団内で相次いでいる選手の将来的なメジャー移籍志望について言及した。
「彼らがメジャー挑戦という目標を掲げるのはアスリートだから。どんどん高い目標をつくらないと伸びていけない。彼らの発言を聞いて『まだまだ早い』と思われる方もいるかもしれないが、彼らは一人のアスリート。才木も佐藤輝もポスティングシステムを利用したい期日は球団に伝えていません。その発想自体は大事なこと。彼らの気持ちは間違っていない」
23日に佐藤輝が契約更改の席上で「(メジャー挑戦の)お願いはしている。しっかり伝えたのは今年が初めて。球団も前向きに考えてくれていると思うので、いい話し合いはできた」と将来的なメジャー挑戦の意思を球団に伝えると、<球界全体にポスティングは選手の権利みたいになっているが、あくまで球団の権利です><NPBでみんなを黙らせる活躍を期待します><成績は中途半端だし、あれくらいの貢献度でよく言えるな><早すぎる>などネット上で炎上。藤川監督が慌ててフォローする事態となったわけだ。
そんな佐藤輝に対し、球団内では「藤浪化」が懸念されていて、実際にその「危険すぎる兆候」が表れているという。いったいどういうことか。怠慢プレーなどが何度も指摘されてきたが、藤浪との「共通点」は何なのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55176bef9cf9c1e7b2ccae4df17c368e57ddccb4
甲子園にジェット風船戻ってくる コロナ禍以降禁止 2019年以来、6年ぶりとなる風物詩が復活へ




