【MLB】“戦力外”の筒香嘉智が自由契約に パ軍がリリース、マイナー降格せず新天地を模索
パイレーツから事実上の戦力外となっていた筒香嘉智内野手が5日(日本時間6日)、球団からリリースされた。MLB公式サイトで、選手の契約状況を公示するページで伝えられている。3日(同4日)にメジャー出場前提となる40人枠から外す「DFA」の手続きが取られていた。
DFAとなり、ウェーバー期間中に他球団からのオファーはなかったようす。マイナー降格の選択肢もあったが、自由契約に。新天地を模索することになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb6ea06db13aa71e7641eda01a4237aff8fd3c1b
カテゴリー: MLB
大谷翔平、今年もホームラン40本打てそう
シモンズ、カルフーン、プホルスがいた頃のエンゼルスwwwwwww
大谷翔平、ホームランを2発打つも笑顔が無くなる
#大谷翔平 (2番DH)
第1打席 23号先制ソロ
第2打席 三振
第3打席 中前安打
第4打席 24号ソロ
第5打席 遊飛
※エンゼルスはソロ7発も7-8で黒星 pic.twitter.com/ygW73FtarP— ふくださん (@fukudasun) August 4, 2022
大谷エンゼルス、メジャー史上初の記録を達成←これ
MLB筒香“戦力外” ←大砲不足のカープが獲得ある?
引用元:・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1659529621/

https://news.yahoo.co.jp/articles/1e32f60a91d340c6dfbf941947b9543db2cfc58a
取るか?
ラストピース埋まったな
今のカープにピンズドではあるが
流石に無理そう
あそこは割とそういうところはきっちりしてそうやし
大谷翔平1試合2発含む球団新記録ソロ7本打った結果wwwwww
エンゼルスの大谷翔平投手(28)が4日(日本時間5日)、本拠地アナハイムで行われたアスレチックス戦に「2番・DH」で出場。初回の第1打席で4試合ぶりの23号本塁打、7回2死から右越えに24号本塁打と1試合2本塁打を放った。6月21日のロイヤルズ戦以来、今季5度目の1試合2発。メジャー通算本塁打数はイチローに並ぶ日本選手2位の117本となった。
エンゼルスは大谷の2発を含む、球団新記録、メジャータイ記録となる1試合7本のソロ本塁打を記録したが、7-8で敗れ、連敗となった。
プロ野球ファンがMLBを見ない理由って「野球好きではないから」だよな
【悲報】大谷翔平「3点取られたら今のエンゼルスでは勝てない」
筒香の勝利貢献度は「693人中693位」必然だった3度目の戦力外通告
筒香嘉智の勝利貢献度は「693人中693位」。必然だった“3度目の戦力外”通告
日本でも少しづつ浸透し始めた勝利貢献度を示す「WAR」というデータがある。打撃・走塁・守備・投球を一つのテーブルで評価することができ、MLBではアウォード投票で最も重要視されているものだ。昨年、大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)がメジャー1位のWAR(『Baseball-Reference』版)をマークして話題を呼んだが、筒香は大谷とまったく逆の結果になった。
2日の試合を終え、筒香のWARは「-1.7」。実は、これは今季出場した野手693人中693位、つまりメジャーワーストの数字なのだ。投手(772人)を含めれば、パトリック・コービン(ワシントン・ナショナルズ/-2.0)、ダラス・カイケル(-2.1)と“上には上”がいるものの、投打1465人中ワースト3位というのも、まったく喜べるものではない。
振り返れば、メジャー1年目の2020年こそWAR0.3と、かろうじて代替選手を上回る数字を残していたが、ここ2年は-0.8、-1.7と推移していて、通算WARは-2.0。少なくともトータルで見た時、筒香はメジャー最低レベルの成績を残すことができなかったと言えるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8810fc374988a363e6ccbdb61d1d9f6e5b931ff6






