
カテゴリー: MLB
MLBの殴り合い大乱闘、6試合出場停止へ
エンゼルス、衝撃の逆転負けで7連敗… 大谷翔平が2安打1盗塁の活躍も、守護神が9回に大量失点の大乱調
エ軍、衝撃の逆転負けで7連敗… 大谷翔平が2安打1盗塁の活躍も、守護神が9回に大量失点の大乱調
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平が現地8月7日、本拠地でのサンフランシスコ・ジャイアンツ戦に2番・指名打者で先発出場。4打数2安打1盗塁の活躍を見せたが、チームは3-8で敗れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed60ae9eaebc06e08ded3f0cfdf1198949e1bf9e
大谷翔平、エンゼルスに10年826億で残留かwww
エンゼルス・ムスタカス「なぜ翔平は外野を守らないんだ?そうすれば俺がDHできるのに」
試合前のクラブハウス。6月24日にトレードで加入したムスタカスが笑顔で大谷に話しかけた。
「翔平、右翼を守れないのか? そうすれば、俺がDHを打てるんだけど」 タブレット端末を見て相手先発を研究していた大谷は顔を上げ「えー? ハハハ!」と声を挙げて笑っていた。グラウンドだけでなく、クラブハウスでも大谷はいつも話題の中心だ。同時に、毎度のことではあるが、相手の懐に飛び込む大谷のコミュニケーション能力の高さには驚かされる。
【悲報】大谷、お酒の席でノンアル飲料を飲みながら最初から最後まで1つの話題
大谷翔平の酒席での言動が衝撃「最初から最後まで1つの話題」ラグビー日本代表・姫野が告白「俺、大丈夫かな」
NBAプレイヤーの渡邊雄太選手とラグビー日本代表の姫野和樹選手が5日放送の日本テレビ「バスケ&ラグビーダブルW杯 スゴさを伝えるから推しを決めて!!SP」で対談。同学年で親交のあるエンゼルス・大谷翔平選手について言及した。
2人と同じ1994年生まれは、フィギュアスケートの羽生結弦さん、スピードスケート女子の高木美帆選手、競泳の萩野公介さんと金メダリストの宝庫。
中でも大谷ついては、姫野は「神様。94世代の大スター」と手を合わせた。「ストイックですよね。1日中、野球のことを考えているっていうのが凄いなと、素直に思います。僕は無理ですもんね」と話した。
大谷とは食事に行った経験もあるが「ラグビーってどんなトレーニング?」と聞かれ、姫野は「う、うん…」と返答に苦戦。大谷は「最後の最後までトレーニング話をしていて。ストイックな話をしながらハイボールを飲んでいるラガーマンと、ストイックにノンアルコールを飲む大谷翔平と。オレ、大丈夫かな?と思いました」と告白。
姫野ももちろん、充分すぎるほどにストイックなトップアスリートだが、その姫野に舌を巻かせるほどに究極のストイックさを見せる大谷の偉大さが浮き彫りになった。
https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20230805079.html
トラウト「みんな…もう少し持ち堪えてくれ…!!俺が全快するまで…頼む!!」
あの藤浪が大谷を上回る日本人最高球速102.6マイルを記録「これがフジナミの実力。球界最高のリリーフ投手になれるだろう」
「圧倒的なパフォーマンス!」藤浪晋太郎が“日本人投手最速”165.1キロを記録! 大谷翔平超えに米記者も熱狂「最高のリリーフ投手になれるだろう」
藤浪晋太郎(ボルティモア・オリオールズ)がついに同級生ライバル大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)の記録を塗り替えた。
現地8月6日、本拠地で開催されたニューヨーク・メッツ戦に4番手として8回にマウンドへ上がった藤浪は、1イニング(9球)を投げ、被安打0、無失点、2奪三振とパーフェクトピッチングを披露。さらに日本人投手最速となる102.6マイル(約165.1キロ)をも記録した。
2点リードの8回に出番が回ってきた29歳は、先頭のピート・アロンゾを内角高めのカットボールで見逃し三振に仕留めた。勢いに乗った右腕は、DJ・スチュワートを2球で追い込むと、外角高めに102.6マイルの速球を投げ込み、空振り三振を奪った。さらにオマー・ナルバエズを遊飛に打ち取ると、球場のファンは沸いた。
大谷翔平が保持していた日本人最速記録を1.9キロ上回った背番号14に元マイナーでプレーし、現在はポッドキャスト番組『Off ScRIPt』のホストを務めるライアン・リプケン氏は、「9球を投げ9ストライク。ほぼ完璧なイニングで、圧倒的なパフォーマンスだった!」と絶賛。そして「これがフジナミの実力だ。もっと安定した投球ができれば、球界最高のリリーフ投手になれるだろう」と期待を込めた。https://news.yahoo.co.jp/articles/366e6457c97cfc8cb38c1b457c917c3e973acc4a
ネビンブチギレ…今日のSEA対LAAの審判、あまりにも酷い
試合後、苛立ちが募るネビン監督の怒りの矛先は、延長での審判のストライク判定に向かった。1点を追う10回、レンフローの見逃し三振のストライク判定や次の打者のウォラックの打席でも、ボール球をストライクとコールされたと感じた。指揮官は「(審判の判定は)論外だ。ひどい。それが負けた原因ではないが、不満が残る」とぶちまけた。
日本メディア「大谷の記事出したいけど微妙な活躍やな…せや!」



