パドレス ソト選手
大谷翔平との対戦について「彼は確かに凄い。でも明日俺たちの打線には苦労すると思うよ。俺はここに野球しに来てるからね。奴がマウンドに立ったらボコボコにする(※実際はもうちょっと汚い表現w)心の準備はできてるよ」
めっちゃ煽るやん、ソト😂
— tommy@大谷翔平全力応援📣 (@hennabuta17) July 4, 2023
続けて上原は「吉田(正尚)選手もすばらしい活躍していますし、菊池(雄星)選手も千賀(滉大)選手もほかの選手も頑張っていると聞きますから、もうちょっとそっちをとりあげてほしいな」とポツリ。岩隈も「メジャーの舞台で、もっともっと日本の選手が活躍してくれたら」と願いを込めた。
1: それでも動く名無し 2023/07/04(火) 09:47:09.66 ID:bzmcq7Xd0
9-inning MLB games lasting 3+ hours:
2002 – 35%
2003 – 24%
2004 – 25%
2005 – 26%
2006 – 27%
2007 – 34%
2008 – 31%
2009 – 34%
2010 – 33%
2011 – 35%
2012 – 42%
2013 – 47%
2014 – 54%
2015 – 42%
2016 – 51%
2017 – 59%
2018 – 50%
2019 – 59%
2020 – 63%
2021 – 67%
2022 – 57%
2023 – 9%👀— Codify (@CodifyBaseball) July 2, 2023

打者有利なカウントになってしまったせいか、スネルは4球目にストレートを投じたが、これも外角へ外れる明らかなボール球。結局1球もストライクのボールは来ることなく、大谷は死球で一塁に歩かされる形になった。ABEMA中継の実況でも「入れずなのか、入らずなのか」と大谷に対する配球に苦言を呈するほどだった。 スネルの消極的な投球に対し、敵地ペトコ・パークは大きなため息とブーイングに包まれた。その後エンゼルスは1死満塁までチャンスを作ったものの、後続のレンフロー外野手が見逃し三振、エスコバル内野手がサードゴロに倒れ、またも無得点に終わった。 実質敬遠とも言える大谷の四球を見たABEMA視聴者からは「勝負しろよ!」「ブーイングw」「投げれるとこないんやろ」などのコメントが多く寄せられた。

トラウトは8回無死走者なしの打席で、マルティネスの投球をファウルした後、左手を痛めた様子で顔をしかめた。ネクストバッターズサークルの大谷も心配そうに見つめる中、ネビン監督がトラウトの状態を確認。そのままベンチに下がり、代打モニアックを送られて交代した。 カリフォルニア州地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」のエンゼルス番サラ・バレンズエラ記者は「エンゼルスのアスレチックトレーナーとフィル・ネビンがマイク・トラウトを確認するために出てきた。トラウトは交代した。彼らは彼の前腕か手を見ていたようだった」とツイッターで状況を伝えていた。
エンゼルス暗雲垂れ込める敗戦…ついに主砲トラウトまで故障退場、相変わらず中継ぎ陣炎上で二桁失点 大谷の今季100安打目もお預けエンゼルスの大谷翔平選手が3日、パドレス戦に「3番・DH」でスタメン出場。この日、6月の月間MVPが発表され、大谷が2年ぶり3度目の受賞を果たし、合わせて6度目の週間MVPにも輝いた。気分良く臨んだ一戦。ただ、試合はエンゼルスのプレーオフ進出に暗雲が垂れ込める内容となってしまった。
エ軍ファンの悲鳴が聞こえてきそうな場面は6点ビハインドの8回だ。先頭のトラウトが1ストライクからファウルを打った際に、左手を痛めてそのまま退場。一度は打席に入る素振りは見せたが、そのままベンチ裏に消えて代打のモニアックが起用された。大谷のバットからも快音は響かなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2058a4c5832dcc9a88d7343e6c7b94792a6e0fd6