1: それでも動く名無し 2025/06/01(日) 08:12:10.15 ID:AMsJ77ts0


センザテーラ
1勝10敗 防御率7.15
120年ぶりのシーズン29敗へ
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ドジャース激震、救援右腕フィリップスが今季絶望…ロバーツ監督明言「トミー・ジョン手術を受ける」
ドジャースのロバーツ監督は30日、救援右腕のエバン・フィリップス投手が右肘靱帯再建術(トミー・ジョン手術)を受けることを明らかにした。負傷者リスト(IL)入りしているフィリップスは最近、リハビリでのキャッチボール中に痛みを訴えていた。監督は「残念ながら今季はもう投げられない」と語った。
ドジャースにとっては大きな痛手だ。昨季61試合に登板し、クローザーを務めることもあった右腕が今季絶望となった。4月19日にIL入りし、リハビリ過程だったが、キャッチボールで異変が起きた。昨季の登板過多が原因となった可能性はある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/61e5a2d93d3549622623f2c3be0e180eb6365660
OHTANI RESPONDS pic.twitter.com/AGz7gz7QfU
— Talkin’ Baseball (@TalkinBaseball_) May 31, 2025

WELCOME TO YANKEES VS. DODGERS 2025 #FridayNightBaseball pic.twitter.com/L4QKlwL0AI
— MLB (@MLB) May 31, 2025


「問題があった」大谷翔平所属のドジャース、山本由伸に戦線離脱の可能性がある!? 米メディア「交代が」
大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースは、投手陣の負傷離脱の多さに悩まされている。その中でも山本由伸投手は開幕から安定した投球を続けているが、前回登板で打球処理をした際に股関節に違和感を覚えたようだ。米メディア『ドジャーブルー』のマシュー・モレノ記者が言及した。
山本は26日(日本時間27日)、クリーブランド・ガーディアンズ戦に先発した際の3回に、ウィル・ウィルソン内野手の犠打を処理して自ら打者にタッチした際、股関節に違和感を覚えたようだ。しかし、その試合で山本は6回を投げ切り6勝目を手にしている。
山本は昨季、右肩の負傷によって18試合の登板にとどまり、約3カ月の離脱を余儀なくされたが、今季はここまで先発ローテーションを守り続けている。負傷者が続出する中、山本も離脱となれば、ドジャースにとって大きな痛手となるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/69e15cfb3bf534cb734b7ae83b23eeffae4be7c3
メジャー打点トップの鈴木誠也は過小評価? 米国から指摘「なぜ日本のメディアは誠也をとりあげないのか」
日本人スラッガーが苦戦している中、鈴木はキャリアを積み重ねて着実に成長している。カブスを取材する米国人ライターは「誠也はリーグを代表する強打者としての階段を駆け上がっている」と称賛したが、こんな疑問も口にした。
「日本のメディアで誠也はもっと注目されていいんじゃないかな。今年は東京ドームでカブスとドジャースの開幕戦が開催されて取材に行ったけど、日本でテレビをつけると大谷ばかり。大谷は野球だけでなく、家族や愛犬などプライベートも長時間取り上げられて、まるでハリウッドスターみたいだった。開幕戦に先発で投げあった山本由伸(ドジャース)、今永昇太(カブス)も出てきたけど、誠也が全然取り上げられないので驚きました。もちろん大谷は凄い選手だけど、日本のメディアは誠也をもっと取り上げてほしい。彼は松井秀喜さんに匹敵する強打者ですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/891a4bd3f3b651728e58c6b823f4d443c76ab25e