【MLB】パドレス・ダルビッシュ有、60日間の負傷者リストへ移行 球団が発表

no title

1: 名無しさん 2025/06/17(火) 08:20:23.37 ID:BCZri/9r9
ダルビッシュが60日間の負傷者リストへ移行と球団が発表

 パドレスは16日(日本時間17日)、ダルビッシュ有投手を60日間の負傷者リスト(IL)に移行したことを発表した。

 40人ロースター枠を空け、傘下3AのB・ジョンソン外野手を昇格させるための措置。ダルビッシュは右肘の炎症などで開幕前から負傷者リスト(IL)入り。5月に1試合マイナーの試合で登板したが、その後は再び調整のペースを落としていたが、今月9日(日本時間10日)、本拠地・ドジャース戦前にブルペン入りして投球練習を行い、約40球。14日(日本時間15日)には、アリゾナ州のキャンプ施設で試合形式に登板したとMLB公式サイトが伝えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de3bd3289c561166f070d2806b8278f879a62623

続きを読む

水原一平さん、ようやく家賃35万円の部屋から無料施設へ

no title

1: 名無しさん 2025/06/16(月) 14:09:59.83 ID:bfUkBGUW0
《3度目の正直「ついに収監」》水原一平被告と最愛の妻はすでに別居状態か〈私の夢は彼と小さな結婚式を挙げること〉 ペットとの面会に米連邦刑務局は「ノー!ノー!ノー!」

 米ドジャース・大谷翔平選手(30)の銀行口座から多額の預金を不正送金したとして、米連邦地裁から禁錮4年9か月を言い渡された元通訳、水原一平元被告(40)。収監のための出頭期限が6月16日(現地時間、以下同)に迫っているが、現時点で期限延期を申し立てる文書は米連邦地裁に提出されていない。

 このままいけば水原被告は16日正午までに出頭し、指定の刑務所に収監される。そして、塀の中で5年近く生活をすることになる。在米ジャーナリストが語る。

「水原氏はこれまでに2度、出頭期限を延期しました。いずれも理由は分かっていませんが、それぞれ期限の1か月ほど前に申請しています。今回はそういった動きは見られず、直前の駆け込み申請の可能性も考えにくいので、『3度目の正直』でようやく出頭することになるでしょう」


 水原被告は違法賭博への関与が発覚した昨年3月時点では、ロサンゼルス中心部から車で1時間ほど南下したリゾート地「ニューポートビーチ」の高級マンションに暮らしていた。その後間もなく、生活の拠点を移したのが現在の住まいだ。昨年8月下旬にはその自宅前で、現地のパパラッチメディアに姿をキャッチされていた。

「妻とみられる女性と一緒に部屋に入っていく後ろ姿が激写されていました。2人とも黒い帽子をかぶり、妻の両手には買い物袋がぶら下がっていました。部屋のドア付近には大きめの段ボールが立てかけられていたので、引越し直後だった可能性があります」(前出・在米ジャーナリスト)

 水原被告が住むこのマンションの家賃は月2400ドル(約35万円)からで、ロスの家賃相場に照らし合わせるとやや高め。大谷への賠償金約1700万ドル(約25億円)の支払いが残っている状況では、家賃をもう少し抑える選択肢もあったはずだが、それでも平均以上の部屋に住み続けたのは、妻への配慮だったのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cf001006dd4398a72cbb9ebc288d5ce930e2546b

続きを読む

【悲報】佐々木朗希、今季はもう構想外

no title

1: 名無しさん 2025/06/16(月) 06:49:06.06 ID:4v80Q2aU0
佐々木朗希は今季構想外の可能性 ロバーツ監督「そう考えるのが妥当」 ふたたび無期限ノースロー 痛み止め注射も

 ドジャースのロバーツ監督が試合前の会見で右肩インピンジメントのため、負傷者リスト入りしている佐々木朗希投手について今季構想外を示唆した。

 5月13日から負傷者リスト入りしている佐々木は約2週間のノースロー期間をへてキャッチボールを再開。しかし、指揮官によると、現在はふたたび無期限ノースロー状態で、痛み止め注射を打ったこと明かした。

 復帰プランを立てられない状況に陥っている23歳右腕について報道陣から「彼が今季の長期的計画の一員にならないものとして話を進めなければならないか?」と問われると、「そうだと思うし、それが妥当だと思う。彼がこの環境にいること自体、大きな挑戦だったし、そこに健康面の問題も加わってくる。彼は先発投手だから調整には時間もかかるし、やるべき準備も多い。そう考えると、それ(彼が今季いないとという前提で進める)は理にかなったやり方だと思う」と答えた。

 患部の状態については「痛みなのかは分からない。正直なところ、そこは朗希本人に聞いてほしい」と指揮官。「それが、違和感なのか、痛みなのか、自分には分からないけど、痛みではなく、張りだとは思う。あるいは、単に強さを感じられなかったのかもしれない。どう表現するかは、彼自身に聞いてもらいたい」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3846503ce9fdf7f151d8b0b80ff04301d878ef04

続きを読む

【悲報】ドジャース佐々木朗希、今季はもう構想外

1: それでも動く名無し 2025/06/16(月) 06:49:06.06 ID:4v80Q2aU0
スクリーンショット 2025-06-16 9.36.34

「ドジャース―ジャイアンツ」(15日、ロサンゼルス)   ドジャースのロバーツ監督が試合前の会見で右肩インピンジメントのため、負傷者リスト入りしている佐々木朗希投手について今季構想外を示唆した。

5月13日から負傷者リスト入りしている佐々木は約2週間のノースロー期間をへてキャッチボールを再開。しかし、指揮官によると、現在はふたたび無期限ノースロー状態で、痛み止め注射を打ったこと明かした。   復帰プランを立てられない状況に陥っている23歳右腕について報道陣から「彼が今季の長期的計画の一員にならないものとして話を進めなければならないか?」と問われると、「そうだと思うし、それが妥当だと思う。彼がこの環境にいること自体、大きな挑戦だったし、そこに健康面の問題も加わってくる。彼は先発投手だから調整には時間もかかるし、やるべき準備も多い。そう考えると、それ(彼が今季いないとという前提で進める)は理にかなったやり方だと思う」と答えた。


続きを読む

菅野智之、4四死球はメジャー自己ワースト、5回もたず3失点「これほど制球に苦しむとは…」地元メディアも驚き

no title

菅野智之、4四死球はメジャー自己ワースト、5回もたず3失点「これほど制球に苦しむとは…」地元メディアも驚き

 オリオールズの菅野智之投手(35)は地元のエンゼルス戦に先発登板。

メジャー自己ワーストの4四死球と珍しくコントロールが定まらず、4イニング2/3を6安打3失点で勝敗はつかなかった。80球で4奪三振。

 ピンポイント・コントロールを誇る熟練の右腕にとっては、上手の手から水が漏れる登板になってしまった。

 1回、先頭打者をストレートの四球で歩かせると、マイク・トラウト外野手(33)に先制11号2ランを被弾。地元中継局MASNのブライアン・ロバーツ解説者は「先頭打者への四球は、常に投手に高い代償を支払わせるものだ」とコメントした。

 直球が思ったところにいかず、3回もトラウトをストレートの四球で歩かせる。1死一、二塁のピンチで、センターと三塁へのライナーという幸運にも助けられた。

 同局のケビン・ブラウン実況は「菅野はここまでストライクゾーンを見つけられていません。3回までで51球のうちストライクゾーンは21球のみ。ストライク自体は29球ですが、それはエンゼルスがボール球を振っているからです」と指摘。

 5回は内野安打と2死球で2死満塁として降板すると、同実況は「菅野がこれほど制球に苦しむのを見ようとは、驚き以外のなにものでもありません」と、首をかしげた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2751b59b5959f95cf600b1b51e201ffbc06ab9de


続きを読む

佐々木朗希が長期離脱へ ロバーツ監督「彼が違和感があると感じているのか、自分の状態に自信を持てないのか…」

no title

1: 名無しさん 2025/06/15(日) 00:43:06.46 ID:C9DHojcI9
佐々木朗希の離脱が長期化 ロバーツ監督「自分の状態に自信を持てないのか…」

 右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入りしているドジャース・佐々木朗希投手(23)の離脱が長期化することが13日(日本時間14日)、分かった。ロバーツ監督がキャッチボール再開後の進展がないことを明かした。

 佐々木の離脱が長期化する見通しとなった。試合前に取材に応じたロバーツ監督は「新しいことはなにもない。まだ強度を上げる状態にはない」と説明。復帰への青写真が描けない状況を明かし、「彼が違和感があると感じているのか、自分の状態に自信を持てないのかは分からない」と首をひねった。

 佐々木は5月3日に初勝利を挙げたが、同9日の敵地Dバックス戦での登板を最後に右肩インピンジメント症候群でIL入り。3月の開幕から球速が徐々に落ち、最後の登板では平均94・8マイル(約152・6キロ)まで低下した。最速165キロを誇るが、4月以降は160キロ以上が1球もなかった。

 精密検査で骨、筋肉、じん帯に目立った異常はなし。IL入り後に佐々木は「別に悪いところがあるわけではない。日に日に現時点でもよくなっている感じはある」と話していたが、5月下旬にキャッチボールを再開させて以降、進展がないという。

 プライアー投手コーチは「まずは自信を持って投げられる状態になる必要がある。その自信が持てるまで本格的な投球にはいかない」と慎重な姿勢を示す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8e5f66d4cb38439db8894b778fa767237183aed

続きを読む