カテゴリー: MLB
【朗報】大谷翔平と藤浪晋太郎 、喋る
#エンゼルス #大谷翔平 選手&#アスレチックス #藤浪晋太郎 投手⚾️
エンゼルスタジアムでも談笑が実現しました🤩#ShoheiOhtani #ShoTime #Angels #GoHalos #Fuji #Athletics pic.twitter.com/gfcMyIz5ej
— Full-Count MLB取材班 (@fullcountmlbc2) April 26, 2023
吉田正尚4号ホームランwwwwwwwwww
Rソックス・吉田正尚 第1打席で今季4号 7戦連続安打
レッドソックスの吉田正尚外野手(29)が26日(日本時間27日)、敵地ボルチモアで行われたオリオールズ戦に「4番・左翼」で先発出場。2回の第1打席、ウェルズの3球目を叩くと右中間に飛び込む今季4号。連続試合安打を7へと伸ばした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d30b40c213dada1306c3a48654d2e938341ebf12
SCORCHING. pic.twitter.com/HtrGAXz63l
— Red Sox (@RedSox) April 26, 2023
吉田正尚「打率.278(72-20) 3本 15打点 OPS .807」←この選手に対する率直な感想
藤浪晋太郎、中継ぎ配置転換は「悔しい」先発復帰へ胸中吐露「前を向いて」
【MLB】藤浪晋太郎、中継ぎ配置転換は「悔しい」 先発復帰へ胸中吐露「前を向いて」
アスレチックスの藤浪晋太郎投手は25日(日本時間26日)、敵地・エンゼルス戦前に報道陣の取材に応じ、先発から中継ぎに配置転換されたことへの悔しさを吐露した。「もちろん先発したいので、悔しいと言いますか。結果を出せていないので仕方ないかなとも思います」と語った。
藤浪は22日(同23日)の敵地・レンジャーズ戦で3回途中7安打8失点と打ち込まれ、自身4連敗を喫した。この日のエンゼルス戦からブルペン待機する。「元々、挑戦しに来ているわけですし、落ち込んでいても仕方ない。前を向いてやるだけです。今はそれだけです」と再起を誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16ec2f51a175867bb3e7800eda935683162ef3f8
【MLB】吉田正尚、4試合連続マルチで最近6試合12安打の猛打 打率は1週間前の.167→.278に急上昇
吉田正尚4試合連続マルチで最近6試合24打数12安打の猛打 打率は1週間前の1割6分7厘→2割7分8厘に急上昇
レッドソックスの吉田正尚外野手(29)が25日(日本時間26日)、敵地のオリオールズ戦に「4番・左翼」で出場。4打数2安打で、4試合連続マルチ安打。最近6試合24打数12安打の猛打で、1週間前の1割6分7厘から2割7分8厘まで引き上げた。
第1打席は初球をたたくも二ゴロ併殺打だったが、2打席目に左前安打、3打席目の右前安打、4打席目が二ゴロ、5打席目は四球だった。
吉田は4月3日のパイレーツ戦で第1号を放ってから、自身12試合本塁打が出ていなかったが、23日敵地のブルワーズ戦の8回に59打席ぶりの勝ち越し2号ソロを放つと、打者一巡で回ってきた打席で右翼2階席に満塁弾と日本人選手初の1イニング2本塁打の快挙を達成。新人の1イニング2発は史上4人目、満塁込みの2発は133年ぶり2人目の快挙だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfb3b3cc42777c4d6451a50861852a58c8f0ef6e
藤浪晋太郎は中継ぎ転換後もイバラの道 米メディア「想像とは明らかに違っていた」と断罪
【MLB】藤浪晋太郎は中継ぎ転換後もイバラの道 米メディア「想像とは明らかに違っていた」と断罪
米メディアは迷える右腕の復調に懐疑的だ。アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)が先発から中継ぎへ配置転換されることが決まった。24日(日本時間25日)の試合前に指揮官のコッツェー監督が先発マウンドで不振の続く藤浪を25日(同26日)の敵地エンゼルス戦からブルペン待機させ、今後の適性を見極めていく方針を明かした。
アスレチックスに加入後、今季の藤浪は4試合に先発登板して0勝4敗、防御率14・40。直近の登板となった22日(同23日)の敵地レンジャーズ戦でも制球が定まらず3回途中7安打8失点4四死球で大炎上し、先発投手としての役割を全うできず厳しい立場に追いやられている。
コッツェー監督は中継ぎから再起を図る藤浪について今後の成り行き次第では先発復帰を果たす可能性も否定していない。しかしながら多くの米メディアは疑問符をつけているようだ。米最大のMLB移籍情報サイト「トレードルーモア」も藤浪の配置転換について詳報し「コッツェーは最終的に先発に戻る可能性を残したが、球団側はまずフジナミを短期間で『評価』することを示唆した」と極めてシビアな目が向けられていることを強調した。
その上で「チームも29歳もメジャーでの最初の数週間を想像していたのとは明らかに違っていた。フジナミの力がより効果的に発揮されるよう、何とか短期間での好成績を期待したいところだ」としながらも「しかし彼はあまりにも多くの四球を出し、ローテーションから多くのハードコンタクトを与えている」と断じている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/105afe67b45e5b79f678b57c5d36e9fe9e656468
大谷翔平、顔付近への危険なボールにも「次はあなたの番ね」笑顔で相手捕手に話しかける
その後、笑顔でア軍捕手ランゲリアーズと話す場面があった。
ランゲリアーズは「彼はジョークで“次はあなたの番ね”みたいな感じで言っていた。それで僕は“おぉ、マジか”みたいな感じでした。お互いに笑い合っていた」と、大谷とのやり取りを明かした。
大谷翔平、顔付近への危険なボールにも「次はあなたの番ね」笑顔で相手捕手に話しかける
その後、笑顔でア軍捕手ランゲリアーズと話す場面があった。
ランゲリアーズは「彼はジョークで“次はあなたの番ね”みたいな感じで言っていた。それで僕は“おぉ、マジか”みたいな感じでした。お互いに笑い合っていた」と、大谷とのやり取りを明かした。
吉田正尚、メジャー自身初だらけ!猛打賞、3戦連続マルチ、5試合連続安打、4出塁 打球初速180キロも自己最速
吉田正尚、メジャー自身初だらけ!“猛打賞” 、3戦連続マルチ、5試合連続安打、4出塁 打球初速180キロも自己最速
レッドソックスの吉田正尚外野手(29)は「4番・左翼」で先発出場。3打数3安打、1四球と全4打席で出塁。3安打『猛打賞』、3試合連続マルチ安打、5試合連続安打、4出塁はいずれもメジャー自身初だった。
前日に日本選手でメジャー史上初の「1イニング2本塁打」を放った勢いを、そのまま持ち越した。第1打席で外角の93マイル(約150キロ)直球を捉えると、メジャー自己最速となる打球初速112マイル(約180キロ)の弾丸ライナーを左中間に運び、まずはこの日1本目。
さらに3回は中前に運び、6回は高めボールゾーンの96マイル(約154キロ)直球を再び流し打って左前へ。これで3安打とすると、1点を追う9回は先頭打者できっちり四球を選び、全4打席で出塁した。
これで5試合連続安打の間は打率・500(20打数10安打)、1二塁打、2本塁打、9打点と『打ち出の小づち』状態だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8aed17864877b1cfa4dcbb0fb107b4dd0f55ed5f









