ベッツ「比べるまでもなく大谷より自分の方がアスリートとして優れている」

1: それでも動く名無し 2025/04/22(火) 20:03:16.11 ID:/huG4lt30
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 昨季、ことあるごとに大谷翔平のすごさを語っていたベッツだけに、その言葉は意外だった。開幕間もない4月には、自分と大谷のうちアスリートとして優れているのはどっちかと問われ、こう断言した。  

「僕だ。比べるまでもない」   

これは米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の名物記者ケン・ローゼンタール氏がドジャースの選手らに意見を聞いてまとめた記事の中でベッツが答えたものだ。そしてさらにこう続けている。  「もし、どちらが速く走れるかとか、どちらが高く跳べるかとか、そういう話ならショウヘイの方が勝つだろう。でもトータルの能力で考えたら、接戦にもならないくらい自分が圧倒的だよ。それは僕の天賦の才能だと思っている。自分の肉体がどう動くのかを熟知していれば、どんなポジションでも、どんなスポーツでも成功すると思う」


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ドジャース・ロバーツ監督「最高の打者はバリー・ボンズ。大谷翔平より上だ」

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1: 名無しさん 2025/04/21(月) 16:39:57.51 ID:yTUf3sHv0
ロバーツ監督の“本音”「私が見た中で最高のバッターは…」大谷翔平&ボンズ&ジャッジの中から選択

 米大リーグ(MLB)・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督へのABEMA独占インタビュー企画『おはようロバーツ』が21日午前8時に放送された。

 番組では、レギュラーシーズン真っ只中のロバーツ監督の自宅に潜入し、記者会見では口にしない日本人3選手への“ぶっちゃけトーク”の数々を届けた。

 選手、コーチ、監督として長年MLB球界に身を置くロバーツ監督へ「MLB歴代1位の本塁打記録を持つバリー・ボンズ、昨季の本塁打王であるアーロン・ジャッジ、そして大谷翔平の中で1番のバッターは?」とズバリ質問。

 ロバーツ監督は「ボンズは打率・出塁率・長打率どれも高い。ジャッジは打率も高く、長打も打てる。翔平は打率が良くパワーもあって盗塁もできる」とそれぞれ評価し、「私が思うに…、私が見た中で最高のバッターはボンズ」と現役時代チームを共にしたレジェンド選手の名前を挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d126059e61662c870fb8b8bab19a2ec8af54e8e1

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ドジャース・ロバーツ監督「最高の打者はバリー・ボンズ。大谷翔平より上だ」

1: それでも動く名無し 2025/04/21(月) 16:39:57.51 ID:yTUf3sHv0
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 選手、コーチ、監督として長年MLB球界に身を置くロバーツ監督へ「MLB歴代1位の本塁打記録を持つバリー・ボンズ、昨季の本塁打王であるアーロン・ジャッジ、そして大谷翔平の中で1番のバッターは?」とズバリ質問。   

ロバーツ監督は「ボンズは打率・出塁率・長打率どれも高い。ジャッジは打率も高く、長打も打てる。翔平は打率が良くパワーもあって盗塁もできる」とそれぞれ評価し、「私が思うに…、私が見た中で最高のバッターはボンズ」と現役時代チームを共にしたレジェンド選手の名前を挙げた。   “最高の打者”として指名しなかったものの、教え子である大谷について「翔平は長打と盗塁に加えて投手もできる。そういう意味では、私に言わせれば翔平は“最高の選手”だ。球界トップクラスの打者であり、トップクラスの投手でもある」と賛辞を送った。

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アーロン・ジャッジさん、疑惑の判定でホームランをファールにされてしまう

1: それでも動く名無し 2025/04/21(月) 08:41:14.27 ID:XZoLSB5y0
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 米大リーグ・ヤンキースは20日(日本時間21日)、敵地レイズ戦で4-0の勝利を収めた。4打数1安打だった主砲アーロン・ジャッジ外野手が8回、場外へ放った大飛球の判定が議論に発展。本塁打とは認められず、アーロン・ブーン監督も「非常に驚いた。我々の思い通りにはいかなかった」と嘆いた。 


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佐々木朗希さん「球速は僕もちょっとびっくりした(初球149km)」

1: それでも動く名無し 2025/04/20(日) 15:31:38.14 ID:ctYzrSCe0
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救援陣が踏ん張れず、あと一歩で初勝利を逃した佐々木は、「これまでの登板でブルペンにも迷惑をかけてきた。いつも助けてもらっている分、(今後も)たくさんイニングを投げて、チーム全体で毎試合、勝ちを目指していけたら」と語った。   

この日の佐々木はいつもよりも直球が遅かった。一回の初球は92・3マイル(約149キロ)。その後は徐々にスピードを上げ、五回には96・9マイル(約156キロ)をマークした。「球速は僕もちょっとびっくりした。失敗がいろいろあり、出なかった理由はわかるので修正したい。とりあえず、今日は先発としての仕事はできたので良かった」と佐々木。6回2失点で初めてクオリティースタート(6回以上、自責点3以内)を達成できたことへの手応えをにじませた。


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