1: それでも動く名無し 2022/08/11(木) 21:24:05.17 ID:HTIZQG3Dr
日本ハムの新庄剛志監督(50)が8日、今秋ドラフト候補としてメッツ傘下3Aの加藤豪将内野手(27)の獲得を熱望した。プロ10年目の今季は、ブルージェイズの一員として初のメジャー昇格を果たして開幕ベンチ入りも、その後はマイナー落ちし、現在は指揮官も所属したメッツの傘下でプレー。NPBを経験していない初の日本人野手大リーガーが、ビッグな隠し玉となるか!?
⚾️#第104回全国高校野球選手権大会⚾️#高松商 × #佐久長聖
高松商・浅野翔吾
今度はレフトに完璧な一発!
期待にこたえる2打席連続ホームラン!#バーチャル高校野球 で🔴ライブ中継中❗️📲💻PC・スマホでも視聴する▼https://t.co/b6vu597tj9#高校野球 #甲子園 #浅野くん pic.twitter.com/xC8p9d5SWR
— バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) August 11, 2022
素質があるからこそ、広岡は高い次元で話す。村上はそれだけ価値がある打者ということだ。一方、清宮についてはこう苦言を呈する。
「日本ハムでスターになったからといってなんだっていうんだ。清宮は違う球団に入っていたら、もっと早く出ていたはず。オレが監督だったら、ルーキーイヤーから体をガチガチに絞らせた」
清宮の才能を認めているからこそ、現状の結果に黙っていられなかったのだろう。
その清宮は、開幕前にオープンスタンスからスクエアに変え、手首を動かしながらバットのヘッドを大きく揺らす動作も消え、自然体で構えるフォームになった。昨シーズンまでは、上体が前に突っ込むクセがあったため軸足が使えず、変化球に泳がされるシーンを何度も見たが、今年はボールを呼び込んで打てるため、ストレートに差し込まれることなく、変化球にもしっかり対応できるようになった。広岡が言うには、修正するのが遅すぎたというわけだ。