1: 名無しさん 2025/07/20(日) 11:20:25.19 ID:Vqk2jHrr0
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佐々木朗希が21日ブルペン入り その後はライブBP登板へ 課題の精神面「試合に出たい気持ち出てる」
ドジャース―ブルワーズ(19日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースの佐々木朗希投手(23)が20日(日本時間21日)のブルワーズ戦前にブルペン入りするとロバーツ監督が明かした。試合の取材対応で、「明日、もう一度ブルペンに入る予定。朗希の状態はすごくいいよ。球速も上がってきているし、痛みもない。ここ数カ月では一番ポジティブなニュースが入ってきている」と話し、改めて8月下旬が復帰予定とした。
ブルペン後のステップはライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板予定とし、「詳細は分からないけど、その後はリハビリ登板でイニングと球数を積んでいくことになる」と指揮官。課題とされていたメンタル面には「問題ない。彼自身、競い合うことが恋しくなっているようにみえる。何より〝試合に出たい〟という気持ちが出てきている。だから楽しみにしているよ」と心身ともに前進していることを強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcbcc82ebe29fa63ac50ee4643cb5ba46686d2fd

UNBELIEVABLE 🤯
— MLB (@MLB) July 19, 2025
RONALD ACUÑA JR. WITH THE CANNON 💪 pic.twitter.com/ulbyTMzjib
「“日本人スター枠”に強い関心」ヤンキース、成長株の26歳スラッガーを放出か? 村上宗隆の獲得の“布石”と現地報道「争奪戦に本腰を入れやすくなる」
現地7月17日(日本時間18日)、ニューヨーク・ヤンキースが、期待の新星ベン・ライス内野手(26)のトレード放出を検討していると、米メディア『Yardbarker』が報じた。
メジャー2年目のライスは今季ここまで78試合に出場し、打率.235、14本塁打、31打点、43得点、3盗塁、27四球、OPS.791(出塁率.326+長打率.466)の成績を残している。
同メディアは、ライスについて「2030年までチーム支配下にあることから、トレード市場では非常に価値の高い駒となっている」と評価。その上で、以下のような可能性にも言及している。
「ライスを放出することで、ヤンキースは今オフにポスティングが見込まれている日本人スラッガー、村上宗隆(ヤクルト)の争奪戦に本腰を入れやすくなる」
さらに同メディアは、「25歳の一塁手である村上は、NPBで8シーズンにわたり通算打率.270、出塁率.395、長打率.549、224本塁打という成績を残している。将来性のあるライスがどれほど活躍したとしても、日本市場での商品価値は見込めないだけに、ビジネス志向の強いヤンキースにとって、村上獲得は理にかなっている」と指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/98b63ad4cf18f0953470ebf9746c12ac5fc22e9c
ドジャースは後半戦黒星発進 大谷翔平は3打席連続初球打ちで4タコ チームはブルワーズに4連敗 グラスノー好投も報われず
ドジャースが後半戦開幕を落とした。ナ・リーグ中地区2位のブルワーズには今季4戦全敗。大谷翔平投手は4打数ノーヒット、1盗塁に終わった。
初顔合わせとなる右腕・プリースターとの対戦。大谷は第1打席でフルカウントまで勝負を持ち込んだが、空振り三振。初回からベッツ、フリーマンも含めたMVPトリオが3者連続三振に倒れる悪夢の船出となった。
第2打席は低めを流し打つも三ゴロ。六回1死一塁の第3打席は一ゴロに倒れ、走者が入れ替わる形で一塁に残ると二盗に成功。だが捕手の送球がみぞおちに当たるアクシデントがあり、苦悶の表情を浮かべるシーンもあった。第4打席は初球を打って左飛に倒れ、本拠地がタメ息に包まれた。第2打席から3打席連続で初球打ちの凡退となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9e50a751b871951cffabaafc17d88045ea86cfa
鈴木誠也、後半戦開幕で豪快26号3ラン 80打点でリーグトップ…43HRペースに本拠地熱狂
カブスの鈴木誠也外野手は18日(日本時間19日)、本拠地のレッドソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、第1打席で26号3ランを放った。後半戦開幕でアーチをかけ、80打点でナ・リーグ1位に浮上した。
初回無死一、二塁。右腕ジオリトの初球、93.5マイル(約150.5キロ)をバックスクリーン左へ飛ばした。先制26号3ラン。デーゲームの本拠地ファンは、いきなりの一発に大熱狂だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82808ff24ab4cea7f105015afce829e0047b5a4f【 #カブス 】#鈴木誠也 第26号3ランホームラン💥💥 後半戦初打席、チャンスの場面で勝負強さが光るセンターへの1発を放ち、本拠地を沸かせました!!
— MLB Japan (@MLBJapan) July 18, 2025
👉80打点でナ・リーグ1位となっています#日本人選手情報 pic.twitter.com/RsSqDqOKV6
「史上最高が軽く使われすぎ」米伝説名手の“大谷翔平評”が波紋 二刀流の歴史的価値を巡って議論百出「ジャッジを有名にしたのはオオタニだ」
大谷翔平(ドジャース)とアーロン・ジャッジ(ヤンキース)。メジャーリーグが誇る2大スターは、今夏のオールスターでも話題の中心となった。
現地時間7月15日にアトランタで行われた試合の中継を担った米スポーツ専門局『FOX Sports』でも2人の存在は、大々的にクローズアップされた。その中で、ゲスト解説を務めたレジェンドの“大谷評”が小さくない波紋を生んだ。
発信者となったのは、デレク・ジーター氏だ。かつて圧倒的なカリスマでヤンキースを支え、「ニューヨークの貴公子」として米球界で人気を博したレジェンドは、「二人(ジャッジと大谷)はこれから何年も野球を背負っていく存在だ」と強調。その上で、一部で大谷が「史上最高の選手」と評されることに異を唱えた。
「オオタニのことは誰もが『史上最高の選手だ』と言っている。でも、私は、その言葉が軽く使われすぎているように思う。ハンク・アーロンやウィリー・メイズの特集をしていたが、偉大な選手たちのリストは尽きない。だから、その称号を彼に与えるにはもう少し長くプレーする必要がある」
無論、現球界で唯一無二の二刀流を続けてきた大谷を見下しているわけではない。ジーター氏は「彼のスキルセットは歴史的に見ても最高レベルだ。毎日見ていて楽しい」と評している。
しかし、「史上最高とは、まだ言えない」としたレジェンドの発言は、一部の野球ファンが猛反発。動画を配信した同局のコメント欄には、「ジャッジは良いけど、オオタニは別次元だよ」「一体どういう意味?」「ジーターはヤンキース贔屓に満ちている」「もううんざりだ」「オオタニは異星人。彼を評価する適切な基準はない」「ジャッジを世界的に有名にしたのはオオタニだ」といった異論が相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e781621a3973d019868f1eb6a9dfaefbfc10211
