1: それでも動く名無し 2024/03/09(土) 07:26:36.81 ID:8nNueT9P0


カブスの今永昇太投手が8日(日本時間9日)、オープン戦のマリナーズ戦に先発登板した。メジャー2度目の登板。3回を投げ、4安打2失点5奪三振だった。オープン戦2試合で、防御率は8.44。
うーん🤔どうや?
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【 #レッドソックス 】#吉田正尚 オープン戦第1号ホームラン🔥 マッチョマンらしい豪快なスイングでライトスタンドへと運びました!!#日本人選手情報 pic.twitter.com/u0UHtuLsKC
— MLB Japan (@MLBJapan) March 7, 2024


「疑問を払拭した」今春打率4割超えの“天才”イ・ジョンフに米韓メディアも熱狂「誰に対して『払いすぎだ』というのだろう」
期待の“大物ルーキー”の躍動が続いている。今オフにメジャーリーグの名門ジャイアンツと6年1億1300万ドル(約163億8500万円)の大型契約を締結したイ・ジョンフだ。
昨年12月の契約後には高額契約がゆえに「パニックバイだ」とも揶揄されたイ・ジョンフ。だが、今春のオープン戦では「韓国のイチロー」と評される才覚を遺憾なく発揮し、多くの称賛を集めている。
現地時間3月6日時点で、5試合に出場しているイ・ジョンフは、打率.462、1本塁打、3打点、長打率.769、OPS1.302とハイアベレージを記録。課題と目されていた長打力もアピールし、周囲の下馬評を覆すような適応力の高さを見せている。
まだ春先とはいえ、好結果を残す25歳には、地元メディアでも垂涎の的だ。サンフランシスコの日刊紙『The Mercury News』は「サンプルは少ない」と前置きしつつ、「イ・ジョンフは確かに任務を果たしている。1億1300万ドルの6年契約を結んだチームにとっては何とも心強い兆候だ」と称えた。
無論、韓国国内では小さくない話題性を誇っている。スポーツメディア『OSEN』は、「一体、誰に対して『払いすぎだ』というのだろうか」と指摘。開幕前に順調な調整ぶりをうかがわせているイ・ジョンフの活躍をふまえ、「彼の契約は2023年にレッドソックスと契約した日本の天才打者である吉田正尚の5年9000万ドルを超え、メジャーリーグに進出したアジア人打者で歴代最高額を更新した。これは何の間違いでもなかった」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9eab32a7b58930c7e27a094c9e74f9d9f1cc59ad