栗山JAPAN U23代表メンバー発表!日本ハムから清宮、達が選出

1: それでも動く名無し 2022/07/04(月) 15:20:54.17 ID:4OINUmog0
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【投】
D根尾 F達 T森木 H尾形 S鈴木裕 C藤井 DB中川 G井上 E宮森
【捕】
C中村奨 B福永 DB益子
【内】
M安田 F清宮 E黒川 Hリチャード G秋広 S武岡 L長谷川 T髙寺
【外】
M藤原 D鵜飼 B来田 L西川
【監督】
栗山英樹


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エンゼルス「2安打で1-8で負けました。2安打で1-9で負けました。」←今日はいい試合するやろなぁ

1: それでも動く名無し 2022/07/04(月) 07:19:42.36 ID:81Fdh8and
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3安打で2-4でサヨナラ負けしました←まあええやん
1試合20三振のメジャータイ記録に並びました←えぇ…
エンゼルス記録的惨敗、1試合で20三振…3連戦計48三振はメジャー史上単独最多

3日(日本時間4日)に米テキサス州ヒューストンで行われたアストロズ―エンゼルス戦で、エンゼルスが記録的な惨敗を喫した。アストロズの4投手に喫した三振は計20。これは、大リーグ公式サイトなどによると、メジャー史上ワーストタイだ。さらに、1-8、1-9、2-4で3連敗を喫したこの3連戦トータルでは48三振となり、3連戦(いずれも延長なし)の三振数はメジャー史上単独最多となった。(デジタル編集部)

エンゼルスの三振数は、1日が16、2日が12。そしてこの日は20個に達し、メジャー史上8度目の不名誉な最多記録となった。ちなみに佐々木朗希(ロッテ)が完全試合を達成した試合では、19奪三振。いかにエンゼルスの三振が多かったかわかるだろう。


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BIGBOSS「本当はサインなんか出したくない。サインをガンガン出す監督にいい監督はいない」

1: それでも動く名無し 2022/07/04(月) 10:21:17.04 ID:jUOJLaU80
スクリーンショット 2022-07-03 15.16.40

指揮官が常々口にしているのは、一、三塁の場面をいかにつくるか。5回1死一、三塁で仕掛けたエンドランは石井が空振りし、三塁走者の木村が挟まれアウトとなり不発に終わったが、どんな作戦が飛び出すか

分からない。もはや何も起きなければ逆に驚き。しかしそれはビッグボスの理想とは違うようだ。  「本当は出したくないんですよ。打者を信用して、一、三塁で犠牲フライとかセンター前に打ってくれたら。一、三塁がずっと続く作戦がベスト。あまりサインをガンガン出す監督で、いい監督はいないんですよね」

発展途上で経験も少ない若いチーム。ノーヒットでも点を取ることを目指し、今はありとあらゆるサインを出しているということだ。「3点取られたら、こっちは1点ずつ取っていく。3点をヒットで取りに行くのではなく。送りバントで進めて1点、1点、で同点って。走塁で取っていく」と戦い方を描いていた。この日はまさに初回に3点を取られる劣勢のスタート。同点まではいかなかったが、“走塁”で得点をもぎ取った。「今年やっておけばね、来年ガンガン打ち出して、ふとした時にポンと(作戦を)やっていけばね」と種をまいている。

 


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