オリオールズ菅野智之、最速150キロ2回2安打無失点 

1: それでも動く名無し 2025/02/27(木) 05:15:24.96 ID:zu67YEe00
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ボルティモア・オリオールズの菅野智之投手(35)が現地時間26日のパイレーツ戦に先発登板。2回無失点の投球でオープン戦デビューを飾った。   

MLB移籍後初の実戦マウンドに上がった菅野は初回、先頭打者ファムに内野安打を許すも、2番レイノルズを低めのスプリットで二ゴロ併殺打。続く3番打者、2017年のWBC準決勝で対戦したマカチェンに対しては初球のシンカーで遊ゴロに打ち取った。   

2回裏はフライアウト2本で二死とするも、安打と四球を許して二死一、二塁のピンチを背負った。それでも8番ホールをこの試合最速となる93マイル(約149.7キロ)のフォーシームで二ゴロに仕留めてピンチを脱出。2回28球を投げて2被安打、1四球、無失点という内容でメジャー初登板を終えた。


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開幕投手の山本由伸、2被弾3失点も自信「すごく順調」

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開幕投手の山本由伸、2被弾3失点も自信「すごく順調」…「シーズンを通して投げるのが最低条件」

 ドジャースで開幕投手を務める山本由伸投手が26日、ブルワーズとのオープン戦に登板し、3回途中4安打3失点、2四球の内容だった。2本のソロ本塁打と適時二塁打を浴びたが、「現段階ではすごく順調。結果は3失点したが、今(そこは)大事なところではない。しっかりと良かったところと、悪かったところを考えて明日から練習したい」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7bdd8852867451f4055af25532062d28ae082c9

1: 名無しさん 2025/02/27(木) 08:55:22.11 ID:BVoXW4V40
順調なのか?

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ドジャース山本由伸「すごいほんと順調」

1: それでも動く名無し 2025/02/27(木) 08:55:22.11 ID:BVoXW4V40
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  2本の一発を浴びたものの、山本は「現段階ではすごいほんと順調だと思いますし、結果は3失点していますけど、今はそこもそんなに大事なところではないと思ってるので、良かったところと悪かったところをしっかり考えて、また明日から練習したいと思います」と前を向いた。 

順調なのか?

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【悲報】元阪神・青柳、実践形式で6人中4人四球

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1: 名無しさん 2025/02/26(水) 15:47:20.68 ID:E5Kp56K70
フィリーズ青柳晃洋、変化球の制球に課題 6人の打者に4四球「精度を上げていかないと」

フィリーズとマイナー契約の青柳晃洋投手(31)は、2度目の実戦形式で変化球の制球に課題を残した。

延べ6人に対して2つの内野ゴロを打たせたが、追い込んでから決め切れず4四球。「スライダーやチェンジアップがまだまだ。精度を上げていかないと」と表情を曇らせた。

練習を見守った同僚の強打者ハーパーから、クイックモーションが良いとの助言を得た。「一流の打者がタイミングが取りにくいと。取り入れていきたい」と貪欲に耳を傾けていた。

https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202502260000057.html

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争奪戦は必至か…ちいかわ、MLB東京シリーズとのコラボグッズ登場 「一瞬で売切れそう」「可愛さの予想を超えてた」

1: ぐれ ★ 2025/02/26(水) 08:21:07.15 ID:NQkWHqum9
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「ちいかわ」はこれまでにも日本のプロ野球チームやJリーグなどとコラボ。いずれも大人気で争奪戦になった。グッズの公式X(旧ツイッター)では12日、MLB東京シリーズとのコラボを発表。ドジャースやカブスのユニホームを着たちいかわたちのイラストが反響を呼びつつ、「買える気がしない」「受注生産にしてくださいお願いします」などのコメントが相次いでいた。
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ボルチモア地元紙「日本のスター『スガノ』入団でオリオールズは経験したことない国際的な脚光を浴びる

1: それでも動く名無し 2025/02/26(水) 05:27:38.09 ID:5e5FV7wn0
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 オリオールズにとって菅野智之投手(35)は、あらゆる意味で特別な存在になるかもしれない。今オフに巨人から海外FA権を行使し、ボルチモアを新天地に選んだオールドルーキーによって「オリオールズは日本でも観客を獲得する」と米メリーランド州の地元メディア「ボルチモア・バナー」が報じている。   

24日(日本時間25日)の配信記事では菅野がフロリダ州サラソタのスプリングトレーニング期間中、ここまで最も注目を集める存在となっていることをリポート。菅野が囲み取材に応じる際には、チームの看板選手であるガナー・ヘンダーソン内野手(23)やアドリー・ラッチマン捕手(27)の時以上に数多くの日米の記者が輪を作り、互いに好位置を奪い合う様子についても触れている。 

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佐々木朗希、ホワイトソックス戦 3回途中 2安打 1失点 1被本塁打 2四球 1奪三振

1: それでも動く名無し 2025/02/26(水) 07:20:18.35 ID:XuWpH8Fp0
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まさかの出だしとなった。先頭打者のティールは、23年ドラフト1巡目(全体14位)でレッドソックスに入団した有望株。そんな左の好打者・ティールに2球目直球を、いきなり右越えに被弾する船出となった。ただ、その後は落ち着いて打者を料理し、遊ゴロ、左飛、空振り三振で後続を断った。最後、4番への右打者には3球連続スプリットで空振り三振にしとめる佐々木らしい投球も見せた。   

左翼ファウルゾーンでは、ブルペン投球を終えた大谷翔平投手も見守った一戦。加えて、山本由伸投手やロバーツ監督、ゴームズGM、フリードマン編成部長ら幹部も視察する注目度の高さだった。   1イニング目を10球で終え、迎えた2イニング目は打者3人を二ゴロ、二ゴロ、三ゴロと15球で3者凡退。被弾以降は完璧に封じてみせた。直球、スプリット中心にスライダーも織り交ぜ、2回を25球で1安打1失点だった。




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佐々木朗希、デビュー戦 3回途中 2安打 1失点 1被本塁打 2四球 1奪三振

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1: 名無しさん 2025/02/26(水) 07:20:18.35 ID:XuWpH8Fp0
佐々木朗希 大谷見守る“デビュー戦”で先頭打者被弾もファン拍手喝采の好投!3回途中1失点で存在感

 ドジャースの佐々木朗希投手(23)が、米アリゾナ州グレンデールでの全体キャンプ11日目となった25日(日本時間26日)、特別ルールで行われたホワイトソックスとの練習試合に登板した。ライブBP形式のもので、マイナーリーグ選手を含めたホワイトソックスの選手と対戦。ドジャースでの対外試合初登板となった。

 まさかの出だしとなった。先頭打者のティールは、23年ドラフト1巡目(全体14位)でレッドソックスに入団した有望株。そんな左の好打者・ティールに2球目直球を、いきなり右越えに被弾する船出となった。ただ、その後は落ち着いて打者を料理し、遊ゴロ、左飛、空振り三振で後続を断った。最後、4番への右打者には3球連続スプリットで空振り三振にしとめる佐々木らしい投球も見せた。

 左翼ファウルゾーンでは、ブルペン投球を終えた大谷翔平投手も見守った一戦。加えて、山本由伸投手やロバーツ監督、ゴームズGM、フリードマン編成部長ら幹部も視察する注目度の高さだった。

 1イニング目を10球で終え、迎えた2イニング目は打者3人を二ゴロ、二ゴロ、三ゴロと15球で3者凡退。被弾以降は完璧に封じてみせた。直球、スプリット中心にスライダーも織り交ぜ、2回を25球で1安打1失点だった。

 ロバーツ監督は試合前「2イニングを投げてもらう予定」と話していたが、佐々木は3イニング目も続投。四球、左中間二塁打、四球とリズムを崩し、この回13球で降板となったが、約100人のファンから大きな拍手が送られた。打者延べ10人に対して3回途中2安打1失点、2四球、1三振となり、デビュー戦はキラリ光るものを見せる一戦となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5791bbd32cc1eb68f8b0bef8ccfea489fedf189a

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落合博満氏がメジャーで試験導入された『ロボット審判』に見解「審判からしたら、たまったもんじゃないでしょう」

1: 冬月記者 ★ 2025/02/23(日) 13:09:27.70 ID:9HLknlb99
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番組では、ストライク、ボールの判定をカメラを使って行う“ロボット審判”が20日(日本時間21日)、オープン戦のドジャース―カブスでメジャーで初めて適用されたことを報じた。   21年からマイナーリーグの試合で導入し、実験を重ねてきた“ロボ審判”が今OP戦からメジャーでも試験的に導入されている。各チーム2度の権利を持ち、球審の判定通りなら権利が消滅。判定が覆れば回数は減らないというルール。   落合氏は、ロボット審判に「審判からしたら、たまったもんじゃないでしょうね」と印象を明かした。さらに人間とロボットでは「どっちが間違えているかと言えば審判の方が間違えてますよ」と指摘した。

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