ドジャース大型補強、CY賞左腕スネルを277億円で獲得 大谷と同じ後払いの5年契約か

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1: 名無しさん 2024/11/27(水) 13:06:27.54 ID:fStt0CiC0

ドジャース大型補強、CY賞左腕スネルを277億円で獲得 米報道、大谷と同じ“後払い”の5年契約か

 米大リーグ・ドジャースが、2度のサイ・ヤング賞に輝いているブレイク・スネル投手と5年契約を結んだと、複数の米記者がSNSで報じた。来季投手として復帰を目指している大谷翔平投手、山本由伸投手らと強力な先発ローテが期待される。

 スネルは2018年、2023年にサイ・ヤング賞を獲得。MLB公式のマーク・フェインサンド記者がXで報道したほか、米放送局「ESPN」のジェフ・パッサン記者は1億8200万ドル(約277億2400万円)の5年契約としている。

 31歳のスネルは今季はジャイアンツで20試合に登板し、5勝3敗、防御率3.12だった。23年にはパドレスで14勝9敗、防御率2.25、234奪三振をマークしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6eb82d169cec6a72cdb20b4ca3d9553aa71f0e


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「ドジャースが真剣」ド軍が15年7億ドル以上要求のソトにオファー提示「大谷との約束を果たそうとしている」

1: ネギうどん ★ 2024/11/27(水) 11:12:20.07 ID:nLGIHWym9
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 同氏によると、ソトと面談を行なったボストン・レッドソックス、ニューヨーク・メッツ、ニューヨーク・ヤンキース、トロント ブルージェイズ、そしてロサンゼルス・ドジャースの5球団が正式にオファーを提示。具体的な契約内容は明かされていないが、ソト側からは「15年7億ドル以上の契約」が求められているという。


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菊池雄星、エンゼルスと3年97億円で契約←これ

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.13] 2024/11/26(火) 09:00:25.71 ID:HqCidLVj0
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 アストロズからFAとなっていた菊池雄星投手が同じア・リーグ西地区エンゼルスと3年6300万ドル(約97億円)で契約に合意したと25日、米紙「ニューヨークポスト」ジョン・ヘイマン記者が報じた。


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歴代MLB MVP3回以上獲得選手www

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1: 名無し 2024/11/22(金) 09:15:05.44 ID:ojNftH0+0
バリー・ボンズ 7回
ジミー・フォックス 3回 殿堂入り
ジョー・ディマジオ 3回 殿堂入り
スタン・ミュージアル 3回 殿堂入り
ロイ・キャンパネラ 3回 殿堂入り
ヨギ・ベラ 3回 殿堂入り
ミッキー・マントル 3回 殿堂入り
マイク・シュミット 3回 殿堂入り
アレックス・ロドリゲス 3回
アルバート・プホルス 3回
マイク・トラウト 3回
大谷翔平 3回


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【朗報】菊池雄星、エンゼルスへwwwwwww

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1: 名無しさん 2024/11/25(月) 22:51:55.86 ID:p4eTUxsE0

菊池雄星、エンゼルスと3年97億円で契約合意、米報道 大谷以来日本人6人目…同地区への移籍

 アストロズからFAとなっていた菊池雄星投手が同じア・リーグ西地区エンゼルスと3年6300万ドル(約97億円)で契約に合意したと25日、米紙「ニューヨークポスト」ジョン・ヘイマン記者が報じた。

 菊池はメジャー6年目の今季、ブルージェイズで22試合に登板し、4勝9敗と大きく負け越したが、トレード期限直前の7月下旬にアストロズへ移籍。移籍後は5勝1敗、防御率2.70と好成績を残し、チームの地区優勝に貢献していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1816c74f21039ad24853f3a65b305ce7df9f77a7


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【朗報】菊池雄星、エンゼルスと契約合意wwwwwww

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] 2024/11/25(月) 22:51:55.86 ID:p4eTUxsE0
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 アストロズからFAとなっていた菊池雄星投手がエンゼルスと3年630万ドル(約97億円)で契約に合意したと24日(日本時間25日)、米紙「ニューヨークポスト」ジョン・ヘイマン記者が報じた。


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徳光和夫さん、プレミア12の米国メンバーに失望感 「失礼ですよね。二流、三流の選手ばかり集めて」

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1: 名無しさん 2024/11/24(日) 11:02:20.90 ID:6uvDi8RN9

徳光和夫 プレミア12の米国メンバーに失望感「アメリカに大谷選手が入っても勝てるんじゃないか」

 フリーアナウンサー徳光和夫(83)が23日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」(土曜前5・00)に出演し、現在開催中の「ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12」について思うところを語った。

 台湾での1次ラウンドを全勝で突破した日本は、日本で始まったスーパーラウンドも米国、ベネズエラを破って2連勝。決勝進出へ王手をかけている。徳光は「日本野球がグンバツ(抜群)であることを、試合ごとに見せてくれていますね。WBCで世界一になったことはフロックではない、実力であるということを確認されている」と、盤石の強さを称賛した。

 一方で、苦言を呈したのは米国代表の顔ぶれだった。「にもかかわらず、アメリカは失礼ですよね。何ですか?あの二流、三流の選手ばかり集めて。あのチームで日本に勝てると思っているんでしょうかね?」。メジャーでのプレー経験がある選手は9人という格落ちの顔ぶれで、トップクラスの派遣は見送られていた。それだけに、「今の日本野球だったら、アメリカチームに大谷選手が入っても勝てるんじゃないか」とも話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ee689843e1ac88e87a171bd88e290209c65e1b9


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