【投手】根尾昂、橋本侑樹、柳裕也、梅津晃大、森博人、仲地礼亜、福田幸之介、梅野雄吾、松木平優太、石川翔
【捕手】味谷大誠、石橋康太
【内野手】田中幹也、村松開人、石川昂弥、津田啓史、辻本倫太郎、福永裕基
【外野手】尾田剛樹、岡林勇希、鵜飼航丞、細川成也
一昨年
5人5球団
6人5球団
7人2球団
中日新聞社が5日、同社が発行するスポーツ紙「東京中日スポーツ」の紙の印刷を2025年1月31日付で休止し、同年2月1日から電子版に全面移行すると発表した。
サイトでは「中日新聞社は、発行するスポーツ紙『東京中日スポーツ』の紙の印刷を2025年1月31日付で休止し、同年2月1日から電子版に全面移行することを決定いたしました」と報告。
続けて「東京中日スポーツは、1956年2月に『東京中日新聞』として創刊以来、半世紀以上にわたって多くの読者に支えられてきました。しかし取り巻く環境は厳しさを増し、昨今は印刷や配送など読者の皆様にお届けする費用も大きく上昇してしまいました。一方で、東京中日スポーツと姉妹紙中日スポーツのウェブサイトなどをご利用いただく方は増加しております」と現状を伝えた。
その上で「電子版ではパソコンやタブレット、スマートフォンを通してレイアウトされた紙面をそのままお楽しみいただけます。2月以降は紙面を刷新しつつ、中日ドラゴンズの熱い戦いは引き続き詳しく報じてまいります。中日スポーツの発行エリア(愛知、岐阜、三重、静岡県中部・西部、長野、石川、富山、福井、滋賀の各県)を除いた地域でご利用いただけます」と呼びかけている。
中日・井上一樹監督、腰痛を抱えるドラ1・金丸夢斗に”ノースロー”ブレーキ掛けていた「不安な部分を押し殺して練習はするなよと」
news.yahoo.co.jp/articles/22cac8ab8b7e3df87924f8b86bd061ddbc3c99a4
中日・井上一樹監督(53)が5日、ドラフト1位で指名した関大・金丸夢斗投手(21)に対して、練習よりも腰痛の完治を優先させるスケジュールを提案していたことを明かした。
ドラゴンズ草加勝選手、200万円ダウンの推定年俸1400万円で契約を更改しました。
「同期入団選手たちの会話に入れないのが悔しかった…」
17:15「Live Dragons!」でお伝えします。#ライドラ#dragons#中日ドラゴンズ#TOKAIRADIO #radiko pic.twitter.com/oCEZDfo4t2
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons929) November 6, 2024
この現象について、シーズン中から何度も「野球の魅力が損なわれている」と警鐘を鳴らしていたのが『週刊プレイボーイ』本誌おなじみの野球評論家、お股ニキ氏だ。改めて、今季の打低ぶりを総括してもらおう。
「投手のレベルアップやストライクゾーンの拡大など、その要因は複合的ですが、特に今季は『飛ばないボール』の影響が大きかった。私は2021年の半ばあたりから『ボールがどんどん飛ばなくなっている』と指摘してきましたが、それ以前のボールであれば、今季2割9分台の打者は軒並み3割に届いていたはずです」
3割打者が減ったからといって、決して打者のレベルが下がったわけではないのだ。