「サギ師一平」水原一平スキャンダル米ドラマ化前に日本でドラマ化されていた 主演は羽賀研二
ドジャース大谷翔平投手(29)の元通訳、水原一平被告(39)を巡る一連の賭博スキャンダルが早くも米国でテレビドラマ化されることが決まり、X(旧ツイッター)では「ドラマ化」というワードがトレンド入りしている。
Xでは「サギ師一平」という名の漫画が既にビデオドラマ化されていると指摘する投稿が話題を集めている。
「サギ師一平」は「週刊漫画TIMES」に掲載された漫画で原作者は西陽一氏、漫画は宮田淳一氏が務めた。芳文社より全3巻で単行本化されている。これを元にオリジナルビデオが制作された。
シリーズ第1作「サギ師一平1」と「-2」が00年4月に同時リリース。「-3」まで萩原流行が主人公の一平役を務めた。00年6月に発売されたシリーズ第4作から7作までは、羽賀研二が主演を務めた。
「サギ師一平」の漫画の存在を指摘する投稿のコメント欄には「センスwww」「嘘みたい(笑)キャスティング含めて秀逸」「変にマッチしてる」などと書き込まれていた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405100000719.html
WBCで大谷翔平に「故意死球」発言の高佑錫が1球も投げずにパドレスから放出される
パドレスが3日(日本時間4日)、2年連続首位打者のマーリンズのルイス・アラエス内野手(27)をトレードで獲得したと、複数の米メディアが伝えた。1―4の大型トレードと見られる。アラエスはツインズ時代の2022年とマーリンズ移籍1年目の昨年に連続で首位打者を獲得。今季も打率2割9分9厘と好調で、同僚となるダルビッシュ、松井裕樹には心強い存在となりそうだ。
複数トレードの放出選手には韓国からポスティングで入団1年目の高佑錫投手(コ・ウソク=25)も含まれているという。韓国を代表する守護神だった高佑錫は、昨年のWBC前に侍ジャパン・大谷翔平との対戦について「投げるところがなくなったら当たっても痛くないところにぶつけようか」などと〝故意死球〟をして物議を醸した。その後は本番直前に首を負傷し、登板できないまま帰国する失態を演じていた。
オフにポスティングで晴れてパドレスに入団したが、韓国でのドジャースとの開幕戦を前にマイナー降格。メジャー登板のないままに放出されることになり、韓国メディアも「契約書のインクも乾かないままにトレードされた。マイナーでも10試合しか登板していない」(イーデイリー)、「衝撃のマイアミ行き…予期しないトレードが起こる」(マネーS)などと大きく報じている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2eee3802f105f36a279a786c50967f8da33034d
強すぎて草
いやこの選手層ならどんな打線組んでも強いやろ・・・
3番ベッツ4番大谷でも大して得点変わらんて
強いていえば12球団でチーム防御率ワーストの楽天です。シニアディレクターの石井一久さんは同じ投手出身で、メジャー経験がありますから。楽天なら藤浪を再生できるかもしれません」(別のスポーツ紙記者)
メジャーに再昇格するには、マイナーで結果を出すしかない。藤浪の正念場は続く。