
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644936902/
9根尾
7鵜飼
5石川
3山下
4阿部
Dアリエル
2石橋
6溝脇
P小笠原

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644936902/

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1644789628/
“今季1号”を放ち渡辺(右)とグータッチをする石川昂(東スポWeb)
ブレークのきっかけとなるか。中日の石川昂弥内野手(20)がエンゼルス・大谷翔平投手(27)の体調管理をヒントに猛練習を続けている。
2019年ドラフト1位で、1年目にプロ初安打や初打点を記録しながら昨季は一軍出場なし。今キャンプは居残り特打や特守などで立浪監督、中村紀打撃コーチらから徹底指導を受け、連日、体力の限界まで追い込んでいる。3度目の休日を前にした13日は「足全部というか(体)全部にきている。やばいです」とヘロヘロの状態だった。
そんな疲れを翌日以降に残さないよう、昨秋キャンプから始めたのが下半身への湿布だ。「マッサージとかしてもらっていたけど、それでも本当にやばいな、と。最初は湿布なんて効かないと思っていたけど、貼ってみたら次の日、めっちゃ良くて。それがきっかけです」と明かす。
しかし、春季キャンプは秋以上の地獄練習。そこで「太ももとふくらはぎだけでなく、足の裏にも湿布を貼って寝ています。テレビで大谷翔平さんが貼っているとやっていたので、絶対に貼ろうと思った」。今キャンプで足の裏に貼った場合と貼らなかった場合を比べたところ「全然違いました」と効果を実感した。
そのおかげか、13日の紅白戦は「4番・三塁」で先発出場し、2回の第1打席で左腕・笠原のチェンジアップを豪快に左中間へ放り込んで〝今季1号〟。「1本出たんで良かったと思います」と喜んだ。
立浪監督は「今のタイミングだと、たまたま合ったというふうに捉えている。結果が出たことはいいが、今日の本塁打がどうのというレベルではなくて、もっと上に行ってほしいのであえて厳しくは言います」と、さらなるレベルアップを求める。それも生え抜きの和製大砲として期待されているからこそ。高橋周とのホットコーナー争いが面白くなってきた。
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220214-03996620-tospoweb-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/427d7b2a499935bef1b54849a43e89ea3bd68767
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644373161/
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644738339/
杉本 .301 32本 *83打点 OPS.931
マーティン .233 27本 *75打点 OPS.855
島内 .257 21本 *96打点 OPS.863
栗原 .275 21本 *77打点 OPS.804
近藤 .298 11本 *69打点 OPS.885
中村 .284 18本 *74打点 OPS.783
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644692208/
控え
極窓
RealPlayer
GomPlayer
QuickTime
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644881707/

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644879689/
ドラゴンズの協力を得て、高性能弾道測定器「ラプソード」を使ったデータ企画の3回目は、期待の2年目右腕・高橋宏斗投手(19)を取り上げる。1年前とは明らかに違う質の速球になったという。
◇ ◇
ルーキーイヤーだった昨年の春季キャンプでも、高橋宏は150キロを超える速球を投げていた。その特徴は185センチ、85キロという恵まれた体格をいかしたパワー系のストレート。シュート成分が非常に高く、平均で30センチ横に変化する。ボールの回転軸も1時から2時近く傾いている。そして何より、ボールの回転数が異常に低いこと。150キロを超えるストレートだと、ボールの回転数(投げてからホームベースに達するまで)は通常2400回転を超える。奪三振王のオリックスの山本由伸などがこのタイプ。一方高橋宏は2000回転を超えないこともあるという。
タイプでいうと、西武の高橋光成がとても近い。2人とも体に力があり、パワーで押していくタイプだ。ホップ成分が低いため、打者は球速ほどは速さを感じにくく、比較的捉えやすくなる。
ストレートを投げる時に使うのは、ひとさし指と中指と親指。高橋宏や高橋光は中指とひとさし指を離して握り山本はほとんどくっつけて投げている。ボールを最後に切るように投げられる山本のような投げ方は回転数が高く、ひとさし指と中指を離して投げるタイプは安定感は出るが、回転数がそれだけ犠牲になる。球速がそれでも150キロを超えるのは、類いまれな体の力で補っているということ。
それがこのキャンプで、ちょっとした異変がおきている。正確に言うと、昨年の秋季キャンプあたりから、高橋宏のストレートの質が変わってきているのだ。ボールの回転軸が斜めから縦になり、回転数も2200を超えるようになってきた。軸が縦になれば、横の変化量も必然的に減る。その変化がこのキャンプではもっと顕著になっているのだ。シュート率の平均はこのキャンプで20センチまで減らすことができた。
「回転数が低いことは知っています。だから今はボールを上からたたくことを意識しています」と本人も語っているように、空振りが取れるホップ成分の高いボールになってきている。フォームも力任せではなく、コンパクトなテークバックを心掛けているという。うしろ(テークバック)が小さく、前が大きなショートアームと呼ばれるフォームは最近のトレンドで、パドレスのダルビッシュがその代表格だ。
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644381702/
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644683958/

引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1644814178/