今朝の今永 3回4安打2四球2失点(被本塁打1) 5奪三振←これ

1: それでも動く名無し 2024/03/09(土) 07:26:36.81 ID:8nNueT9P0
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 カブスの今永昇太投手が8日(日本時間9日)、オープン戦のマリナーズ戦に先発登板した。メジャー2度目の登板。3回を投げ、4安打2失点5奪三振だった。オープン戦2試合で、防御率は8.44。

うーん🤔どうや?

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ヌートバー、左の肋骨2か所を骨折

1: それでも動く名無し 2024/03/09(土) 07:57:02.50 ID:f8A3PRt30
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カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手が8日(日本時間9日)、左の肋骨2か所を骨折していることをジョン・モゼリアク球団編成部長が明らかにした。MLB公式サイトのカージナルス番ジョン・デントン記者らが報じた。

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メッツ藤浪晋太郎、完璧投球にNYメディア「何故この投手がたった325万ドル?泥棒レベルの契約」

1: それでも動く名無し 2024/03/08(金) 12:54:23.30 ID:RORX6FC90
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 地元メディアも当然ながら前向きに伝えた。「藤浪晋太郎の第一印象は、完全に“泥棒レベル”の契約だ」とは、米ネットラジオ局のメッツキャスト。藤浪はメッツと年俸は335万ドル(約5億円)の1年契約を結んでいる。

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今春打率4割超えの”天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂

1: それでも動く名無し 2024/03/08(金) 01:16:35.10 ID:TTreRpUL0
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 無論、韓国国内では小さくない話題性を誇っている。スポーツメディア『OSEN』は、「一体、誰に対して『払いすぎだ』というのだろうか」と指摘。開幕前に順調な調整ぶりをうかがわせているイ・ジョンフの活躍をふまえ、「彼の契約は2023年にレッドソックスと契約した日本の天才打者である吉田正尚の5年9000万ドルを超え、メジャーリーグに進出したアジア人打者で歴代最高額を更新した。これは何の間違いでもなかった」と強調した。

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バウアーが謎のチームに加入 ドジャース戦に電撃参戦へ

1: それでも動く名無し 2024/03/08(金) 07:14:42.32 ID:9ekP0CY00
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米アリゾナ州を拠点にするトラベリング・チーム「アジアンブリーズ」は7日、米球界を復帰を目指すトレバー・バウアー投手(33=前DeNA)が10日(日本時間11日)のドジャース戦に電撃参戦すると発表した。背番号は77。先発し3イニング程度を投げるとみられる。

 当日はドジャースが春季キャンプを行う米アリゾナ州グレンデールでマイナーの試合が行われ、バウアーは対戦相手になる「アジアンブリーズ」に加入する。ド軍は同日にダイヤモンドバックス戦が予定されており、大谷がバウアーと対戦する可能性は低そうだ。 

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【朗報】吉田正尚(ヨシ)、ホームラン

1: それでも動く名無し 2024/03/08(金) 03:19:15.55 ID:+gf8YqvG0
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打ったぞ



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今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂

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1: 名無し 2024/03/08(金) 01:16:35.10 ID:TTreRpUL0
期待の“大物ルーキー”の躍動が続いている。今オフにメジャーリーグの名門ジャイアンツと6年1億1300万ドル(約163億8500万円)の大型契約を締結したイ・ジョンフだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9eab32a7b58930c7e27a094c9e74f9d9f1cc59ad

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「疑問を払拭した」今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂「誰に対して『払いすぎだ』というのだろう」

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1: 名無しさん 2024/03/08(金) 01:16:35.10 ID:TTreRpUL0
「疑問を払拭した」今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂「誰に対して『払いすぎだ』というのだろう」

 期待の“大物ルーキー”の躍動が続いている。今オフにメジャーリーグの名門ジャイアンツと6年1億1300万ドル(約163億8500万円)の大型契約を締結したイ・ジョンフだ。

 昨年12月の契約後には高額契約がゆえに「パニックバイだ」とも揶揄されたイ・ジョンフ。だが、今春のオープン戦では「韓国のイチロー」と評される才覚を遺憾なく発揮し、多くの称賛を集めている。

 現地時間3月6日時点で、5試合に出場しているイ・ジョンフは、打率.462、1本塁打、3打点、長打率.769、OPS1.302とハイアベレージを記録。課題と目されていた長打力もアピールし、周囲の下馬評を覆すような適応力の高さを見せている。

 まだ春先とはいえ、好結果を残す25歳には、地元メディアでも垂涎の的だ。サンフランシスコの日刊紙『The Mercury News』は「サンプルは少ない」と前置きしつつ、「イ・ジョンフは確かに任務を果たしている。1億1300万ドルの6年契約を結んだチームにとっては何とも心強い兆候だ」と称えた。

 無論、韓国国内では小さくない話題性を誇っている。スポーツメディア『OSEN』は、「一体、誰に対して『払いすぎだ』というのだろうか」と指摘。開幕前に順調な調整ぶりをうかがわせているイ・ジョンフの活躍をふまえ、「彼の契約は2023年にレッドソックスと契約した日本の天才打者である吉田正尚の5年9000万ドルを超え、メジャーリーグに進出したアジア人打者で歴代最高額を更新した。これは何の間違いでもなかった」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9eab32a7b58930c7e27a094c9e74f9d9f1cc59ad

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