なんG民の手首、大谷と山本によってぐにゃぐにゃにされてしまう

1: それでも動く名無し 2024/04/07(日) 08:56:16.01 ID:/yX9AP480
スクリーンショット 2024-04-07 9.25.55

米大リーグ、ドジャースの山本由伸投手は6日(日本時間7日)、敵地シカゴで行われたカブス戦で今季3試合目の先発マウンドに立ち、5回を3安打無失点で大リーグ初勝利を挙げた。序盤には2イニング続けて満塁のピンチを背負いながら、渡米後の自己最多となる8奪三振を記録する“怪投”に、同僚からも称賛の声が上がった。

可哀想

続きを読む

山本由伸、堂々の5回8KでMLB初勝利! 満塁の窮地を2度も乗り切る粘投に米記者も絶賛「最高の投球だった」

no title

山本由伸、堂々の5回8KでMLB初勝利! 満塁の窮地を2度も乗り切る粘投に米記者も絶賛「最高の投球だった」

 土壇場での粘投に、“メジャー史上最高額”の投手たる所以を見た。

 現地時間4月6日に敵地で行われたカブス戦に、ドジャースの山本由伸が先発登板。5回(80球)を投げて、被安打3、無失点、8奪三振を記録。前回登板のカージナルス戦に続く好投を披露した。

 立ち上がりは苦闘が続いた。ただ、この日の山本は追い込まれてから本領を発揮した。

 初回は2本のヒットと1四球で無死満塁のピンチを招くも、そこから圧巻の奪三振ショーを披露。4番のクリストファー・モレルを3球三振に切って取ると、5番のダンスビー・スワンソンは3-0から追い込むとインローへの96.7マイル(約155.6キロ)の4シームで見逃し三振に仕留める。そしてラストバッターのマイケル・ブッシュは80マイル(約128.7キロ)のカーブで再び見逃し三振とねじ伏せた。

 続く2回も山本は2死から満塁のピンチを作ってしまう。だが、ここでもカブスの主砲コディ・ベリンジャーに対して3球連続96マイル(約154.4キロ)の直球勝負で追い込むと、最後は80.2マイル(約129キロ)の縦に大きく割れるカーブで見逃し三振に切って取った。  巧みにカーブを織り交ぜ、難を逃れた山本は、その後は危なげない投球を披露。5回表に味方打線から3点の援護を受けると、その裏のカブスの攻撃では鈴木誠也を空振り三振に仕留めるなど、3者凡退に抑えて圧倒。勝利投手の権利を手にしたところで、お役御免となった。

 制球にやや苦しみながらもカブス打線をねじ伏せた山本の投球には、地元メディアの記者たちも舌を巻いた。

 MLB公式サイトのドジャース番を務めているフアン・トリビオ記者は、自身のXで「ヤマモトはまたしても印象的な投球を見せた」と絶賛。序盤のピンチを切り抜けた力投を「大きなピンチを乗り切った1回はとくに凄かった」と振り返った。

 また、ドジャースの専門サイト『Dodgers Nation』のダグ・マケイン記者もXで「ドジャースでの最高の投球だった」と評価。「緊張の連続だった2イニングを切り抜けてからは落ち着いていて、回を重ねるごとに自信を深めていた。ヤマモトは特別な才能の持ち主であり、まだ始まったばかりだ」と今後のさらなる進化に期待を寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21c3571835e00398f02889a8c0524d7deae9dc13



続きを読む

佐々木朗希&村上宗隆に熱視線、カブスが水面下で進める「日本人獲得計画」 編成本部長は日本通「セイヤ獲得で我々は良い経験をした」

1: 数の子 ★ 2024/04/06(土) 17:36:55.24 ID:BTIt+axn9
スクリーンショット 2024-04-07 0.12.05

大谷、山本が移籍したことで、日本ではドジャースに注目が集まっているものの、メジャートップクラスの人気と資金力を持つ名門カブスも黙っているつもりはない。   

昨季終盤、激しいポストシーズン争いを繰り広げている中、カブスのジェド・ホイヤー編成本部長は極秘で来日し、NPBで活躍する複数の有力選手を直接視察した。昨年3月のWBC以前から今永や山本らのスカウティングを継続してきただけでなく、来季以降のメジャー移籍が有力視されるロッテ佐々木朗希、ヤクルト村上宗隆らにも熱視線を送った。


続きを読む

大谷翔平、シカゴに続きエンゼルスからも大ブーイングを受けていた

1: それでも動く名無し 2024/04/06(土) 21:04:02.82 ID:cs1vQ4suM
スクリーンショット 2024-04-06 23.48.05

 とはいえカブスファンからは大谷が打席に入るたびに容赦ないブーイングが飛んだ。強打者に対するリスペクトの意味も込めてのものだが、シカゴから南西に約2800キロ離れた大谷の古巣アナハイムにあるエンゼルスタジアムでもブーイングが沸き起こった。   レッドソックス戦が行われたこの日、ビジョンではエンゼルスに過去に在籍したスターの映像が流されたが、大谷が登場すると場内は大ブーイングに包まれた。地元紙「LAタイムズ」のビル・ジェイキン記者は自身のX(旧ツイッター)に「かなりの数のファンからブーイングが起こった」と記した。



続きを読む

レンドンさん、今季24打席目で遂に激走内野安打!観衆から大歓声 打率0.43に

1: それでも動く名無し 2024/04/06(土) 14:12:37.66 ID:baN1rxPs0
スクリーンショット 2024-04-06 19.48.05





エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(33)が5日(日本時間6日)、本拠地エンゼル・スタジアムでのレッドソックス戦に「1番・三塁」でスタメン出場。6回の第4打席に今季初安打となる三塁内野安打を放った。   エンゼルスは1-5と4点ビハインドの6回、8番・オホッピーが今季1号となる中越え満塁弾を放ち5-5の同点。場内の興奮冷めやらぬ中、二死無走者で第4打席に入ったレンドンは、救援右腕・ウィンコウスキの初球にバットを出した。   打球は三塁前に転がるボテボテのゴロとなり、レンドンは一塁へ激走。これがセーフとなり、場内はオホッピーが満塁弾を放った直後のような盛り上がりを見せた。

続きを読む

大谷がいなくなった後のエンゼルスwwwwww

1: それでも動く名無し 2024/04/06(土) 13:25:19.25 ID:sLursQ18d
スクリーンショット 2024-04-06 19.12.21

4連勝中だったエンゼルスは、両チーム計6本塁打の飛び交う打撃戦の末に競り負けた。捕手・オホッピーの満塁弾などで最大4点ビハインドを追いつく粘りを見せたが、実らなかった。これで開幕7戦4勝3敗となった。


今日も強い模様

続きを読む

巨人電撃退団のオドーア ヤンキースとマイナー契約報道に「2軍拒否ってマイナーは草」

no title

1: 名無しさん 2024/04/06(土) 08:00:33.04 ID:mFzv0l6m9
巨人電撃退団のオドーア ヤンキースとマイナー契約報道に「2軍拒否ってマイナーは草」

 開幕直前に巨人を電撃退団したルーグネット・オドーア外野手(30)が、ヤンキースとマイナー契約を結ぶことで合意したと5日(日本時間6日)にニューヨーク・ポスト紙が報じた。

 オドーアは4年ぶりのV奪回を目指す巨人の新外国人選手として、推定年俸2億円で加入。ただ、オープン戦で状態が一向に上向かず、打率1割7分6厘と低迷した。首脳陣は3月29日の開幕を前に再調整を決断。阿部監督はオドーアに二軍行きを通達したが、本人がかたくなに拒否し「米国に戻りたい」と帰国を申し出て球団側も認めた。

 結局、補強の目玉が開幕前に退団する異常事態となり、この日、同紙の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏が自身のSNSに7月1日以降にオプトアウト(契約破棄)できる権利が付帯されていることも合わせて投稿した。

 2021年に所属したヤンキースに戻る格好となるが、SNSなどには「日本の2軍はダメなのにマイナーはいいんだね」「2軍拒否ってマイナーは草」「マイナーも実質二軍やん」といった皮肉めいた言葉に加え「バイバイ」「全く関心ありません!」「勝手にどうぞ」と、見捨てるようなコメントも相次いで投稿されている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/298090

続きを読む