カテゴリー: MLB
大谷翔平さん、エンゼルス残留かwwwwww
【朗報】筒香、本日も2ランを放ち2試合連続4本目!
3Aバファロー筒香嘉智が2試合連発の4号逆転2ラン フライをスライディングキャッチの好守も
ブルージェイズ傘下3Aバファローの筒香嘉智外野手(30)が、23日(日本時間24日)のガーディアンズ傘下3Aコロンバス戦で2試合連発となる4号2ランを放った。
筒香は「8番右翼」で出場し、4-5の4回無死二塁で迎えた第2打席。1ストライクから変化球を捉え、逆方向の左越えに逆転2ランとした。第1打席と第5打席は四球を選び、この日は3打数1安打2打点、2四球の活躍。初回の守備では浅めのフライをスライディングキャッチする好守も見せた。試合は延長10回の末、10-11で敗れた。
今季マイナー13試合で打率.359、4本塁打、16打点、OPS1.218。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202208240000347_m.html?mode=all
【悲報】エンゼルスのオーナーが球団売却を表明wwww
エンゼルスのオーナーであるアルテ・モレノ氏が球団売却に動いていることが23日(日本時間24日)、明らかになった。地元紙「オレンジ・カウンティ・レジスター」のジェフ・フレッチャー記者が報じた。 モレノ・オーナーが球団売却を目指し、市場の開拓を始めることを発表した。2003年に1億8400万ドルで購買した球団の資産は、フォーブスによると推定20億ドル(約2735億8600万円)の価値があるという。同オーナーは家族が今回の売却のために、ファイナンシャルアドバイザーとして「ガラティオト・スポーツ・パートナー」に協力を仰いでいるとした。
日本時間の未明に飛び込んできたニュース。敵地でのレイズ戦を控えた選手たちの耳にもすぐに入った。主砲のマイク・トラウト外野手は試合前に取材に応じ「まだ頭を整理しようとしているところだ。私はキャリアを通してずっとここにいた。素晴らしい時間を過ごしてきた。アート(モレノオーナー)は私や家族を気にかけてくれた。私にしてくれたことに感謝している」と胸中を語った。
【速報】エンゼルスに激震 モレノオーナーがチームの売却を検討へ 球団が声明文を発表
【MLB】エンゼルスに激震 モレノオーナーがチームの売却を検討へ 球団が声明文を発表
大谷翔平投手が所属するエンゼルスは23日(日本時間24日)、球団売却を検討していると発表した。アート・モレノ球団オーナーは「20シーズンに渡ってエンゼルス球団を所有できたことは大きな名誉であり特権でした。この難しい決断は私たちが決めたことであり、熟慮に値するものでしたが、私と家族は今がその時だという結論に達しました」と声明を出した。
球団は球団売却の可能性を含めた戦略的選択を審査するために正式なプロセスを開始。ファイナンシャル・アドバイザーとして「ガラチオト・スポーツ・パートナーズ」を起用。この間はコメントを控えるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8452b68182ba83477167734c953d4f257b6184d
大谷翔平 残り7登板 規定まで41回
前日の登板で腹痛を訴え、この日は先発メンバーから外れたが、ネビン監督代行は「彼は大丈夫。土曜日(27日)に投げて、今週の残りの試合にDHで出場できるように、十分に休養を与えたかった。通常通りのスケジュールに戻ると思う」と明かした。 次回は予定通り、前回登板から中5日で27日(日本時間28日)、敵地トロントでのブルージェイズ戦となる見込みだ。順調なら登板は残り7試合で、規定投球回まであと41イニング。クリアすれば、史上初の投打でシーズン規定到達となる。(セントピーターズバーグ=斎藤庸裕)
大谷ってもう規定投球回達成は無理なんか?
マドン元監督、感情を失っていた
6月に解任された後は、47年ぶりに野球から離れた生活を送っているという。「エンゼルスの球団には、もう何の感情もない。存在さえ忘れた」と話す一方、「多くの選手とは今もメールのやりとりをしている」と明かした。
大谷翔平、まさかの胃腸炎で途中交代「関係なく登板するつもりだった」
有原航平、7回途中無失点でメジャー3勝目 489日ぶり白星
レンジャーズの有原航平投手が21日(日本時間22日)、敵地で行われたツインズ戦に先発。メジャー最長の6回0/3、71球を投げ4安打無失点の好投で、昨年4月19日(同20日)のエンゼルス戦以来、489日ぶりにメジャーでの白星を手にした。
初回は2死から走者を背負うも無失点。2回には先頭に安打を許したが、続くゴードンを一ゴロ併殺で脱出した。3回から6回までは安打を許さない快投。しかし4-0の7回、無死からポランコとミランダに連続安打され一、二塁となったところで交代。2番手左腕のハーンがピンチを抑え、無失点で今季2度目のマウンドを終えた。メジャーでは初のクオリティスタートとなった。


