1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 08:38:46.40 ID:CG+MSXp60


ソース
ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が2026年開催予定の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場する意向を示した。米スポーツ局「FOXスポーツ」が19日(日本時間20日)に報じている。
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MLBがオープン戦一部の試合で「ロボットアンパイア」を導入 昨季マイナーで51%の判定覆る
MLB公式サイトが日本時間19日、自動ボールストライクシステム(ABS)を今季一部のスプリングトレーニングの試合で導入することを報じました。
これまでマイナーリーグで試行されてきた、機械がボールとストライクを判定をする“ロボットアンパイア”ですが、今季のオープン戦の60パーセントで使われるとされ、今季のレギュラーシーズンでの導入はありませんが、この実施が成功すれば将来メジャーの試合に持ち込まれる可能性があります。
ロボットアンパイアが使われる試合はこれまで通り、人間のアンパイアが判定を行い、判定に異議があれば各チーム2回のチャレンジ(異議申し立て)を唱えることができ、バッター、ピッチャー、キャッチャーが自分のヘルメットや帽子をたたいてチャレンジを行います。
昨年のマイナーリーグのテストでは1試合両チーム合わせて平均3.9回チャレンジされ、約半分の51パーセントの球審の判定が覆りました。
https://news.ntv.co.jp/category/sports/2eb459c3a3e049879cc8e85d4d66591a

佐々木朗希が実戦初登板で鮮烈デビュー MVPのベッツも大興奮「最高だね、期待通りだ」
ドジャース・佐々木朗希投手(23)がアリゾナ州グレンデールキャンプ8日目の19日(日本時間20日)、初めて実戦形式の練習「ライブBP」で登板した。大谷翔平投手(30)、山本由伸投手(26)、F・フリーマン内野手(35)ら主力選手がズラリと捕手の後ろに並び、ロバーツ監督らも視察するなど、豪華メンバーが大集結。同じく投球を見守った2018年MVPのM・ベッツ内野手は「最高だね。みんながこの選手が欲しかったから、みんなが見に来ていた。期待通りだ」と大興奮だった。
佐々木は、2イニング想定で延べ4人に計27球を投じ、安打性のあたりは1本で2奪三振、最速は95マイル(約152・8キロ)。鮮烈デビューとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0b90c7ef0e958931ae3280df7a1c77b53a05151

