先発いなくても打ち勝てたのに、先発も戻って打線もパワーアップしてる模様
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「上沢は帰国したけど…」メジャーを諦めない「藤浪晋太郎」が評価急上昇。マリナーズ入団で“期待せざるを得ないワケ”
「制球力に改善の兆しがないのにもうメジャーでは無理だろう」という否定的な意見もあった一方で、メジャーに挑戦後、わずか1年で帰国した上沢直之(ソフトバンク)を引き合いに、「諦めずにメジャーを目指す姿はカッコいい」など、どちらかというと藤浪の決断を支持する声が多かった印象だ。
また、ロッテからドジャースに移籍した佐々木朗希も藤浪と同じマイナー契約。こちらもポスティングされることが分かった昨秋以降、ことあるごとに批判の対象となっており、藤浪とは対照的といえるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b298d2bbcddb5bf9f60f5de4a92bdb6149be629




ベッツ妨害のヤ軍ファン、悪質嫌がらせ訴える 排泄物入り小包や男性器写真 MLB球場永久出禁処分を理解 米報道
米スポーツサイト「アスレチック」は5日(日本時間6日)、昨年10月のワールドシリーズでドジャースのムーキー・ベッツ外野手が右翼線席前で好捕したボールを強引に奪い取った後、米大リーグ機構から全球場・全施設の無期限入場禁止の処分を受けた男性の「その後」に関する記事を掲載した。
昨年10月29日のワールドシリーズ第4戦は1600万人が生中継を視聴。38歳の熱烈なヤンキースファン、オースティン・カポビアンコとその友人、ジョン・ハンセンが選手の腕をつかみ、グラブの中からボールを強奪する蛮行はSNS上で拡散された。
メジャー史上に残る事件から3カ月以上が経過。カポビアンコによると、自身の携帯電話やメールアドレスに匿名で「地獄に落ちろ」、「自業自得だ、クソ野郎」などの誹謗中傷が数百件単位で届いた。嫌がらせはエスカレートする一方で両親の自宅には排泄物が入った小包や、自身の仕事場に男性器の写真が送られてくるなど、家族全体にも影響していることを明かしたという。
同サイトは「カポビアンコはベッツの邪魔したことを後悔しており、今回のことを『なかったことにしてほしい』と願っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5280d8e7aaafaec83537bfd05bba32c8b42589c9