1: 名無しさん 2025/01/12(日) 04:22:59.30 ID:0vsDsmRH0
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ドジャースが佐々木朗希獲得へ5億7000万円用意か…米報道 “余波”で有望選手がパイレーツに?
ロッテからポスティングシステムでのメジャー移籍を目指している佐々木朗希投手(23)獲得のため、ドジャースが“大金”を準備していると11日(日本時間12日)、全米野球記者協会所属のF・ロメロ記者が自身のX(旧ツイッター)で報じた。
朗希は23歳のため、MLB球団が海外選手を青田買いすることを防ぐための“25歳ルール”に接触。マイナー契約しか結ぶことができず、契約金を各球団に割り当てられた「国際ボーナスプール」内でやりくりする必要がある。右腕は24年分がリセットされ、同プール金が25年分となる今月15日(同16日)から交渉期限の23日(同24日)までに移籍先を決めることになる。
同記者は「ドジャースは25年分の『国際ボーナスプール』のうち、最も高額な2選手を再び市場に戻した。遊撃手のD・モレル(110万ドル=約1億7000万円)と、外野手のO・パティーノ(40万ドル=約6300万円)。ドジャースは現在、日本のエース・佐々木朗希の入札に360万ドル(約5億7000万円)程度を用意している」と投稿。25年分の同プール金は、マリナーズなど最大で約755万5500ドル(約11億9000万円)を持つ球団もあるが、ド軍はジャイアンツとともに最小の514万6200ドル(約8億1000万円)。実際に360万ドルを使った場合、大半を朗希に充てることになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b20ebdebb8044781585f3aa3c9dc95ae2ee08366


吉田正尚は名手アレナドの大型トレードか レッドソックスの狙う「主砲負担軽減策」で出場機会減は不可避で――
大胆とも思えるトレード案が提唱された。現地時間1月9日に米スポーツメディア『Bleacher Report』のザカリー・ライマー記者は、今オフのトレードが有力視されているカージナルスのノーラン・アレナド獲得に向け、レッドソックスが吉田正尚を含んだパッケージで応じるべきと意見した。
実現するかは不透明だが、興味深いアイディアとは言える。現在レッドソックスとの5年総額9000万ドル(約110億円)で大型契約下にある吉田だが、過去2年でのMLB通算成績は打率.285、25本塁打、128打点、出塁率.343、OPS.764とまずまず。1年1500万ドル(約21億円)という決して安くはない年俸を考えると物足りなさは否めない。
かたやアレナドは、10年連続ゴールドグラブ賞に輝いた大物内野手だが、近年は打撃成績が低迷。通算341本塁打を放ってきたパワーが鳴りを潜め、152試合に出場した昨季も今季は打率.272、16本塁打、71打点、OPS.719とやや精彩を欠いた。
レッドソックスには、三塁手の絶対的なレギュラーであるラファエル・デバースがいるが、守備力に定評のあるアレナドの獲得がうまくいけば、守備負担の少ない一塁やDHへの本格的な配置転換が可能となる。
一方でデバースがDHに回れば、吉田の出場機会への影響は避けられない。レッドソックスが三塁アレナド、一塁トリストン・カサス、DHデバースという布陣を軸とすれば、昨季にDHを主戦場としていた吉田の出場機会は激減する。
ライマー記者は、レッドソックスが吉田に加えて、トッププロスペクトの一人であるヨエリン・セスペデスを含めたトレード案を「出すべき」と強調。その上で「レッドソックスが本当にアレナドを欲しがっているかどうかは不透明だが、もはや宇宙の力が『さあ、もうやれ』と言っているようなものだ」と断言している。
https://cocokara-next.com/athlete_celeb/masatakayoshida-release-candidate-04/
【藤浪晋太郎インタビュー(下)】25年は「どんな形であれ、はい上がることになる。頑張るしかない」
――今オフは関東を拠点に自主トレ。その理由は。
「手塚一志さんという方が指導されている『上達屋』という施設で練習させてもらっています。(広島)大瀬良さんとかも行っておられるところですね。そこがメインです。野球の動作的な部分の習得を目指しています」
――その内容とは。言える範囲で。
「イメージとしては、不自然じゃない投げ方、人間本来の投げ方というか。たとえば小学生が何も考えずに投げたら、こういう投げ方になるよね、こういう体の使い方になるよね、みたいなものをドリル化してもらって、そのドリルで体に覚えさせてピッチングにつなげる、ということに取り組んでいます。投球するために絶対に入る動きのドリル化ですね。野球というのは、指導を受けたり、自分で考えていく中で、フォームに不自然な動作が入ってきます。その不自然な動作を、自然に取り除けるように。シンプルに、難しいことをしないようにしましょう、という感じです。実際にマウンドで投げる時は、何も考えずに投げましょう、と。それを毎日、地道に体に覚えさせていっている感じです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6f8128b08943ea8d02656edfd196e41ef3f4aa6

