夏の甲子園決勝は107年ぶりV目指す慶応が五回終了時で大量リード!五回に5得点のビッグイニングで突き放す

夏の甲子園決勝は107年ぶりV目指す慶応が五回終了時で大量リード!五回に5得点のビッグイニングで突き放す

 史上7校目の夏連覇を目指す仙台育英か、それとも107年ぶりの優勝を目指す慶応か。実力を兼ね備えた試合は五回を終了し3-2で慶応がリード。手に汗握る好ゲームとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c815f86875817bbcd79992b6776f2db7fb86300

1: 名無しさん 2023/08/23(水) 15:35:31.41 ID:GInyuvWnd
はい
WS000664
WS000663


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【甲子園】慶応、決勝前夜は牛タンとずんだ餅「相手を食らう」験担ぎ

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1: 名無しさん 2023/08/23(水) 12:58:50.70 ID:VWyGsw8r0

決勝前夜は牛タンとずんだ餅 慶応の夕食、「相手を食らう」験担ぎ

 第105回全国高校野球選手権記念大会で、107年ぶりの全国制覇をめざす慶応には、今大会続けてきた「相手を食らう」験担ぎがある。試合前日の夕食に対戦相手の地元名産品が出されてきた。

 初戦の北陸戦では、福井県小浜市の名物「小鯛笹漬け」のすしや「甘鯛の若狭焼き」。続く広陵戦は「広島風お好み焼き」。準々決勝の沖縄尚学戦は「ゴーヤチャンプル」と「島もずく」。準決勝の土浦日大は「れんこん」。その通り、強豪校を食らってきた。

 提案したのは、慶応に同行する日本旅行神奈川教育支店の佐藤泰さん(53)。「食事も楽しんでほしい。応援する気持ちが伝われば」と宿舎と協力して実現した。

 決勝の相手は、今春の選抜大会の再戦となる仙台育英だ。選抜の時にも食べた「牛タン」と「ずんだ餅」を食べ、リベンジを期す。

https://vk.sportsbull.jp/sp/koshien/articles/ASR8Q6DHJR8QULOB00B.html


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【zakzak】中日立浪監督、炊飯器を撤去し白米の提供を禁止 令和の米騒動

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1: 名無しさん 2023/08/23(水) 12:06:27.98 ID:/iHLHhrC0

中日・立浪監督、白米提供を禁止 〝令和の米騒動〟きっかけは細川成也 マルティネスは異議 64年ぶり敵地13連敗

球団史上初の2年連続最下位へまっしぐらの中日。22日の阪神戦(京セラ)もサヨナラ負けで1959年以来64年ぶりの敵地13連敗、借金も95年以来28年ぶりに「25」まで膨らんだ。選手たちに元気がないのは、今月初めに試合前の食事会場で勃発した「令和の米騒動」のせいかもしれない。立浪和義監督(54)が得意のトップダウンで突如、炊飯器を撤去し白米の提供を禁じたのだ。大物助っ人が異議を唱えて投手陣はすぐに制限が撤回されたものの、今季も12球団ワースト貧打の野手陣には身内からの〝兵糧攻め〟が続いている。 (山戸英州)

体が資本のプロ野球選手。毎試合前にケータリングで中日の選手やチーム関係者に提供される食事は、管理栄養士の指導のもとバランスの良いメニューが用意され、これまでは炊飯器にたっぷりの白米に、日替わりの牛丼、カレーなどを合わせて好きなだけ食べることができた。ところが、今月3日の本拠地バンテリンドームでの阪神戦前、ベンチ裏にある食堂の入り口に「当面の間、白米を提供しません」との張り紙がされたという。

炊飯器は忽然と姿を消し、白米は小さなおにぎりのみ。何の前触れも、どこからの説明もないまま、紙切れ1枚で主食を召し上げられたナインは不満を爆発させたが、立浪監督の鶴の一声で決まったことと知り言葉を失った。きっかけはDeNAから現役ドラフトで加入した今季、開幕から打線の中軸として活躍してきた細川成也外野手(25)だという。

「細川が夏場に入り調子が落ちてくると、立浪監督は『ご飯の食べ過ぎで動きが鈍くなったからだ』と考え、改善策としてご飯の準備をやめさせた。そうしたら成績がまた上がってきたから、他の選手も…となった」とチーム関係者。しかし当然ながら、選手側には「全員に連帯責任を取らせるやり方はおかしい。食事の摂り方に問題がある選手だけ、制限をかければいい話ではないか」などと当惑が広がった。

騒動初日の竜ナインはとりあえず、小さなおにぎりを多めに頬張るか、麺類を大盛りにして空腹を満たし、グラウンドに出たものの阪神相手に2―5で敗れた。この事態に敢然と反旗を翻したのが、来日7年目のライデル・マルティネス投手(26)。「なぜ白米が提供されないのだ!」と強く訴えると、絶対的な守護神がヘソを曲げてはチームが立ちゆかないとの判断が働いたのか、わずか1日で投手陣にはどんぶり飯が復活。この朝令暮改のドタバタぶりが、いまだ制限が続く野手陣をなおさら苛立たせている。

ある選手は「この時代に白米がしっかり食べられないなんて夢にも思わなかった。しかも、同じチーム内で食べられる人とそうでない人がいる。もはや『令和の米騒動』ですよ」とあきれ顔。しかも2軍は全選手がどんぶり飯OKで、16日の巨人戦(バンテリン)前の円陣では、1軍に昇格したばかりの石垣が「今日食堂入ったとき、米なかったので。今日は米米CLUBではなくて、米なしCLUBで行きましょう」と苦情混じりに声出し。立浪監督が居合わせなかったせいか、ナインも「おお~」とあおり立てたり苦笑したりする一部始終は、球団公式ユーチューブに投稿された映像で確認できる。

https://www.zakzak.co.jp/article/20230823-K2DHO77VIROPNMPME352UJEPLY/


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【zakzak】中日立浪監督、炊飯器を撤去し白米の提供を禁止 令和の米騒動

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1: 名無しさん 2023/08/23(水) 12:06:27.98 ID:/iHLHhrC0

中日・立浪監督、白米提供を禁止 〝令和の米騒動〟きっかけは細川成也 マルティネスは異議 64年ぶり敵地13連敗

球団史上初の2年連続最下位へまっしぐらの中日。22日の阪神戦(京セラ)もサヨナラ負けで1959年以来64年ぶりの敵地13連敗、借金も95年以来28年ぶりに「25」まで膨らんだ。選手たちに元気がないのは、今月初めに試合前の食事会場で勃発した「令和の米騒動」のせいかもしれない。立浪和義監督(54)が得意のトップダウンで突如、炊飯器を撤去し白米の提供を禁じたのだ。大物助っ人が異議を唱えて投手陣はすぐに制限が撤回されたものの、今季も12球団ワースト貧打の野手陣には身内からの〝兵糧攻め〟が続いている。 (山戸英州)

体が資本のプロ野球選手。毎試合前にケータリングで中日の選手やチーム関係者に提供される食事は、管理栄養士の指導のもとバランスの良いメニューが用意され、これまでは炊飯器にたっぷりの白米に、日替わりの牛丼、カレーなどを合わせて好きなだけ食べることができた。ところが、今月3日の本拠地バンテリンドームでの阪神戦前、ベンチ裏にある食堂の入り口に「当面の間、白米を提供しません」との張り紙がされたという。

炊飯器は忽然と姿を消し、白米は小さなおにぎりのみ。何の前触れも、どこからの説明もないまま、紙切れ1枚で主食を召し上げられたナインは不満を爆発させたが、立浪監督の鶴の一声で決まったことと知り言葉を失った。きっかけはDeNAから現役ドラフトで加入した今季、開幕から打線の中軸として活躍してきた細川成也外野手(25)だという。

「細川が夏場に入り調子が落ちてくると、立浪監督は『ご飯の食べ過ぎで動きが鈍くなったからだ』と考え、改善策としてご飯の準備をやめさせた。そうしたら成績がまた上がってきたから、他の選手も…となった」とチーム関係者。しかし当然ながら、選手側には「全員に連帯責任を取らせるやり方はおかしい。食事の摂り方に問題がある選手だけ、制限をかければいい話ではないか」などと当惑が広がった。

騒動初日の竜ナインはとりあえず、小さなおにぎりを多めに頬張るか、麺類を大盛りにして空腹を満たし、グラウンドに出たものの阪神相手に2―5で敗れた。この事態に敢然と反旗を翻したのが、来日7年目のライデル・マルティネス投手(26)。「なぜ白米が提供されないのだ!」と強く訴えると、絶対的な守護神がヘソを曲げてはチームが立ちゆかないとの判断が働いたのか、わずか1日で投手陣にはどんぶり飯が復活。この朝令暮改のドタバタぶりが、いまだ制限が続く野手陣をなおさら苛立たせている。

ある選手は「この時代に白米がしっかり食べられないなんて夢にも思わなかった。しかも、同じチーム内で食べられる人とそうでない人がいる。もはや『令和の米騒動』ですよ」とあきれ顔。しかも2軍は全選手がどんぶり飯OKで、16日の巨人戦(バンテリン)前の円陣では、1軍に昇格したばかりの石垣が「今日食堂入ったとき、米なかったので。今日は米米CLUBではなくて、米なしCLUBで行きましょう」と苦情混じりに声出し。立浪監督が居合わせなかったせいか、ナインも「おお~」とあおり立てたり苦笑したりする一部始終は、球団公式ユーチューブに投稿された映像で確認できる。

https://www.zakzak.co.jp/article/20230823-K2DHO77VIROPNMPME352UJEPLY/


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岡崎「原監督は来年もし日本一になったら辞めるかも。でも勝てなかったら勝つまでやると思う」

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1: 名無しさん 2023/08/22(火) 07:07:30.47 ID:ZvWgbHfq0

岡崎郁氏 巨人の次期監督について「原監督は来年もし日本一になったら辞めるかも…」

 巨人でヘッドコーチなどを歴任した岡崎郁氏(62)が、アレックス・ラミレス氏のYouTube「ラミちゃんねる」に出演。巨人の次期監督について質問に答えた。

 ラミレス氏に「巨人OBとして次の監督は誰がやるべき?」と質問された。

 岡崎氏は「原監督は3年契約。来年までは間違いなくやる」と前置きし、「来年もし優勝して日本一になったら辞めるかも」と予想した。

 そして「でも勝てなかったらもうちょっと、勝つまでやると思う」と、チームの再建まで責任を負う覚悟ではないかと指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb088819058964413d9bbe14b8b626a34dfa4cad


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