1: フォーエバー ★ 2024/06/20(木) 19:07:19.14 ID:t4Kr7yWo9


米メジャーリーグ傘下のマイナー3Aで導入されている自動でボールとストライクを判定するシステム(ABS)と、球審が下した判定に機械結果を求めて異議を申し立てられる「チャレンジ制度」について、米メディアで議論が活発化しているようだ。


ダイヤモンドバックス コービン・キャロル
— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) June 21, 2024
驚異の俊足!あっという間の激走!
センター前ヒットを三塁打に変身させる!
🎦@Dbacks pic.twitter.com/RhS3dyJglZ
ダイヤモンドバックス コービン・キャロル
— ALWAYS AKIRA (@sekai_yakyu_828) June 21, 2024
驚異の俊足!あっという間の激走!
センター前ヒットを三塁打に変身させる!
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山本由伸の負傷長期化か ゴメスGM「ポストシーズンまでに戻ってくることを期待」
負傷者リスト(IL)入りしているドジャースの山本由伸投手(25)とムーキー・ベッツ内野手(31)が21日(日本時間22日)のエンゼルス戦(ドジャースタジアム)の試合前にクラブハウスに姿を見せた。チームメートと談笑し、リラックスした表情だったという。
とはいえ、2人の復帰については不透明なままだ。山本は15日(同16日)のロイヤルズ戦で肩の異変を訴えて降板し、右肩腱板損傷と診断された。ここまで6勝2敗、防御率2・92と先発陣をけん引していた。ベッツは翌16日(同17日)のロイヤルズ戦で左手に死球を受け骨折。72試合で打率3割4厘、10本塁打、出塁率4割5厘と無敵のリードオフマンだった。
投打の主力の離脱が相次ぐ中、ロバーツ監督は山本について「数週間から数か月」とし、ベッツは「6週間から8週間かかる」との見通しを示したが、ブランドン・ゴメスGMが先ごろ米メディアに対して「選手たちがポストシーズンに戻ってくることを期待しています」とシーズン終盤での復帰の考えを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/94b63e0d5183c7517169dc95d168c0aa277fc41b

今永昇太、ワーストの3回0/3を3被弾含む11安打10失点降板。防御率は1・89から2・96にダウン
カブスの今永昇太投手が21日(日本時間22日)、本拠のメッツ戦に先発し、今季初の3被弾含む11安打を浴び3回0/3を10失点と、いずれも渡米後最悪の数字で降板。防御率は1・89から2・96まで一気に悪化した。
1回、リンドアに二塁打、ニモに四球の無死一、二塁。メジャー通算323本のJ・D・マルティネスにカウント2―1からの直球を狙われた。打球はバックスクリーン左に飛び込む先制3ラン。
直後の3人を仕留め立ち直ったかと思われたが、アルバレスにも直球を左中間席に運ばれ、2死一塁では左打ちのニモに再び直球を左翼に運ばれた。「あれが入るのか」というアクションで今永は呆然としていた。ここでホットピー投手コーチがマウンドに駆け寄った。
今永は3回に8番イグレシアスに左前適時打、4回もマルティネスに中前適時打を許し、自己ワーストの11安打10失点。3回0/3降板は最短だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/325202a32d6935ceaea7f67e198d3a1981605f52