1: 鉄チーズ烏 ★ 2024/03/07(木) 06:15:40.37 ID:0FLmtJRs9


静岡市清水区由比のいなば食品(稲葉敦央社長)は6日までに、大谷翔平選手や山本由伸選手が所属する米大リーグのロサンゼルス・ドジャースと公式スポンサー契約を結んだ。今後英語表記の同社キャッチフレーズ「Delighting Cats Around The World(世界の猫を喜ばす。)」が本拠地ドジャースタジアムの電光掲示板などに映し出される。

「外部の騒音がトラウトの原動力になる」と主砲の退団報道をエ軍メディア否定「憧れのジーターと同じことをアナハイムでしようとしている」
ロサンゼルス・エンジェルスの主砲マイク・トラウトを巡っては、以前からトレードによる退団説が根強く言われてきた。しかし2月中旬にこのように語り、退団の噂を完全否定した。
また3月4日には、米ポッドキャスト番組『Foul Territory』で米メディア『The Athletic』のケン・ローゼンタール記者に、「外部の騒音(退団の噂)を聞けば聞くほど、エンジェルスで勝ちたい気持ちが強くなる」とも語っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ff702dd7b175ea3a3bb5cdd821e82acc60dfe9a
DeNAから自由契約のバウアーがドジャース相手に10日電撃登板へ 「アジアンブリーズ」加入
DeNAから自由契約になり米球界復帰を目指しているトレバー・バウアー投手(33)が古巣ドジャース相手に電撃登板することが6日、分かった。
10日(日本時間11日)にドジャースが春季キャンプを行う米アリゾナ州グレンデールでマイナーの試合が行われ、バウアーは対戦相手になる「アジアンブリーズ」に加入。先発として3イニング程度を投げる見込みだ。ド軍は同日にレンジャーズ戦が予定されており、大谷がバウアーと対戦する可能性は低そうだ。
アジアンブリーズは、世界各国に30人近いプロ野球選手を輩出してきた、春季の限定チーム。同州フェニックスを拠点に3月中旬までMLB傘下の球団などと試合を行い、各自のプロ契約を目指すスタイルで「世界の扉を開く、最高峰のトライアウトプログラム」として活動している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90de9e5748f10ab21b1f11d1ddd28785ad64685e
山本由伸、3回5失点を反省「ダメなところ多かった」 大谷翔平と初共演「打線凄かった」
ドジャースの山本由伸投手が6日(日本時間7日)、米アリゾナ州グレンデールで行われたホワイトソックスとのオープン戦に先発し、3回6安打5失点、4奪三振3四球で降板した。2度目の登板に「ボール球が続いたり四球を出したりあまりいい投球ではなかったですけど、いろいろ試せたりもあったので、結果はよくなかったですけど感覚というかオープン戦としてはよかったと思います」と振り返った。
1点の先制点をもらって上がった初回のマウンド。しかし先頭から安打と四球で無死一、二塁のピンチを招くと、1死満塁から中犠飛で同点とされ“初失点”を喫した。さらに適時打を浴びるなどこの回一挙3点を失った。制球が定まらない場面が多く「ボール球が続いたり四球を出したりダメなところが多かったですね」と反省した。
2回も先頭に四球を与えるも、無失点で切り抜けた。しかし3回に再び崩れた。1死一、二塁から三塁線を破る2点適時二塁打を浴び「セットポジションのときうまくタイミングが合わないことが多かった」と課題を口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/527e2e0acc54056851d544f4108423c6c658cc2c

レッドソックスの29歳右腕・ジオリトが右肘じん帯損傷で今季絶望も 昨季エンゼルスで大谷ともプレー
レッドソックスのルーカス・ジオリト投手(29)が右肘じん帯の部分断裂の可能性が高いと5日(日本時間6日)、スポーツ専門局ESPNの看板記者ジェフ・パッサン氏が自身のSNSで報じた。
パッサン記者によると故障は初期の画像検査で判明した。ジオリトは損傷修復のために手術が必要になる可能性があり、24年シーズンを欠場する公算が高いという。
ジオリトは昨季、ホワイトソックス、エンゼルス、ガーディアンズの3球団で計33試合に登板。8勝15敗、防御率4・88。オフにFAとなりレ軍と2年総額3850万ドル(約57億7500万円)で契約を結んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21921e852ebe3cc45009901b3a2597af4c147576
エ軍レンドンが股関節痛めドジャース戦欠場 故障続きファンも「相変わらずだな」「平常運転」呆れ声
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(33)が5日(日本時間6日)のドジャース戦を故障のため欠場した。米記者が報じた。
ジェフ・フレッチャー記者は、レンドンが股関節を痛めたとし「少なくとも明日(6日、日本時間7日)まで休みます」と自身のX(旧ツイッター)に投稿。その上で「ワシントン監督は今のところそれについて心配していない」と重症ではない模様と伝えた。
レンドンは19年にナショナルズで打点王(126打点)に輝き、同年オフ、7年総額2億4500万ドル(当時約326億円)の巨額契約でエンゼルスに加入した。ただ、故障続きで満足な成績を残せず、20年から23年までの4年間、60試合以上出場したシーズンは1度もない。昨季も左足を痛め、出場わずか43試合にとどまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5036ba801c0013904d4f9b2feb3dc1588a5a4e6c

