中日阿部寿樹選手が入団会見 「あらためてここに来て…懐かしい思いとありがたいという思いが強い」年俸1500万円

dragons2021
92: 名無し 2025/12/05(金) 13:49:43.61 ID:/zGucTG7r
【中日】阿部寿樹「あらためてここに来て…懐かしい思いとありがたいという思いが強い」年俸1500万円で契約、36歳11年目へ決意
news.yahoo.co.jp/articles/4832671c37e7a6095a78683d04fd08e9082b8a07

入団会見前には契約交渉を行い、来季年俸1500万円で契約を結んだ。(金額は推定)

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中日からトレードの岩崎「移籍してすごく充実した日々が過ごせた。野球人生がいい方向に変われた。」

ドラゴンズ帽子
1: 名無し 2025/12/04(木) 17:25:24.63 ID:E+CoB0MR0
オリックス・岩崎翔、3700万円増の6500万円更改 今季途中に中日から加入でブルペンの救世主に「野球人生がいい方向に変われた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/90a1e528617f3ca25f0d21bc8b37df7521bc1959

「移籍してすごく充実した日々が過ごせた。野球人生がいい方向に変われた。本当にありがたい移籍だった」と充実した表情で振り返った。

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WBCチケット早くも「異常」高騰 「なぜ撲滅できない」…高額転売にファン怒りの声 「一斉に摘発してほしい」

WBC風ロゴ


1: 名無し 2025/12/03(水) 00:35:37.81 ID:xe4D7NM+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b21220267e3f6aea7aa2eb8109c89faad018fbbb

WBCチケット早くも「異常」高騰、「なぜ撲滅できない」...高額転売にファン怒りの声「一斉に摘発してほしい」


 2026年3月に開催する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のチケット高騰に、ファンの怒りが止まらない。


■23年大会は大谷、ダルビッシュ、山本らが出場して世界一に

 WBCに出場する日本代表は、1次ラウンドでC組に属し、韓国、オーストラリア、チェコ、台湾と同組となる。

 日本代表の初戦は、3月6日に東京ドームで行う台湾戦。その後、7日に韓国代表、8日にオーストラリア代表、10日にチェコ代表と対戦する。試合はいずれも東京ドームで行う。

 チケットの一部は、すでに先行抽選販売されている。12月1日からローソンチケットで1次先行抽選販売を開始。一般販売は26年1月15日から行われる予定となっている。

 前回の23年大会は、大谷翔平選手(ドジャース、31)、ダルビッシュ有投手(パドレス、39)、山本由伸投手(ドジャース、27)、佐々木朗希投手(ドジャース、24)らが出場。日本代表は決勝で米国代表を破り世界一の座についた。

 今大会は、大谷が出場を表明してから注目度が上がり、チケット高騰につながったとみられる。

定価2万8千円の席を50万円以上で出品

 チケット仲介サイトでは、1次ラウンドの日本戦チケットが多く出回っている。なかには、定価を大幅に上回る高額で出品されているものも。定価2万8千円の1塁側指定席SSが、50万円以上で出品されているのが確認された。

 チケットの異常な高騰に、インターネット上では、ファンから次のような怒りの声が上がっている。

 「高額転売してるヤツらを一斉に摘発してほしい」「転売チケットには手を出してはダメ」「買値より高値で売る輩は全て摘発すれば良い」「何年経っても撲滅できないのは何故だ」「買わなければいいだけ」「まだなにも対策されていないの?」「転売ヤーに屈しちゃダメ」「転売した人は逮捕しないともうなくならないところまで来た感じ」「スポーツの熱が金儲けの道具になるのは本当に残念」

 大会2連覇を狙う日本代表は、11月15日と16日に東京ドームで韓国代表と強化試合を行った。15日の初戦は、11-4で大勝し、16日の第2戦は7-7で引き分けた。今回の日韓戦は、メンバー発表前最後の強化試合で、最終選考の場と位置付けられた。

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中日井上監督「オフのTV出演はベテラン限定 チヤホヤされて若手に悪影響」

井上


1: 名無し 2025/12/03(水) 07:35:38.64 ID:qd6HWgYo0
井上一樹監督(54)はシーズン中の5月15日に「一番こっちが懸念するのは、周りが(選手を)チヤホヤしすぎること。故障している選手もいっぱい出たけど、故障したやつらはシーズンオフはテレビ出演は禁止。あいつロケとか行っていたなという選手がケガしていると〝そんなことやっているからだ〟と思ってしまう」と厳しい口調で語っていた。

 実際に今季は、期待されていた若手選手が故障で伸び悩んだことも、5年連続のBクラスに沈んだことにつながっている。オフのテレビ出演については「ある程度、基準を設けてやっています」(球団関係者)というだけに、ロケ番組に出演するのはケガせず活躍したベテラン選手中心ということなのだろう。

 井上監督は「(マスコミが)取り上げてくれるのはありがたいことだけど、それによってこう(テングに)なっちゃうのが一番怖い」とも語っていた。オフのテレビ出演は今後もシーズンで結果を残した選手中心ということになりそうだ。

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