松井秀喜氏「大谷選手はハンサムですからどんなユニも似合う。僕はかなり限られていたので」

1: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 06:41:25.32 ID:mtS7PHNV0
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今年は夏頃に大谷の周辺で移籍報道が過熱すると見られる。メジャーでFAを経験し、4球団でプレーした松井氏は「大谷選手はハンサムですから。どんなユニホームでも似合う。僕の場合はかなり限られていたので」と笑う。松井氏は2010年にエンゼルス、2011年にアスレチックス、そして最後はレイズと移籍したが、プレーヤーとして全盛期の移籍ではなかったため、好条件は望めなかった。それでも最後までファンに本塁打を打って勝利する姿を見せるために戦い抜いた。
 
そもそも似合う恰好あるか?

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大谷翔平さん、またまた謎記録で歴代1位になってしまう

1: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 09:14:30.46 ID:2T0KrwVH0
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第二次世界大戦以降MLBレギュラーシーズンでの得点圏長打率(500打席以上)

.631 大谷翔平
.618 テッド・ウィリアムス
.617 マイク・トラウト
.615 マーク・マグワイア
.598 アルバート・ベル
.594 バリー・ボンズ
.594 マニー・ラミレス
.590 ノーラン・アレナド
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ダルビッシュ有さん、本日3飛翔

1: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 06:00:05.28 ID:A8t8LD9gd
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パドレス-ジャイアンツの2連戦はメキシコ開催。メジャーの公式戦が同国で行われるのは6度目だが、首都メキシコシティーでは初開催となった。ロッキーズの本拠クアーズ・フィールドの1マイル(約1600メートル)より高く、富士山の5合目に当たる標高約2300メートルのメキシコシティーは、空気抵抗が少なく球が飛びやすい上に変化球は曲がりにくくなるため“打者天国”とされる。実際に前日29日(同30日)の同戦は、11本塁打が飛び出すなど両軍合わせて30安打27点の歴史的乱打戦となった。  

今季2勝目をかけマウンドに上がったダルビッシュは立ち上がり、ウェードに先頭打者アーチを浴びると、2回には1死からデービスにもソロを被弾。打球の伸びに思わず驚く顔を見せた。4回にも先頭・ハニガーにソロを浴び、1試合3被弾は昨年9月のダイヤモンドバックス戦以来となった。4回はその後、3連打でさらに失点も5、6回は無失点で切り抜け、9奪三振と力投した。
 

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ハム矢沢「お姉ちゃんが先週誕生日だったの忘れてた。ホームランボールお姉ちゃんにあげる」

1: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 05:31:16.03 ID:xr8DvQgcr
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矢沢は試合後、プロ1号の記念球を「お姉ちゃんにあげたい。1週間前に誕生日だったのを忘れていた」と明かした。2学年上の姉・咲来さん(25)は4月22日が誕生日。だが、うっかり忘れてしまっていたのだ。  

初アーチが飛び出す前日、始球式を務めた女優の吉高由里子について、姉から「かわいかった?」とLINEが来た。「かわいかった」と返信すると、立て続けに「私アラサーになったんですけど…。プレゼント、待ってます」とさみしそうにメッセージが送られてきた。

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日ハム矢沢「一人でトレーニングに没頭、周りに流されない、酒も付き合いの一杯だけ」

1: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 09:03:50.03 ID:1q0BqGt9a
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 周りに流されない心の強さが、二刀流ルーキーを大きく成長させた。昨年秋に日体大野球部を引退後、リフレッシュ期間を満喫する仲間たちを横目に、矢沢はトレーニングに没頭。同学年で同部の主務を担い、現在はジャイアンツアカデミーのコーチを務める北内真太さん(22)は、「引退した次の日から、矢沢は毎日練習していました。練習に対しての意識は、同級生の中で一番だった。僕も誘ってもらって、いろいろ学ばせてもらってありがたかった」と当時を振り返る。  

やると決めたことは必ず貫く男だった。「トレーニングしていた誰かが一緒に帰ろうって矢沢を誘っても、絶対に自分のメニューを終わらせるまでは帰らなかった。自分を持っているので、酒の席でも、相手が一緒に飲もうって感じだったら最初だけ合わせますけど、それ以外は本当に飲まない。流されない。すごいなと思う」と尊敬のまなざしを向けていた。
 
大谷かな?

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大谷翔平、第7号ホームランの打球角度wwwwwww

44: それでも動く名無し 2023/05/01(月) 03:59:59.19 ID:LCwfCcXV0
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大谷翔平の7号ソロHR 
飛距離:413ft 
打球速度:114.3mph! 
打球角度:39° 
xBA: .84 

すげえ角度やね 
3回、2死走者なしで迎えた第2打席で、元ソフトバンクのコリン・レイ投手が投じたカットボールを捉えた。高く上がった打球はバックスクリーンへと伸びた。打球角度は39度で、データ解析ツール「スタットキャスト」が2015年に導入されて以降、最も高角度の本塁打となった。滞空時間6.98秒は今季メジャー最長で、2015年以降の球団最長記録となった。  
17連戦に休むことなく出場し、その最終戦で放った驚きの一発に、ベンチのネビン監督は呆れた表情で大谷を出迎えた。「誰かスコアボードに直撃するホームランを打たないかと、私は心待ちにしていた。スタッツを見たら114マイル(約183.9キロ)、打球角度39度と表示された。そんなホームラン、今まであまり見たことがない」と目を見開いた。


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