岡田監督、3戦1点の打線に苦言「打つもんおれへんやん。クソボール振るからのう」

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【阪神】岡田彰布監督「打つもんおれへんやん」「クソボール振るからのう」3戦1点の打線に苦言…一問一答

―打線の上向く兆しは

「見えるか?」

―今日は打線を変えたりもした

「いや、そら、見ての通りやんか。まあな、最初のチャンスだけやんか。ヒット続いたとき(2回無死一、二塁の好機)。(カウント)スリーワンから、(森下が)あんなクソボールを振るからのう」

―なかなか四球を選べない

「いやいやいや。だから、スリーワンからボール振っとったら、フォワーボールならへんやん。最後もボールやろ」

―明日は右投手(バウアー)で、また打線に入る選手も変わる

「いやいや、打つもん、おれへんやん」

https://news.yahoo.co.jp/articles/931078b150f8904b1655c13c8ffaaf4c96c3ee63


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【夕刊フジ】横浜DeNA、自由契約の元主砲・筒香嘉智を静観「緊急補強を要す状況ではない…」

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3: それでも動く名無し 2023/06/24(土) 17:17:35.12 ID:irofjHtLd

DeNA、自由契約の元主砲・筒香嘉智を〝静観〟 球団関係者「緊急補強を要す状況ではない…」25年ぶりVの切り札にならない!?

米大リーグ、レンジャーズ傘下3Aラウンドロックは22日、筒香嘉智内野手(31)を自由契約にしたと発表した。

米球界4年目の今季は、3A51試合で打率・249、6本塁打、33打点、59三振。筒香は移籍先を探すことになったが、25年ぶりのリーグ優勝を目指す古巣DeNAは今回も静観する構えだ。

DeNAは毎年、筒香が帰国するタイミングで旧知の球団関係者が今後のキャリアをどう考えているか意向を直接確認。しかし、昨オフも筒香は「どんな状況になっても向こう(米国)で野球をやりきりたい」と日本球界復帰の意思がないことを明かしていたという。

DeNAへ復帰となれば守れるのは左翼となるが「守備力も不透明でなおかつ、うちはレギュラーの佐野がいるので守る場所がない。緊急補強を要す状況ではない」と球団関係者は力説。DeNA最終年の2019年は推定年俸4億円でプレーしたが「代打要員で年俸2000万円で獲るなら話は別だけど、本人もそれならアメリカで野球道を究めるでしょう」と、かつての主砲をそっと見守っている。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/274e37e665a0573be699220e8b8e1c925d01cf64


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阪神岡田監督、報道陣にブチギレ「イベントの記事や。イベントの記事からおかしなった!」

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1: それでも動く名無し 2023/06/24(土) 17:24:45.47 ID:3/rA3Rpu0
 -投手が頑張っている以上、打線でなんとか。

 「おーん、そら3点、2点やから、ピッチャーはのう、まあ役割を果たしているよ」

 -しのいでいくしかないと言っていたが。

 「イベントの記事や。イベントの記事からおかしなった」

 -DeNAの強さ、勢いを感じるか。

 「いやいや、そらお前、2人完投するんやからのお。今日の東の方が良かったんちゃうか」

 -明日は絶対負けられない。

 「勝負に絶対とか使うな」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7773b119659204d24528ac17d594644ecc09853


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日ハム松本剛、ファールフライを捕ってしまいサヨナラ負け…新庄監督は「難しいプレー」

1: 名無しさん@おーぷん 23/06/24(土) 17:07:34 ID:LoZc

新庄監督「僕の采配ミス」九回の攻防に泣く サヨナラ犠飛には「捕らない」選択肢推すも「難しいプレー」

 最後の犠飛は、左翼方向へと飛んだ打球が最終的にファウルゾーンへ流れての捕球となっただけに「流れていった時に、ポンと捕らなくてもよかったかなと…捕らないでいかないといけないプレー」とし「ちょっと風で流れていった…白線は見えるわけだから。まあでも守っている人からしたら、あれ(上を向いた状態)で走っているから、難しいプレーっちゃ難しいですね」と、無念さをにじませた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/535d022722031654f1b1d6417a090b59bf297c08

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最下位攻防3連戦 2戦目は中日が意地みせ1勝1敗で再び同率5位タイに 高卒5年目石橋のプロ初本塁打が決勝弾

“最下位攻防”3連戦 2戦目は中日が意地みせ1勝1敗で再び同率5位タイに 高卒5年目石橋のプロ初本塁打が決勝弾

 “最下位攻防”3連戦の2戦目は中日が接戦を制して、1勝1敗に。再び同率5位タイとなった。

 初回に1点ずつを取り合った後はヤクルト先発小川、中日先発メヒアとも踏ん張り、拮抗した展開に。しかし、1-1で迎えた七回、中日はプロ5年目の石橋のプロ初本塁打となるレフトへの1号2ランで勝ち越した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/743f46f29f8c6bde4536f2630d18421e68194f36

604: 中3-1ヤ(9回表) 23/06/24(土) 17:11:01 ID:hh.8a.L65
カッタガネー
WS000145
WS000144


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