1: それでも動く名無し 警備員[Lv.17] 2024/11/22(金) 23:30:27.49 ID:d7ukP8bh0


ひねくれすぎやろ
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《ヤンキース・ジャッジの意外な生い立ち》生後2日で養子に出された過去「神様が引き合わせてくれた」育ての母への感謝 現在は慈善活動にまい進
ジャッジは生まれてすぐ養子に出された。パティさんとウェインさんがジャッジと出会ったのは、生後わずか2日のこと。ジャッジは、『ニューヨーク・ポスト』のインタビューで、「神様が僕たちを引き合わせてくれたような気がする」と振り返っている。
「ミシュランタイヤの赤ちゃんみたいだ」と冗談を言われたこともあるほど体の大きな赤ん坊だったジャッジ。すくすく育った彼は10歳くらいの頃、両親と自分が全く似ていないことを不思議に感じるようになったという。しかし両親から養子であることを聞かされても、家族の絆は変わらなかった。
ジャッジは、MLB公式サイトのインタビューで、「両親が僕が養子だと告げたことについて、『わかった、それでいい』と思った。母は僕の母であることは変わらず、僕が知る唯一の母。父も僕の父であることは変わらず、僕が知る唯一の父だ」と当時の心境を語っている。
両親は、ジャッジの優れた運動能力に気づきつつも、育児における一番の目標は、息子を“善良な人”にすることだったという。
「10代のジャッジは、両親の期待に応え、バスケットボールのチームに所属する一方で、週末はボランティア活動に費やしたといいます。両親の教えにいやいや従ったわけでなく、“とても楽しくて良い経験だ”と前向きにボランティアに取り組んでいたそうです」
母親の存在があったからこそ野球選手として成功することができた──ジャッジはインタビューで、このように感謝を述べていた。
「母がいなかったら、僕はニューヨーク・ヤンキースに入れなかったと思う。子どもの頃に母が僕に与えてくれた善悪の区別、人への接し方など、そういったこと全てが母のおかげで、今の僕がある」
もちろん、父親のことも深く尊敬しており、過去に「父はいつも私のヒーローで、どんなとき尊敬している人」と話していた。
ジャッジは現在も慈善活動に励んでいる。
「彼は2018年にアーロン・ジャッジ・オール・ライズ財団を設立し、母親を事務局長に任命しました。財団では、子供向けのキャンプやプログラムなどを企画しているほか、地域に密着した団体に小規模な助成金プログラムを提供しています。
https://www.news-postseven.com/archives/20241026_2001029.html/4#google_vignette
ジャッジ、2年ぶり2度目ア・リーグMVP満票受賞 メジャー最多58発&144打点 タイトル総なめ
全米野球記者協会(BBWAA)は21日(日本時間22日)、記者投票で決めるMVPを発表。ア・リーグはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が2年ぶり2度目の受賞を満票で果たした。
ジャッジは「2番・中堅」を指定席とし、158試合で両リーグ最多の58本塁打&144打点を記録し、2年ぶり2度目の二冠達成。出塁率・458、長打率・701、OPS1・159でもドジャースの大谷を上回り、メジャー最高の数字をたたき出した。打率・322はリーグ2位で10個の盗塁を記録し、チームの2年ぶり地区優勝に大きく貢献。勝利の貢献度を表す指標、WAR(Baseball-Reference)でも両リーグ断トツの10・8をマークした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c64a3c19c8004a5fdaa0ec8d9759d0954f143c49
佐々木朗希の代理人が怒り爆発 ドジャースとの「密約説」に「私の誠実さを侮辱している」=米報道
ロッテからポスティングシステムでMLBに挑戦する佐々木朗希投手(23)の代理人を務めるワッサーマン・メディアグループのジョエル・ウルフ氏が他球団幹部への不信感をあらわにした。佐々木については20日(日本時間21日)にMLBコミッショナーのロブ・マンフレッド氏が契約期間が来年1月15日以降になる見通しを示した。ロッテが12月に入ってからポスティング申請を行うため、年内の移籍の可能性は低く、新たな契約期間で移籍先が決まるとみられる。
しかし、早くからドジャースとの〝密約説〟が指摘されるなど、他球団から公平性が疑問視される状況があった。当初、12月15日に終了する年内の契約期間に使える「ボーナスプール」もドジャースがどのチームより多く資金を残していたことも「佐々木獲得のためだったのではないか」と疑惑に拍車をかけていた。
米メディア「ジ・アステティック」は「結果は決まっているのではないか、と球団幹部らは推測し続けた。関係者はドジャース入団の暗黙の合意を結んでいるのではないかと疑っている。幹部らは非公式にそうした噂の一部をコミッショナーのオフィスに持ち込み、ドジャースの上層部もそれを聞いている」としたうえで、代理人のウルフ氏の反論を伝えている。
「私のことをよく知っているはずの幹部たちが私が何らかの不正な合意にかかわっているとほのめかし、私の誠実さを侮辱している。実際のところ、これはスポーツマンシップにかける行為だ」と〝潔白〟を主張。あらぬ噂を流す他球団幹部らを批判している。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/324620



