
1: 名無しさん 2024/11/11(月) 21:59:51.53 ID:uKZLb3Ol01111
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ドジャース・大谷が直接会談 ロス五輪メジャーリーガー出場へ選手会・クラーク専務理事と
ドジャースの大谷翔平投手(30)が、野球が追加競技として復活する28年ロサンゼルス五輪へのトップメジャーリーガーの出場について、今オフの間に大リーグ選手会のトニー・クラーク専務理事(52)と直接会談することが11日(日本時間12日)までに分かった。参加にはシーズン中断など多くの障壁が残る中、「メジャーの顔」の意見を選手会トップは尊重していく構えだ。
野球が2大会ぶりに実施される28年ロス五輪まであと4年。最大の焦点は史上初めてトップメジャーリーガーが出場するのか、否かだ。ワールドシリーズを視察した大リーグ選手会のクラーク専務理事は、大谷ら複数のスター選手と今オフ中に面談するプランを明かし「翔平に連絡を取る。他の選手と同様に翔平の意見も重要視している」と説明した。
選手会トップの専務理事が、直々に一選手を指名することは異例。今や「メジャーの顔」とも称される大谷の影響力は大きく、野球の国際化、人気復活を目指す大リーグ機構(MLB)の目的と合致する。大谷はオールスター戦前日の7月15日の会見で「五輪は特別。出たい気持ちはもちろんある」と出場意思を表明している。
大谷の意思表明には、ヤンキース・ジャッジ、フィリーズ・ハーパーら大物スターも次々と賛同していた。翌16日にMLBのロブ・マンフレッド・コミッショナーも「話し合う準備はある。オープンな姿勢だ」と態度を軟化させた。タイガース、ヤンキースなどでメジャー通算251本塁打の強打の一塁手として活躍したクラーク専務理事は「既に複数の選手に五輪参加への興味を聞いているが、熱い思いが伝わってきている」と語り、「翔平や他の選手とも腰を据えて話さなければならない」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/225bf0b6f2e191a12f62029a3589d8ce6c87a925
佐々木朗希争奪戦 ヤンキース参戦「和製スキーンズ」全米ドラ1級素質「非凡な才能、しかも若い」
今オフのポスティングシステム利用が容認され、メジャー移籍を目指すロッテ・佐々木朗希投手(23)の争奪戦にヤンキースが加わることが11日(日本時間12日)、明らかになった。ブーン監督が明言した。ドジャースが右腕の移籍先の最有力候補と目される中、昨オフは山本由伸投手(26)を目前でさらわれ、今季は世界一を献上したライバルへの“雪辱”なるか。カブス参戦も報じられ、早くも白熱してきた。
「令和の怪物」周辺が熱を帯びてきた。来季続投が決まり、オンライン会見に応じたヤンキース・ブーン監督は朗希のことを聞かれるとハッキリと答えた。「メジャーでエース級になれる素質がある。ぜひ争奪戦に参加したい」。ロッテから今オフのポスティングシステム利用が容認された日本時間9日以降、公の場で監督が意思表示したのは初めてのことだった。
米球団による海外選手の青田買いを防ぐための「25歳ルール」が適用されるため、全30球団に獲得の機会がある大争奪戦。今季15年ぶりのリーグ優勝を果たすも、ワールドシリーズ(WS)でドジャースに敗れたヤ軍に、またとない補強になる。指揮官はサイ・ヤング賞の最終候補に選ばれた23年全米ドラフト1位・スキーンズ(パイレーツ)の名前を引き合いに「非凡な才能に恵まれ、しかも若い」と“和製スキーンズ”こと朗希を絶賛。さらに賛辞の言葉を並べた。
「(同じ高卒5年目のオフに渡米した)大谷の例もあるし、佐々木と山本(由伸)は過去数年にわたって話題になっていた。去年は山本、そして佐々木。特別な投手がメジャーに来ると認識している。支配的な活躍ができる男だと思う」
ヤンキースは昨オフ、最終候補まで残りながら山本の獲得に失敗。ド軍と43年ぶりに激突したWSではその山本に抑え込まれた。今回は世紀の対決の“場外戦”でもあり、ド軍への“雪辱”という意味でも負けられない戦いになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cb3bf21d663efba96acc952edaf18c935f52442


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— MLB (@MLB) November 12, 2024
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