1: それでも動く名無し 警備員[Lv.9][新芽] 2024/07/15(月) 14:32:16.15 ID:6yEsogUN0


また、今季は同大の史上最長タイ記録となる30試合連続安打も記録。大学通算本塁打数(75本)は、同大で最多の記録となった。投手としても活躍し、今季は16試合に登板。73回2/3を投げ、防御率4.76、被打率.225、5勝2敗だった。
今季は打率.419、35本塁打72打点をマーク
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「めどが立っていない」山本由伸が60日のIL移行 指揮官が現状を明かす
ドジャースのロバーツ監督は日本時間15日、山本由伸投手が60日間の負傷者リスト(IL)へ移行した理由を語りました。
山本投手は6月16日のロイヤルズ戦に先発登板し、2回28球で緊急降板。「右肩腱板損傷」と診断され15日間のIL入りしました。
試合前にロバーツ監督が山本投手が60日間に移行になったことについて「早期復帰出来ると思えなかったので、26人ロースターに別の選手を入れる為に負傷者入りにしました」とコメント。
復帰めどに関して「全くわかりません。復帰する事を期待しますが、復帰時期に関してはめどは立っていません」と現状を明かしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aa8753376bba6a325fc0c1098eb3e5929b9527e

マリナーズが両投げ両打ち投手をドラ1位指名 左腕152キロ、右腕159キロの剛腕 話す言語は5カ国
大リーグ機構は14日(日本時間15日)、テキサス州でドラフト会議1日目を行い、マリナーズがミシシッピ州立大の両投げ投手ジュランジェロ・サインチェ投手(21)を1巡目(全体15番目)で指名した。
1メートル80センチ、90キロの体格で、打撃でも両打ちのサインチェは左腕で95マイル(約152.8キロ)、右腕で99マイル(約159.3キロ)をマークする剛腕。ミシシッピ州立大では今季90回2/3を投げ、8勝2敗、113奪三振。防御率は3.67だった。
マリナーズは両投げ投手としての道を進ませる考え。サインチェは特注の6本指グラブを使用し、右打者には右腕、左打者には左腕で投げてきたが、大リーグ公式サイトによると、今季は左打者に対しても頻繁に得意な右腕で投げるようになったという。
マリナーズのアマ担当、スコット・ハンターシニアディレクターは「彼は明らかにユニークなアスリートで、5カ国語を話す。彼は楽しい選手です。彼と話し合って、どのようにアタックしていきたいかを見ていきます。ただし、彼が両方の手を使うということには大きな利点があります」と期待していた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/15/kiji/20240715s00001007196000c.html

メッツ3Aで千賀滉大―藤浪晋太郎の日本投手リレーが実現 3度目リハビリ登板の千賀は4回2/3を1失点
右肩痛で60日間の負傷者リスト(IL)入りしているメッツ・千賀滉大投手(31)が14日(日本時間15日)、傘下3Aシラキュースの一員としてレイルライダーズ戦に先発。2番手で藤浪晋太郎投手(30)が救援登板し、日本投手リレーが実現した。
千賀は9日の2度目のリハビリ登板では、2回2/3で52球を投げ、2安打無失点、3奪三振。2四球、2暴投とやや制球が乱れた。この日は先発して4回に犠飛で1失点こそしたが、4回2/3で67球を投げ、2安打1失点、3奪三振、2四球。最速は97マイル(約156.1キロ)で、ストライク率は61.2%だった。
千賀の後に登板したのは藤浪。5回2死一塁から2番手として救援登板し、二盗と連続四球で満塁のピンチを招いたが、最後は見逃し三振で切り抜けた。回またぎで6回もマウンドに上がり、先頭打者を三ゴロ、次打者に四球を与えたところで降板し、2/3を無安打無失点、1奪三振、3四球だった。藤浪の最速は見逃し三振に仕留めた99.6マイル(約160.2キロ)。2試合ぶりに無失点に抑え、防御率は12.10となった。
千賀はメジャー2年目の今季はキャンプで右肩の不調を訴え、開幕はIL入りして迎えた。チーム公式サイトによれば、早ければ今月下旬にもメジャー復帰の見込みという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d0c5a8df46cea187d771052bc9de10ba281beef

MLBドラフトに“大谷2世”…ロイヤルズが1巡目指名 衝撃の9戦連続HR&最速160キロの二刀流
メジャーリーグのドラフトが14日(日本時間15日)にテキサスのフォートワースで始まり、二刀流で“大谷2世”として注目を集めるフロリダ大のジャック・カグリオーン内野手が、ロイヤルズから1巡目(全体6位)で指名を受けた。
今季のカグリオーンは全66試合にスタメン出場し、打率.419、35本塁打、出塁率.544、長打率.875は全てチームトップの成績だった。9試合連続本塁打はNCAA(大学リーグ)のタイ記録。35本塁打はフロリダ大史上最多の1シーズン本塁打記録となった。
また、今季は同大の史上最長タイ記録となる30試合連続安打も記録。大学通算本塁打数(75本)は、同大で最多の記録となった。投手としても活躍し、今季は16試合に登板。73回2/3を投げ、防御率4.76、被打率.225、5勝2敗だった。
https://full-count.jp/2024/07/15/post1584231/
