使う機会ある?
投稿者: bbyakyu
【悲報】徳光「日本のプロ野球ももっと報道しろ!」

今シーズン、大谷翔平選手(30)がロサンゼルス・エンゼルスから人気球団のロサンゼルス・ドジャースに移籍。本塁打王を争うなど打撃が好調のため、テレビのニュース番組や情報バラエティー番組では連日のように大谷特集が組まれている。
「大谷フィーバー」が続く中、日本のプロ野球を愛してやまない徳光氏は、スポーツコーナーにおける大リーグと日本のプロ野球の扱い方に不満をもらした。
徳光氏は「今、日本プロ野球はセ・パ両リーグ本当に面白いですよ」と力説し、こう続けた。
「これは大谷効果で野球人気がちょっと出てきたので、どこの球場もいっぱいになっているというのがあるのかもしれない。大谷さんを含めてメジャーリーグにあれだけ時間を費やすならば、日本のプロ野球をもう少しち密に。日本のプロ野球は12球団あって常に6試合やっている。それが(放送では)3分くらいで終わってしまう。スポーツニュースの中では。メジャーには10分くらい費やしている。それはないんじゃないかと思う」
日本テレビの元アナウンサーであり、日本テレビ時代はプロレスの実況などを務めたという徳光氏。
大リーグに偏ったスポーツ報道に最後まで納得がいかない様子で、「テレビ局はあれだけプロ野球とプロレスに世話になって、今日があるわけじゃないですか。にもかかわらずね」とあきれ気味だった。
イチロー最速137キロ3失点で完投! 松井秀喜氏は足を負傷も豪快3ラン! ふたりで抱擁 高校女子選抜に勝利

試合動画
https://www.youtube.com/live/rG1MMEhyA_Y?si=22Mo2d6yh_17tx-K
50歳コンビ躍動 イチロー氏は最速137キロ3失点で完投!松井秀喜氏は豪快3ラン放つ ふたりで抱擁
「KOBE CHIBEN17-3高校野球女子選抜」(23日、東京ドーム)
マリナーズなどで活躍したイチロー氏(50)=現マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=が率いる草野球チーム「KOBE CHIBEN」が高校女子選抜に逆転勝利した。
「1番・投手」で出場したイチロー氏は3点を追う初回先頭でいきなり右前打をマークした。その後の無死満塁から押し出し四球で生還。この回にチームは一挙5得点ですぐに逆転に成功した。
四回先頭では右中間へ、七回2死では右翼線へ、いずれも二塁打をマーク。10月で51歳を迎えるとは思えないハツラツとしたプレーでファンを魅了した。
投げては、昨年の138キロに迫る最速137キロをマーク。初回に味方失策が絡み4連打で3点の先制を許したが、以降は順調にスコアボードにゼロを並べた。
3年連続の出場となった松坂大輔氏(44)は「3番・左翼」で出場。初回に送球エラーを記録したが、その後は好捕も披露。四回の打席では犠飛、八回の打席では右前適時打を放った。
さらに初参戦した松井秀喜氏(50)は脚を痛めるアクシデントに見舞われながらも出場を続け、四回には初安打となる右前打を記録。
それ以外の打席はいずれも四球で、出塁した際には毎回、臨時代走が送られた。八回には右翼席へ3ランを放ち、驚異のパワーを見せつけた。
右翼席へ運ぶ文句なしの一発にイチロー氏もガッツポーズ。痛めた足を指差し、代走を要求する松井氏にイチロー氏は笑顔で「走れ!走れ!」と指示を送った。
松井氏は足を引きずりながらダイヤモンドを一周。ベンチへ戻ると、イチロー氏と抱き合って喜んだ。
中日・立浪監督の後任、6人に絞られる
中田翔(中日).217 4本 21打点 OPS.570 WAR-0.7 年俸2年6億円
愛知発祥のモノ ← 思いついたもん書いてけ
【悲報】日本のプロ野球チームを大谷翔平と比較した結果
番組では20日にメジャーリーグ前人未到の50本塁打・50盗塁を達成したドジャース・大谷翔平を取り上げた。
番組では大谷の数字をなぜかNPB球団のチーム成績とも比較。
53本塁打は広島、55盗塁も阪神、中日、巨人をそれぞれ上回ってるとした。
川崎は、ルール改正(けん制制限、ベースのサイズアップ)で盗塁はしやすくなったとした上で、
本塁打の増加とあわせて「翔平さんの努力ということしか考えられないですね」と称えた。
中日加藤翔平引退セレモニーについて語る「生え抜きではないので・・」
今年の現役ドラフトに出されそうな選手で打線組んだ
2(遊)知野直人
3(左)濱田太貴
4(一)野村佑希
5(右)山口航輝
6(捕)中村奨成
7(三)黒川史陽
8(投)横川凱
9(二)遠藤成
今年のセ・リーグ新人王【該当者】無しで良くね?
黒原拓未 広島 投手 49試合 4勝3敗2H、防御率1.79
船迫大雅 巨人 投手 49試合 4勝0敗21H、防御率2.50
田中幹也 中日 内野 107試合 打率.219、2本、22打点、4盗塁
泉口友汰 巨人 内野 65試合 打率.204、1本、9打点、1盗塁
度会隆輝 DeNA 外野 73試合 打率.257、3本、24打点、2盗塁
岩田幸宏 ヤクルト 外野 73試合 打率.217、1本、7打点、10盗塁
前回の【新人王該当者無し】は2000年パ・リーグ
1位 115票 該当者なし
2位 20票 斉藤和巳(ダイエー)防御率4.13 5勝2敗 89.1投球回
3位 11票 鷹野史寿(近鉄)86試合 .296 (186-55) 6本 31打点
4位 4票 清水直行(ロッテ)防御率6.12 3勝6敗 100投球回
5位 1票 清水章夫(日本ハム) 防御率4.06 6 勝9敗 115.1投球回






