1: それでも動く名無し 2024/03/14(木) 09:35:42.42 ID:0TuakTh10


スプトレ成績
前田 9回 2.00
ダル 9回 2.89
山本 9.2回 8.38
今永 5回 8.44
上沢 5回 20.65
菊池 4回 12.46
藤浪 1回 5.40
前田 9回 2.00
ダル 9回 2.89
山本 9.2回 8.38
今永 5回 8.44
上沢 5回 20.65
菊池 4回 12.46
藤浪 1回 5.40
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【ジャイアンツ】筒香嘉智がマイナーキャンプ降格 OP戦8打数1安打2打点
ジャイアンツは13日(日本時間14日)にマイナー契約で招待選手としてメジャーキャンプに参加していた筒香嘉智(32)のマイナーキャンプ降格を発表した。12日(同13日)のドジャース戦に「8番・DH」でオープン戦初の先発出場したが2打数無安打1四球だった。
オープン戦では初出場した2月24日(同25日)のカブス戦で2打席目に右前に2点適時打を放ったものの、安打はその1本だけ。同29日(同1日)に腰を痛めて全体練習から外れた。10日(同11日)のホワイトソックス戦に6回から一塁守備で出場するも2打数無安打に終わった。4試合で8打数1安打、打率1割2分5厘、2打点とアピールできなかった。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/295361




#DodgersWin!
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) March 12, 2024
FINAL: #Dodgers 6, Giants 4 pic.twitter.com/xuXbh6AZrh

藤浪晋太郎、元日本ハム投手の好投でさらに土俵際に追い込まれる…開幕ブルペン8枠、残るはあと1枠に【メッツ】
日本ハムでプレー経験があるメッツのマイケル・トンキン投手(34)が8回から登板。1イニング3分の1を1安打無失点、3奪三振と好投した。これでオープン戦3試合はいずれも無失点と開幕メジャーにまた一歩近づき、新加入の藤浪晋太郎投手が土俵際に追い込まれた。
トンキンは8回にボークなどでいきなり無死一、二塁としたが、外角の直球とシンカーで2三振を奪うなどでピンチ脱出。回またぎの9回も高めシンカーで空振り三振に仕留めると、降板時はファンから大きな拍手を浴びた。さらに、同じくブルペン枠を争うビックフォードも残り2アウトを2奪三振で締めた。
これでトンキンの今春オープン戦は3試合計3回3分の1を2安打無失点、4奪三振、2与四球となった。
今季はメッツと年俸100万ドル(約1億4700万ドル)で1年契約。一方、ブルペンの枠を争うライバルの藤浪は同じ1年だが、年俸は3倍超の335万ドル(約4億9200万円)だ。
メッツは開幕ブルペン8枠のうち既に6枠が確定。さらにトンキンもほぼ確定と伝えられていたが、これでサバイバルレースのリードをさらに広げた。確定した場合の最後の1枠も、現時点ではリードフォーリーが先頭を走っているとされる。
藤浪は前日、オープン戦2試合目の登板で3分の2イニングを3安打2失点(自責1)。今春の防御率は5・40となった。さらに、この試合でライバルのうちの2人、アダムスとサルサーが無失点投球。2人とも今春は4試合でいまだ無失点で、藤浪のレース状況はさらに苦しくなっている。(写真はAP)
https://news.yahoo.co.jp/articles/673113ef338d962745f1e083906dc2ec4584bc55
MAX99マイル&4Kの猛アピールも「スカウトはいなかった」 なぜバウアーにメジャー球団は“無関心”なのか
現地時間3月10日、今オフにメジャーリーグ復帰を目指すトレバー・バウアーは、米国を拠点に活動するトラベリングチーム「アジアンブリーズ」の一員としてマイナーリーガーを中心とした構成のドジャース戦に登板。3回(43球)を投げ、被安打1、4奪三振、無失点と上々の内容を披露した。
相手はマイナーリーガーを主体としたチーム構成だったとはいえ、しっかりと結果でアピールしたバウアー。そんな33歳の投球は、現地アメリカでも大々的に報じられている。米スポーツ専門局『ESPN』は「僕はリーグ最低額を要求していて、(契約は)お金の問題ではないんだ」とする登板後の本人のコメントを紹介したうえで、「200人以上のファンが小さな観客席に詰め掛け、声援を送っていたが、その場にメジャーリーグのスカウトはもちろん、ドジャース幹部の姿すらもなかった」とリポートしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ae8480adaa7d0879d8d7a41616a69037db121f2