松坂
岩隈
ダル
田中
大谷
全員ツーシーム投げ出す
Can’t wait for the 2023 Sho. 👀 pic.twitter.com/WwlFSfV7P7
— MLB (@MLB) February 7, 2023
アスレチックス・藤浪晋太郎が渡米「Good bye Japan」とメッセージ
阪神からポスティングシステムを利用して米大リーグ・アスレチックスに移籍した藤浪晋太郎投手(28)が7日、自身のインスタグラムを更新し、渡米したことを報告した。
飛行機が離陸する際の窓からの景色を撮影した動画を投稿し「Good bye Japan」(原文ママ)とメッセージを添えた。
藤浪は6日に鳴尾浜での国内自主トレを打ち上げた。今後は現地時間15日(日本時間16日)から米アリゾナ州で始まるアスレチックスのバッテリー組キャンプに参加する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e01e0b83b9f0778eb0f54546e2fb115b786da4d

13試合 .125(32-4) 0本 3打点 3四球 10三振
出塁率.222 長打率.125 OPS.347
ちょっとひどい
【MLB】去就未定なのに…複数オファー“拒否” 元DeNA助っ人に辛辣な視線「この男は終わり」
元DeNAの助っ人で、アストロズからFAとなったユリ・グリエル内野手は、キャンプインが目前に迫る中で“無職”の状態が続いている。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」によると、自らが求める年俸以下のオファーは断ったという情報も。ファンは「この男は終わりだ」などと呆れた様子で見ている。
新天地の候補と見られていたマーリンズの獲得撤退が伝えられ、より不透明になってきたグリエルの去就。米ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者の情報では、300万ドル(約4億円)の契約を求めていたこともあったといい、“最低額”を下回った複数のオファーを断ったとも言われている。
その一方で、昨季までプレーしたアストロズのダスティ・ベイカー監督は再契約を希望。しかしチームは今オフ、ホワイトソックスをFAとなったホセ・アブレイユ内野手を獲得しただけに、ルーマーズは「ロースターにフィットするかどうかは定かではない」と首を傾げている。
2021年には首位打者に輝いたものの、昨季は打率.242と急降下。今年6月で39歳を迎え、衰えを指摘する声もある。ファンは「1年契約を受け入れて、感謝すべき」「アストロズは彼を必要としているわけではないが、無職で恥ずかしい思いをさせたくないと思っている」「アストロズに彼は必要ない」と厳しい視線。プレーする場所を見つけることができるのか、注目されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df3971b6e46608baddb67137a35f189d704cb322
筒香嘉智が招待選手で臨むキャンプに決意 「自分の立場は認識している。自信を持ってスイングできる状態です」
パイレーツに所属した昨季は、4月12日のホーム開幕戦(対カブス)で腰を痛めた。当初は、球団にも隠しながらプレーしたが、痛みは悪化し「そこからスイングができないような状態だった」と3Aインディアナポリスでリハビリを行った。メジャー復帰後も「なかなか痛みが取れない状態でマシにはなったんですけど、最後、ブルージェイズのマイナー(3Aバファロー)でプレーしているときも痛みが取れないままプレーしていました」と明かした。
現状は体調も回復し、腰痛は完治。万全を期して、メジャー昇格を狙える状態だ。
「もうオフシーズンで(腰の不安は)解消して、痛みが全くない状態でプレーできる。スイングは非常にいい感覚。自信を持って打席でスイングできる状態です」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0251e2966d18af4cbb5035d71475d29412f347ad
筒香嘉智、NPBからのオファー「何球団からも」、挑戦諦めず 今季レンジャーズマイナーからスタート
レンジャーズとマイナー契約を結んだ筒香嘉智外野手(31)が6日、米4年目のシーズンスタートを前にオンライン取材に応じた。
昨年8月にパイレーツから自由契約となった筒香。今季はレンジャーズとマイナー契約を結び、20日(日本時間21日)からはアリゾナ州サプライズでのメジャーキャンプに招待選手として参加する。厳しい道のりではあるが、メジャー昇格を目指してアピールする立場となる。
昨季終了後には「本当に非常にありがたい話で日本の球団も何球団からもオファーを頂いた」と明かした筒香。それでも「色んな球団の方からオファーを頂きましたので、非常に考えさせていただきましたし、本当にいいオファーを頂いて感謝しています」と前置きしながら「僕の中ではアメリカに挑戦すると決めたので、日本でのプレーを第一に考えるという感覚はなかった。僕の中ではアメリカでプレーをしたいという自分の中の決断でした。何かすごく迷った中での決断という感覚はないです」。メジャーへの挑戦を続けることに迷いはなかった。