1: 名無しさん 2025/07/04(金) 10:43:15.92 ID:VQ16lF0b0
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ポスティングは確実…ヤクルト・村上宗隆「ケガでどう変わった?」米球界リアル評…スカウトが明かした極秘数値「村上は45~50、岡本和真は…」
「OFP」というメジャー球団が用いる一般的なスカウティングレポートの指標がある。「overall future potential」の略で日本語では「成長予想指数」と訳すだろうか。攻守別々に20〜80のスコアがつけられ、レギュラーとして毎試合に出場する能力なら「50」が基準となる。各スカウトの眼力、主観が加味されるため、評価者によってスコアの振れ幅はある。
某球団のアジア担当スカウトによれば、村上の打撃OFPは「45〜50」が妥当なスコアだという。さらに「村上は球団によって、評価が分かれる。巨人の岡本(和真)は村上よりも上の評価で全球団がほしい、と思う選手だ。村上は守備と走塁が売りではないので、どれだけ打てるかは、過去の日本人打者をみても予測が難しい」と話した。対する岡本の打撃OFPは「55」が多くの球団での評価だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9efb82e485bd92bdab35218bc180c2475cf7c005?page=2
メジャー激震、26歳右腕に野球賭博疑惑が浮上 MLB調査と米メディア報道
メジャーリーグ機構(MLB)はガーディアンズのルイス・オルティス投手を野球賭博関連で調査していることが分かった。米スポーツ局ESPNなど米複数メディアが3日(日本時間4日)に報じたもので、MLBは7月17日まで「懲戒処分を伴わない有給休暇」とした。
ESPNによると、オルティスが6月15日のマリナーズ戦、6月27日のカージナルス戦で投じた2球に対して不正投球の疑いが持たれている。「特定のイニングの初球でボール、または死球になる」という結果を対象とした賭博で、オルティスは共にストライクゾーンから大きく外れたスライダーを投げたという。
オルティスが投じた2球に対しては「不自然な賭けが集中した」として、賭博監視会社IC360が複数のブックメーカーに警告。これを受けてMLBも調査に乗り出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f40a2457f97d458a44cac115b9ca0ea448b8ea44

ドジャースで異変“じつはベッツが自己ワースト状態”…なぜ? 大谷翔平の“次を打つ”苦悩「2番は難しい。ショウヘイが勝負避けられることも」
ムーキー・ベッツから意外な言葉を聞いたのは6月27日、敵地でのロイヤルズ戦後のヒーローインタビューのときだった。
「今の僕には、ヒットを打つのが本当に難しくなっている。でもバットを振り続けていくし、それでいつか結果が出れば。でもショウヘイが約束の地に連れて行ってくれるので、僕らはただ彼の背中に乗っかっていくだけさ」
ドジャース戦を中継する専門テレビ局「スポーツネットLA」のインタビュアーに好機で打てて気分が上がったのではと問われ、出てきた言葉だった。その試合では、大谷翔平が今季29号となる先頭弾と、5回無死一塁では同点の適時三塁打を放つ活躍をしていた。ベッツは大谷の同点打の後に貴重な決勝打を放ち、久しぶりにヒーローインタビューに呼ばれていた。
自分の働きを謙遜し「ショウヘイの背中に乗っかるだけ」という言葉を口にしたのは、今季開幕前後のベッツの発言からすると思ってもみないことだった。今年2月のキャンプがスタートしたばかりの時期、現地のメディアに囲まれ同僚の大谷が投打の二刀流として復活するのが楽しみかと問われると「ノーだね。僕はそんなことは考えていない。ショウヘイは彼のやるべきことをやるだろうけれど、僕にも自分のやるべきことがあって、それは非常に難しいものだ。だから他人がやることに注意を向けるような余裕などない」と素っ気なく答えていたし、開幕間もない4月には米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の取材で自分と大谷のどちらがアスリートとして優れているかと問われて「僕だ。比べるまでもない。もし、どちらが速く走れるかとか、どちらが高く跳べるかとか、そういう話ならショウヘイの方が勝つだろう。でもトータルの能力で考えたら僕の圧勝だ」と語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3401b95562a2857ba68d64cc45ce1549b9495f32
ド軍戦で配布、ワンピースグッズが高額転売 試合5時間前からファン殺到…入手直後に続々出品
ドジャースは3日(日本時間4日)の本拠地ホワイトソックス戦を「ONE PIECE Night」として開催する。配布される麦わら帽子と記念カードはフリマサイトなどで早くも高額転売されている。
この日は先着4万人にドジャースのマークが入った麦わら帽子と、主人公ルフィがドジャースのユニホームを着たイラストがデザインされているカードが配布される。試合開始5時間前には開門前にも関わらずドジャースタジアムの外には長蛇の列が出来ていた。
米サイト「eBay」では配布されたカードが早くも5万円~7万円の値段で出品されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4820410ddaf50b0a3b15cbc59870c469c73d7857

所属なしの藤浪晋太郎、ボラス代理人が明かした進展なしの現在地「彼は私たちの施設で…」「連絡を…」
マリナーズ傘下3Aタコマを退団して現時点で所属チームなしとなっている藤浪晋太郎投手(31)について、代理人を務めるスコット・ボラス氏が2日(日本時間3日)、現状を説明した。
6月17日(同18日)に自由契約となり、ここまで所属先が決まっていない藤浪。ボラス代理人は「彼は私たちの施設でトレーニングをしている」と明かし、移籍交渉については「様々なチームと連絡を取り合って、フィットするチームを探している。今すぐ伝えられるような話はない」と話すにとどめた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/297d2ae80bf35f4e8d6694e4cd17c689066c08a6
青柳晃洋、フィリーズ傘下2AでKOされ初黒星 2度目の先発も2被弾含む2回1/3を6失点
フィリーズ傘下2Aリーディングの青柳晃洋投手(31)はサマーセットとのダブルヘッダー第2試合に先発し、2回1/3を6安打6失点とKOされ、2A初黒星を喫した。
初回は先頭から四球、死球、右前適時打で1点を失う不安な立ち上がりだった。2回は先頭を空振り三振に仕留めたものの、2人目の打者から右前打、死球、左二塁打で2失点目。さらに1死二、三塁打で犠打を許して3点目を失い、2死三塁で2ラン本塁打を浴びた。
続投した3回は先頭打者に本塁打され、この日3つ目の死球を与えたところで降板した。2回1/3まで71球を投げ、2本塁打を含む6安打6失点、5四死球3奪三振で2Aで初黒星となった。防御率は8・53。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3976b9aa52b4e197e44dccf3aab14e9bb6ef0995