初登板で164キロマーク MLB全体1位ルーキーが衝撃のメジャーデビューパイレーツ注目のルーキー21歳のポール・スキーンズ投手がMLBデビューを果たしました。
2023年のMLBドラフト全体1位で入団したスキーンズ投手は初球、101マイル(約162キロ)の剛速球を披露するとフルカウントから6球目、162キロのストレートをアウトコースに決め空振り三振を奪います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8dccabf77c67fb6c9a73b07d75e864975b08c8d
藤浪晋太郎がマイナーの負傷者リスト入り 負傷内容は公表されず 3Aでここまで四球連発
メッツ傘下3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手(30)が11日(日本時間12日)、7日間の負傷者リスト(IL)に入ったと球団が発表した。負傷の内容は公表されておらず、10日(同11日)にさかのぼって適用されるという。
2月にメッツと1年335万ドル(約5億1900万円)で契約し米2年目の藤浪は、開幕でメジャー昇格を果たせず、今季はまだ1度も昇格なし。3Aではここまで9試合にリリーフとして登板し、制球を乱して四球を連発する試合も多く0勝0敗、1ホールド、防御率14・9としている。最後に登板したのは今月3日のロチェスター戦で、2回を1安打2失点、4四球2奪三振だった。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202405120000493.html
筒香に続き日本球界復帰か マイナーで苦しむ藤浪晋太郎に「パ・リーグ複数球団」で争奪戦の可能性
メジャーでのプレーがかなわない状況となった場合、考えられるのが日本球界復帰だ。スポーツ紙デスクは、「パ・リーグの球団で争奪戦になるのでは」と予測する。
「粗削りなパワーピッチャーはパ・リーグの方が向いている。球場が広いので力で押し込めますし、伸び伸びしたチームカラーの球団が多いので藤浪の性格に合うと思います」
具体的には、「有力候補となるのがロッテ、オリックス、日本ハムでしょう」という。
「ロッテは他球団の選手を再生する能力が高い。現役時代にメジャーでプレーした吉井理人監督も良き理解者となるでしょう。オリックスは山崎颯一郎、宇田川優希など剛速球右腕を育てることに長けた球団で、大阪桐蔭時代にバッテリーを組んだ後輩の森友哉という良き理解者がいる。大阪出身の藤浪の地元にも近く、環境面でも不安がない。日本ハムは新庄剛志監督が就任した21年に、阪神にいた藤浪のトレード獲得を熱望したことがありました。ソフトバンクで伸び悩んでいた田中正義を守護神として覚醒させた実績もあります」https://news.yahoo.co.jp/articles/e40185999b0d07e19e035d2e52376951de83f6a9?page=2

しかし19試合に登板ってのは酷使されすぎだ
シーズン90試合登板ペースだぞw
絶対こうなる