地味に人気あるよな
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カブス・今永昇太が東京D開幕シリーズ先発決定 ド軍・大谷翔平との対決が日本で実現
米大リーグのカブスが全30球団の先陣を切ってキャンプインした。メジャー2年目の今永昇太投手(31)は報道陣に非公開の室内ブルペンに入り、約30球を投じた。ジェド・ホイヤー編成本部長(51)とクレイグ・カウンセル監督(54)は3月18、19日に東京ドームで開催される開幕シリーズのいずれかで先発させると明言した。ドジャースの大谷翔平投手(30)との対戦が日本で実現する。
30球団一番乗りでカブスのバッテリー組がキャンプ初日を迎えた。今永は本隊とは離れてウオーミングアップを行い、キャッチボール。見据える先は3月18、19日の開幕シリーズだ。昨季のワールドシリーズ王者、ドジャースとの2連戦で先発する。
「何年野球をやっても、そこ(開幕投手)は目指すべきだと思う。山本(由伸)投手もいるので、投げ合いが実現すればこれほど幸せなことはない。ドジャースに立ち向かう姿勢を見てもらえれば」
https://news.yahoo.co.jp/articles/241456a1f3a0fd6089c5d5926f179af5f295530c
「上沢は帰国したけど…」メジャーを諦めない「藤浪晋太郎」が評価急上昇。マリナーズ入団で“期待せざるを得ないワケ”
「制球力に改善の兆しがないのにもうメジャーでは無理だろう」という否定的な意見もあった一方で、メジャーに挑戦後、わずか1年で帰国した上沢直之(ソフトバンク)を引き合いに、「諦めずにメジャーを目指す姿はカッコいい」など、どちらかというと藤浪の決断を支持する声が多かった印象だ。
また、ロッテからドジャースに移籍した佐々木朗希も藤浪と同じマイナー契約。こちらもポスティングされることが分かった昨秋以降、ことあるごとに批判の対象となっており、藤浪とは対照的といえるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b298d2bbcddb5bf9f60f5de4a92bdb6149be629


