遭難の観光船、元船長が”実態”証言「やっぱり、やったか」

7: それでも動く名無し 2022/04/25(月) 10:58:33.15 ID:c/O6Oz930
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◆今回の遭難を聞いて… 「『やっぱりか』です。『やっぱり、やったか』と。長い間、勤めていたけど、去年3月で契約を解除された。人が総入れ替えになって、今は教える人間がいない」 

◆今の経営者は… 
「今の運航会社の社長は、船のことも、海のことも知らない」 「お金にだらしない人。銀行で金を借りていたけど、去年、おととしくらいから経営が上手くいかずに、常に『お金がない』と話していた」 「波があって出航をやめたときも、社長には『何で出さないんだ』と言われていた」 「経営は厳しく『銀行からお金が借りられない』と言っていた」 「僕がいる間は、無事故の会社だった」 「室内船は、乗船時はライフジャケットの着用義務はない」 「知床岬コースは、長いし、人気のコース。社長が変わってから、4月からやるようになった」 「当初は、4~5月は海が冷たくて、時化るため、6月まで運航していなかったコース」 「クマがほぼ見られることや、時間が長いコースであることから、人気のため、他の会社もやってるし、GW中にも出すように変えた」

 


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岩本勉氏「この若き投手が、もっともっと大きなピッチャー、世界レベルで戦える投手になってほしいという気持ちから」

1: それでも動く名無し 2022/04/25(月) 19:17:13.81 ID:hkZQ/iwOr
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 岩本氏は、自身のYouTubeも更新。「(朗希と白井球審で)どっちが正解、不正解ではない。世界的に注目を集める佐々木朗希だから、ちょっとしたことでも大きなニュースになって、皆さんの関心を得るのだけれでも」と前置きした上で「佐々木朗希がプロ野球選手のピッチャーとして、プロ意識が高くなった一瞬のように見えた。白井アンパイアは、この若き投手が、もっともっと大きなピッチャー、世界レベルで戦える投手になってほしいという気持ちから、今の態度は周りが誤解するような態度かもしれませんよ、誤解するような発言にも見受けられますよ、という“お伺い”を立てた一瞬に見えた」と総括した。

 


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ノンテンダーの西川遥輝と大田泰示が復活した理由

1: それでも動く名無し 2022/04/25(月) 12:44:01.31 ID:+qiW0fG00
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日本球界ではあまり聞きなれなかった「ノンテンダーFA」。選手の価値を一方的に下げるとして、日本プロ野球選手会から日本ハムへ抗議文が提出される事態になり、日本ハムも今後は「ノンテンダー」という用語を使わないことを公表している。   西川も大田も様々な思いを胸にバットを振り続けているに違いない。そのパワーは確実に移籍先への貢献となって現れている。どこまで成績を伸ばせるのか。目が離せない。

 

何や?


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