1: 冬月記者 ★ 2025/12/04(木) 13:27:13.11 ID:kcetwOXW9


そうした中、大の西武ファンでもある猪狩は「WBC日本戦チケットが異常な“高騰” 転売禁止も売買サイトで50万円…過去には逮捕者も」との見出しが付けられた記事を引用。「『臨、兵、闘、者、皆、陣、列、在、前、滅!』消えなさい!転売ヤー!」と“呪文”を唱え、「野球ファンからしたら本当に許せない暴挙。これを資本主義だから当然という主張は受け入れられないです」と思いをつづった。
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争奪戦から撤退? ジャイアンツGMが球団の姿勢を説明「良い決断が我々の責務だ」 米番組で今井達也の話題に
現地時間12月4日、ジャイアンツでゼネラルマネージャー(GM)を務めるザック・ミナシアン氏は、地元ラジオ局『KNBR』のポッドキャスト番組「Murph and Markus」にゲスト出演。西武からポスティングシステムでのメジャー挑戦を表明した今井達也が話題に上がり、その中で球団のスタンスを示している。
12月1日、今井争奪戦からの撤退報道がなされたジャイアンツ。米スポーツメディア『The Athletic』のアンドリュー・バガリー記者は、「9桁(1億ドル=約155億円)以上の投資が見込まれない」「代わりに球団は、より手ごろな価格の投手獲得に焦点を当てている」と関係者からの話を伝えた。
そして今回、この報道に対する反応を番組内で求められたミナシアン氏は、特定のFA選手に対する言及を避けた上で、「日本、韓国市場について言えば、KBOからイ・ジョンフを獲るなど、他の選手に対しても動いてきた」と回答。「チームを良くしていきそうな選手には、今後も積極的に動いていくつもりだ」と答えている。
さらに、「良い決断が我々の責務だ」と続けると、「オーナーグループは非常に協力的」「契約や年俸については、常に選手ごとの判断で行ってきた」とも補足。「良い決断かどうか」を精査していると強調し、「検討を重ね、才能豊かな選手の獲得へあらゆる手段を模索していく」と力を込めていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2691757ca311a7351f9120212bb606683c6f1b57