レッドソックス地元紙「吉田の契約さぁ…泥棒レベルだよね?」

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1: それでも動く名無し 2023/05/08(月) 17:29:04.66 ID:L0d1WDm/0

「これまでのところ、吉田正尚との契約は“泥棒レベル”だ」格安にも程があると地元メディアは高笑い

 止まらない打棒に、地元メディアはウハウハだ。吉田は昨年12月、Rソックスと5年総額9000万ドル(約122億円)で契約。球団地元紙ボストングローブ(電子版)は、格安だったにも程があるとし、「これまでのところ、吉田との契約は『泥棒レベル』だ」と報道。「オフに契約した際、他球団の首脳陣のほとんどは酷評していた。(米スポーツ専門局)ESPNの報道によれば、誰かさんは『うちの評価では、吉田の価値はRソックスとの契約額の半分以下だ』とほざいていた」と高笑いした。

 同日の地元放送局NESNも「Rソックスは吉田正尚との契約で、オフのメジャー球界に大きな波紋を広げた。そして、いまや早くも投資に対する見返りを目の当たりにしている」と表現。守備力を疑問視する声があることにも「確かにゴールドグラブ賞は厳しいかもしれない。それでも、そつなく左翼手をこなしているし、たとえ守備力が平均以下でも、そのバットは欠点を補って大きく余りある」と評した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cf1d69e273a0f993c7151df4f6638b2df8956af


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「2023年最悪の契約だ」炎上が止まらない藤浪晋太郎に米メディアが痛烈評価「先発だけでなく中継ぎでも大爆死」

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1: 名無しさん 2023/05/08(月) 08:34:48.23 ID:Z7df6wtH9

「2023年最悪の契約だ!」”炎上”が止まらない藤浪晋太郎に米メディアが痛烈評価!「先発だけでなく中継ぎでも大爆死」

 悩める日本人右腕が、またもや失点を重ねてしまった。

 オークランド・アスレティックスの藤浪晋太郎が現地5月7日、敵地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦の7回にリリーフ登板。1点ビハインドの場面だったが、8回に連打を浴びて3失点を奪われた。藤浪は1回1/3を投げ、3失点(自責3)で防御率は13.94とさらに悪化している。

 1対2でアスレティックスが1点を追うなかで登板した藤浪は、先頭打者のネイト・イートンを速球で一邪飛、続く打者も97.9マイル(約157.5キロ)の速球で三ゴロに仕留めた。2アウト後にヒットは許したものの、2番のビニー・パスクアンティーノを99.3マイル(約159.8キロ)の速球で左飛に打ち取り、ゼロに抑えた。

 ところが、2イニング目となる8回にロイヤルズ打線が藤浪に襲いかかる。スプリットを連打され無死一、二塁のピンチを招くと、5番のニック・プラットにカウント3-1から5球目の速球を捉えられ、右中間にタイムリーツーベース。手痛い追加点を許してしまう。続くバッターをフルカウントから、なんとか一ゴロに抑えるがランナーは進塁。1死三塁とした時点で交代を告げられた。

 藤浪からバトンを受けたサムエル・ロングが右犠飛を許し、藤浪に自責点「3」がついた。この3点が決定打となり、試合は1対5でアスレティックスが敗北。同一カード3連勝を逃した。
 
 不安定な投球を続ける日本人右腕に、現地メディアの評価はかなり厳しいようだ。米紙『East Bay Times』の編集長を務めるバッド・ジェラシー氏はツイッターを更新。この日の藤浪のピッチングを見て、「アスレティックスはシンタロウ・フジナミに大きな問題を抱えている」と指摘した。

 同氏は「彼は先発投手として爆死した。さらにリリーフ登板でも大爆死した」と酷評。「フジナミは8回に2-1の接戦だったのを4-1にされてしまったのだ。彼の未来はどうなるか。A’sがラスベガスに移転する前に、そこにいないかもしれない」と、もはや”戦力外”のように断じた。

 同じく米スポーツメディア『INSC Magazine』も「シンタロウ・フジナミは2023年最悪の契約だったことをMLBに示し続けている」と、安易に点差を広げた藤浪の出来を一刀両断。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00b0774d70b16f576e43928f909240acaa7e2981


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菊池雄星さん、ひっそりと開幕5連勝達成

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菊池雄星、ヤンキース・田中将大以来の開幕5連勝 今季最長の6回1/3を4安打無失点 

 ブルージェイズの菊池雄星投手(31)が7日(日本時間8日)、敵地のパイレーツ戦で今季最長の6回1/3を投げ4安打無失点で開幕5連勝を飾った。投球数93で2四球、3奪三振、防御率は3・35となった。

 2日のレッドソックス戦で吉田正尚に本塁打を浴びるなど勝利投手目前の5回で降板したが、中4日でのこの日はナ・リーグ中地区首位パイレーツ相手に、初回先頭のヘイズに四球を与えるも後続を断ち波に乗った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c812065806798e5b0a9fe696bf9df6c2b1c74138

4: それでも動く名無し 2023/05/08(月) 10:08:51.41 ID:ybB8ZGwX0
ようやっとる


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エンゼルスさん、2日続けて大谷以外の野手が投げる二刀流を披露

1: それでも動く名無し 2023/05/08(月) 10:33:24.35 ID:9tQBWsxC0
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 チームは投手陣が崩壊。スアレス、シルセス、デベンスキーの3人で7回までに今季ワースト16失点。9点ビハインドの9回には内野手のラムがマウンドに上がった。前日は外野手のフィリップスが登板しており、2日連続で野手が登板する屈辱となった。   1ゲーム差で追っていた首位・レンジャーズとの直接対決3連戦だったが、初戦こそ逆転サヨナラ勝ちで制したが、2連敗で2ゲーム差と差を広げられた。

 


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藤浪「俺は1回1/3を投げ、3失点だった」

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1: それでも動く名無し 2023/05/08(月) 11:21:01.41 ID:2lRFG/7pp
監督の評価が上がった

【MLB】藤浪晋太郎、また“炎上”も「いい兆候だ」 監督は評価「四球を与えなかった」

 アスレチックスの藤浪晋太郎投手が7日(日本時間8日)、敵地で行われたロイヤルズ戦で1-2の7回から救援登板。1回1/3を4安打3失点、無四死球で、2試合連続3失点を喫した。防御率は13.94に悪化したが、マーク・コッツェイ監督は「いい兆候だ」と評価した。

 2番手でマウンドに上がった藤浪は、7回2死から左前打を許すも、最後は左飛でこの回15球で無失点とテンポのいい投球を披露。しかしイニング跨ぎとなった8回に3連打で2点を失うと、1死三塁の場面で降板となった。3番手のロングが犠飛で5点目を失った。

「フジナミを2回投げさせるつもりだったが、そうはいかなかった」と振り返った指揮官。またしても“炎上”してしまったが「フジの初回のピッチングは本当に素晴らしかった。たくさんストライクを投げたし、四球を与えなかった。ストライクを投げているということは、いい兆候だ」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a6410345ccad5ff2b17cc9d40183facfb5d91155


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【朗報】吉田正尚の5年120億、現地で大バーゲンセールだったという評価に固まる

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1: それでも動く名無し 2023/05/07(日) 22:55:57.62 ID:MDSBW+tD0
昨年 12 月のウィンター ミーティングで吉田正孝が署名されたとき、ライバルの幹部は、日本の天才に過大な支払いをしたとして、靴下に飛びつきたがっていました。レッドソックスは吉田と5年9000万ドル、ポスティング料1500万ドルの契約を結んだ。吉田は日本のピッチングに比べて大リーグのピッチングに適応できないだろうと信じられていた. しかし、ここ数週間の彼の活躍を見ると、レッドソックスは吉田を掘り出し物で手に入れたように見える。(google翻訳)

https://fantomsportsindustries.com/masataka-yoshida-is/


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