阪神にも“米騒動”が!藪恵壹氏が暴露 江本孟紀氏は激辛「どんどんケチってくる」
元阪神の藪恵壹氏が2日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」に出演し、現役時代の“米騒動”について語った。巨人、阪神それぞれのOBが出演し、トークでGT戦を繰り広げた。
それぞれの球団の待遇面などを語る中で藪氏は「暗黒時代」について語った。藪氏は1994年から2004年までの11年間、阪神に所属していたが、その中で最下位が6回という厳しい時代を経験していた。
藪氏は「暗黒時代はですね、コストカットがひどくてですね、最終的に食堂で白米が出なくなったんです」と明かした。MCのダウンタウン・浜田雅功は「そんなことあるんですか?理由は何なんですか?」と驚きの表情。藪氏は「理由は『白米を食べるとおなかが張って、試合中に眠くなるから』と。そういう理由だそうです」と球団側の説明を暴露し、笑いを誘った。
やはり阪神OBの江本孟紀氏は「阪神というのはケチり出したら、どんどんケチってくるんですよ」と藪氏に続いた。シーズン終了後の納会で出てきたコース料理のメインが「ハムカツでした」と振り返った。これには浜田のみならず、ライバルであるはずの巨人OBたちも苦笑いするばかりだった。
今年のセ・リーグでは、中日で白米の提供をめぐる“令和の米騒動”があったと一部で伝えられている。
投稿者: yakiusoku
【緊急】中日ヤクルト1.5ゲーム差
【画像】大島と九里が二人三脚してて草
岡本和真(27)打率.303(422-128)37本86打点出塁率.396OPS1.031←この選手の欠点
DeNA知野セ100人目の代打満塁本塁打 代打逆転満弾打って敗れたのは史上初
【データ】DeNA知野直人セ100人目の代打満塁本塁打 代打逆転満弾打って敗れたのは史上初
DeNA知野直人内野手(24)が、今季1号の逆転満塁本塁打を放った。
▼代打知野が2回にスコア1-4から満塁本塁打。代打満塁本塁打は6月8日丸(巨人)以来プロ野球192本目で、セ・リーグではちょうど100本目(1リーグ1本、パ・リーグ91本)。3点差をひっくり返す劇的な代打逆転満塁本塁打は07年5月31日矢野(巨人)以来12本目(DeNAでは初)も、打った試合で敗れたのは知野が初めて。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8f3b1c12b4ff4eca07b2e3ed4daa7bca76409e2
元巨人ポランコ、パリーグでホームラン王になりそう
阪神岡田監督がブチギレ「そういうチームなんやろ。情けないのう、2年連続優勝のチームやしのう。呆れるよなぁ」
阪神・岡田監督「情けないのう、2年連続優勝のチームやしのう」「呆れるよなぁ」九回、近本の死球に激怒
阪神の岡田彰布監督は試合後、近本光司外野手が大量リードの九回先頭で右脇腹に死球を受けたことで「情けないのう。2年連続優勝のチームやしのう」と怒りをにじませた。
「そういうチームなんやろ」「あきれるよなぁ」とバッサリ切り捨て「高津おらんかったな、ベンチに」と相手ベンチを見ていたことも明かした。試合後も三塁側奥のクラブハウスへ歩いて行く際には、一塁ベンチを気にしていた指揮官。近本は病院に行って診断を待つか?の問いに「そらそやろ」と語った。
https://www.daily.co.jp/tigers/2023/09/03/0016772768.shtml?pg=2
巨人が波乱の試合を制して自力CS進出に望みつなぐ 丸の4安打目で同点、門脇の3安打目が決勝点
巨人が波乱の試合を制して自力CS進出に望みつなぐ 丸の4安打目で同点、門脇の3安打目が決勝点
巨人が波乱の幕開けとなったDeNA戦(横浜)に14安打8得点で打ち勝ち、今季6度目となる同一カード3連敗を阻止。自力でのクライマックスシリーズ(CS)進出に望みをつないだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea03ec10862d5ba6aafccf4957323e710cab4197
阪神快勝でマジック15 伊藤将マダックス完封消えるも1失点完投 最短優勝は13日
阪神 快勝でマジック15 伊藤将マダックス完封消えるも1失点完投 最短優勝は13日!
阪神は圧勝で同一カード3連勝。2位・広島もデーゲームで敗れたため、優勝へのマジックを前日から2つ減らして「15」とした。最短での優勝は13日となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7659e954ca6e1ef26732fe50292d0b06fc354bc
阪神・近本の右脇腹に死球…神宮球場が騒然&怒号が飛び交う 近本はそのまま途中交代
阪神・近本の右脇腹に死球 神宮球場が騒然&怒号が飛び交う 大量リードの九回に 岡田監督の表情に怒りにじむ
阪神の近本光司外野手が九回先頭の第5打席で右脇腹付近に死球を受けて途中交代した。
山本が投じたカウント1ボールからの2球目だった。右脇腹にボールが直撃すると、近本はそのまま打席で崩れ落ちた。慌ててトレーナーが飛び出し、ベンチの岡田監督も表情に怒りをにじませながらベンチから見つめた。
近本はそのまま途中交代となり、代走・小野寺が告げられた。死球直後は神宮球場に怒号が飛びかい、一時騒然となった。近本がわき腹を押さえながらベンチに戻る際は大きな拍手が送られていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40fd95bfc3375a40eda8b09efda4888e75d7907b













