Masataka Yoshida’s second homer of the inning was SLAMMED to right! 😱 pic.twitter.com/ySDpYYy01V
— MLB (@MLB) April 23, 2023
Masataka Yoshida’s go-ahead homer puts the @RedSox on top! pic.twitter.com/o9iuZnUxhK
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Logan O’Hoppe has a torn labrum, Nevin said. He’ll likely miss 4-6 months.
— Sam Blum (@SamBlum3) April 23, 2023
エンゼルスに激震 大谷翔平の相棒オホッピー左肩手術で今季絶望 来年キャンプの復帰目指す
大谷翔平投手が所属するエンゼルスは今季から先発マスクをかぶっているローガン・オホッピー捕手が左肩関節唇の手術を受けると発表した。手術は週明けに行われ、完治までに4~6カ月を要するため、今季中の復帰は絶望的。球団関係者によると、来年2月のキャンプで完全復活を目指す。
昨年8月にトレードでフィリーズから移籍してきたオホッピーはシーズン終了間際の9月末にメジャーデビュー。実質1年目の今季はスタッシに代わる新たな正捕手としてここまで16試合に出場し、打率・283、4本塁打、13打点、OPS・886の好成績をマークしていた。大谷とは開幕から4試合でバッテリーを組み、攻守で二刀流をサポートしてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc875e9d4b087bfca80a4d61ae6db7198a9b74f0
まさにマッチョ弾だ!レッドソックス・吉田正尚が日本人メジャー初となる1イニング2本塁打の快挙!驚愕のパワーを見せる
レッドソックスの吉田正尚外野手は23日(日本時間24日)、敵地で行われたブリュワーズ戦に「4番・レフト」で先発出場。8回に日本人メジャー選手初となる1イニング2本塁打の快挙を達成した。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f708d471a3096df068c5f009fbbc951ca43463f5
Yoshida has arrived pic.twitter.com/5Qp8g48pI2
— Red Sox Stats (@redsoxstats) April 23, 2023
Yoshida’s second home run of the inning – a monster grand slam! pic.twitter.com/ozCY8UKBFJ
— Red Sox Stats (@redsoxstats) April 23, 2023
日本のツイッターでは「藤浪晋太郎」「藤浪くん」がトレンド入り。「頑張れ!」「ポテンシャルはあるのに惜しいなぁ」といった励ましの声がある一方、「結果がすべて」「マイナー落ちかなぁ」といった見方のつぶやきもあった。 この日は制球が定まらず4四死球&2暴投の藤浪。右打者の外角に引っかけるボールや、抜けるボールも多かった。阪神時代から課題とされてきた制球難を露呈した形となってしまった。
「球史で最悪の先発投手の一人…大げさではない」大乱調の藤浪晋太郎に米メディアぶち切れ【MLB】
米メディアも堪忍袋の緒が切れたといった論調だった。「藤浪晋太郎は球史で最悪の先発投手の一人だ。大げさではない」とは、米スポーツベッティングサイトのVSiN。
AP通信は「アスレチックス、レンジャーズにぼこぼこにされる。藤浪晋太郎がめった打ちに、またもだ」の見出しで「アスレチックスはオフの大補強だった藤浪晋太郎が再び炎上するのを目にした」「メジャーデビュー登板の醜悪な数字と全く同じだった」と報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d99d6a3177be61f6501d76bfbb2fadc180b9415b
「全く自信がない」開幕4戦で防御率14.40。状態悪化の藤浪晋太郎にア軍指揮官も辛辣意見!「制球の問題がずっとだ」
藤浪はお世辞にもメジャーに定着できているとは言い難い。開幕から4試合で防御率14.40。1.40以上では「問題あり」とされるWHIPにいたっては2.07。阪神時代から続いている制球面の課題を克服できずにいるのは火を見るよりも明らかだ。
そんな29歳の日本人右腕の現状をアスレティックスの指揮官はどう見ているのか。レンジャーズ戦後に会見に臨んだマーク・コッツェイ監督は「フジに関しては、直球の制球の問題がずっと続いている。彼は苦闘しているよ」とキッパリ。そして「この試合でもすぐに明確になったのは、直球に全く自信を持っていないということだ」と断じた。
そのうえで指揮官は「直球に自信がないからストライクを取るボールとしてスプリットに頼った。だが、あちらにはいい打者がそろっている」と藤浪の“課題”を淡々と語った。
「ストライクゾーンに来る91マイル(約146.4キロ)ならスプリットだろうと打ち返すよ。今日は真ん中低めに投げざるを得なかったが、不幸にも、このレベルの打者はそれでは打ち取れなかったということだ。これは彼にとっては後退だ」
結果以上に内容の悪さを指摘したコッツェイ監督。一部メディアやファンの間で囁かれる中継ぎへの配置転換については「今夜判断を下すということはない」としながらも「(判断は)少し時間をかけたいと思う。計画内容をしっかりと見つめなおすよ。すべてのことがテーブルにある」と可能性は否定しなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/922761b69bae8f857bbd0f114c37d5e4b6887b41
藤浪所属のアスレチックス“127年ぶりの歴史的弱さ”開幕21戦で得失点差マイナス3桁「100」
アスレチックス・藤浪晋太郎投手(29)が22日(日本時間23日)、敵地アーリントンでのレンジャーズ戦に今季4度目の先発。初回に同点2ランを被弾、2回には5失点して3回途中7安打、メジャーワーストタイの8失点で降板し、開幕から自身4連敗となった。死球をめぐり、あわや乱闘かというシーンもあった。ア軍は3―18で敗れ、“歴史的弱さ”を露呈した。
大敗と喫したア軍は開幕から21試合を終えて4勝17敗。この日の18失点で、総失点は計173で、総得点は計73。得失点差はついにマイナス3桁の「100」に到達した。スポーツ専門局「ESPN」によると、開幕21試合で得失点差がマイナス3桁になるのは、メジャー史上ワースト5位で、1896年のルイビル・コロネルズ(ー106)以来127年ぶり。
https://news.yahoo.co.jp/articles/811394b306769678c775f15eae5ad1ffdb3d9571
元DeNA監督のラミレス氏 藤浪晋太郎の乱調に「驚きはない」「何度もNPBで見ていたから」起用法に提言
元DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が23日、自身のツイッターに新規投稿。三回途中8失点で自身4連敗となったアスレチックス・藤浪晋太郎投手に対し「驚きはない。NPBで何度も見ていたから」とつぶやいた。
その上で「チームにとって何がベストになるか」と起用法について提言。「リリーフで1、2イニングを投げるか。それともAA(マイナー)に行って良い結果を手にするか」と提言し、「MLBで戦う準備ができていない」と評した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bffeb75a3b2b4553864ef94cccbcb31a53eaf3c