イチローの愛弟子、フリオ・ロドリゲス(21歳)が最大18年646億円でマリナーズと契約延長へ

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1: それでも動く名無し 2022/08/27(土) 09:50:24.81 ID:loBpij0A0

イチロー“愛弟子”21歳が最大18年646億円でマリナーズと契約延長へ MLB史上最高額の可能性

 マリナーズがフリオ・ロドリゲス外野手と最大でメジャー史上最高額となる大型契約で最終調整しているとMLB公式サイトなど米複数メディアが伝えた。2億1000万ドル(約288億6600万円)が保証され、最大で18年4億7000万ドル(約645億7000万円)となり、メジャー史上最長で最高額になるという。

 ドミニカ共和国出身の21歳、ロドリゲスは今年4月8日にメジャーデビューし、正中堅手の座を獲得した。5、6月に2か月連続で月間最優秀新人に選ばれ、今季は108試合出場して打率.269、20本塁打、64打点、23盗塁をマークしている。

 イチロー氏の愛弟子として知られ、今夏のオールスター戦にも選出された。ホームランダービーでは準優勝を飾った。21年ぶりのポストシーズン進出を目指すマリナーズを牽引し、ア・リーグ新人王の最有力候補に挙がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4894fb5e81418534e2ff30755c5f204467733bbd


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WBCアメリカ代表、マジで豪華メンバーwwwww

1: それでも動く名無し 2022/08/26(金) 08:23:43.12 ID:v+aQtAjI0
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WBCベッツ参戦で米国代表外野陣は“MVPトリオ”

ベッツは2度のワールドチャンピオンを経験し、2018年にはア・リーグMVPに輝いている。既に参戦を表明しているトラウト、ハーパーとともに外野陣は超豪華な“MVPトリオ”が結成された。ほかにもアレナドやゴールドシュミット、リアルミュート、ストーリーとMLBのスター選手らが続々参加の意思を明かしている。

 

1(中)ムーキー・ベッツ
2(左)マイク・トラウト
3(一)ポール・ゴールドシュミット
4(指)ピート・アロンゾ
5(右)ブライス・ハーパー
6(三)ノーラン・アレナド
7(捕)JTリアルミュート
8(二)トレバー・ストーリー
9(遊)

MVP3人もいて草ァ!


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【悲報】エンゼルスさん、ガチで弱過ぎる

282: それでも動く名無し 2022/08/26(金) 03:14:49.47 ID:/n04dgRxH
もう終わりだよこのチーム 

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エンゼルスの大谷翔平選手は25日(日本時間26日)、敵地でのレイズ戦に「2番・DH」で先発出場し。8回無死二塁で迎えた第3打席に、3番手右腕ソンプソンから左中間適時二塁打を放ち4打数1安打1打点。打率は2割6分2厘で変わらずだった。試合はサンドバルが先発サンドバルが3回に5失点するなど、3―8で4連戦をスイープされ、6連敗となった。   ネクストバッターズサークルで見届けた試合終了。大谷は素早く踵(きびす)を返した。レイズに4タテされたチームは、屈辱の6連敗となった。「(昨日より)全体的な打席内容は良かったし、サンドバル(先発)も好投したが、守備に普段にないミスが出た」とネビン監督代行。失策絡みで大量5失点した3回を悔やんだ。

 
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エンゼルスオーナー「大谷は絶対トレードしない。球団売る時に資産価値下がるじゃん」

1: それでも動く名無し 2022/08/25(木) 12:00:51.28 ID:9Qit7qXqd
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エンゼルスの資産価値、買収時の10倍以上に

かつて広告ビジネスで財を成したモレノ氏は2003年オフに1億8400万ドル(約250億円)でウォルト・ディズニー社からエンゼルスを買収し、球団オーナーとなった。米経済誌「フォーブス」によれば、現在のエンゼルスは22億ドル(約3000億円)以上もの資産価値があると試算されている。   

この莫大な金額に投打二刀流スーパースター・大谷効果が大きく反映されているのは疑いようがない。水面下で球団売却を念頭に置いていたモレノオーナーはこの超巨額の利ざやを少しでも多く得ようと、大谷を是が非でもエンゼルスに残しておきたかったというわけだ。


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MLBが2023日程を大幅変更!同地区内の試合が減り、インターリーグで全球団と戦うように

1: それでも動く名無し 2022/08/25(木) 07:41:09.74 ID:okiPvYhT0
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米大リーグ機構は24日(日本時間25日)、2023年の日程を発表。3月30日(同31日)に、1968年以来となる全チーム同時開幕でスタートする。   
注目されるのが違うリーグとの対戦の大幅増加だ。今季までは通常6カードで20試合だったのが来季は全カードと対戦し計46試合を戦う。一方、必然的に同一地区との対戦がこれまで19試合から13試合と大幅に減少させ、計52試合。同一リーグ他地区の試合はこれまでと同じく6または7試合を合計64試合となるという。   
大谷翔平投手所属のエンゼルスにたとえればアストロズやマリナーズ戦が減り、ナ・リーグ全球団と対戦することになる。

 


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有識者「大谷、ダル、前健らをローテ編成すれば日本人チームでもMLB優勝できんじゃねw?」

1: それでも動く名無し 2022/08/24(水) 10:17:27.98 ID:BHuTXS2n0
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WBCで日米の実力差測れるか 大谷、ダル、朗希、前田、田中、山本、千賀で編成すれば…MLBのレギュラーシーズン優勝かも

日本のオールスターチームが1球団としてMLBに加盟した場合、競争力のあるチームになる。2023年のチームを大谷、ダルビッシュ、佐々木朗希、前田、田中、山本、千賀で編成すれば、優勝できるかもしれない。だがセ・リーグ、パ・リーグの個々の球団がMLBに加盟しても、相手にはならない。

 


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